クリエイターを支援するプラットフォーム!CTO直下で開発するエンジニア募集

募集停止

フルスタックエンジニア

クリエイターを支援するプラットフォーム!CTO直下で開発するエンジニア募集

GANGAN株式会社

GANGAN株式会社

AI要約(β)

GANGAN株式会社は、クリエイター支援を目的としたスタートアップで、YouTuber向けマッチングプラットフォーム「Talema.」を運営しています。フルスタックエンジニアを募集しており、HTML、CSS、JavaScript、Gitのスキルが必須です。年収は384万円から768万円で、リモートワークも可能です。CTO直下での開発で、エンジニアのマネジメントも期待されます。技術スタックにはTypeScript、Vue.js、AWSなどが含まれ、プロダクトは成長フェーズにあります。クリエイターが自らの力で輝ける環境を作ることを目指し、透明性の高い取引を実現することがミッションです。チームは少人数で風通しが良く、オープンなコミュニケーションを重視しています。求める人物像は、ミッションに共感し、ユーザー価値を重視し、責任感があり、素直でオープンな方です。歓迎スキルにはTypeScript、Vue.js、Java、AWSの経験があります。事業は成長中で、クリエイターの活動を支える基盤を整え、将来的には全てのクリエイターを支援する企業を目指しています。福利厚生も充実しており、働きやすい環境が整っています。興味がある方はぜひご応募ください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 2,000円 ~ 4,000円

稼働時間

30時間 ~ 60時間(週7.5 ~ 15時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

愛知県名古屋市中区千代田五丁目20番6号鶴舞福屋ビル3階

現状と課題

今後の展望

今後もクリエイターの活動として、YouTubeはますます重要性を増すと予想されます。 そのため、当面は現在のプロダクトにコミットし、より多くのクリエイターの活動を支えるための基盤を整えていく予定です。将来的にはYouTuberに限らず、夢を追う全てのクリエイターの活動を支援できる企業になることを目指します。

好きなことで生きていける人を1人でも増やす

テクノロジーの発展により自動化が進んだ世界では、人々は創造的なことにより熱中するでしょう。 この先、クリエイターはますます増加します。 クリエイターは魅力的な仕事ですが、同時にクリエイターならではの苦痛があります。 「好きなことで生きていく」ためには、解決すべき課題が数多くあります。 クリエイターがさらに創造的に、世界中にワクワクを与えられるように「好きなことで生きていける人を1人でも増やす」こと。 それがGANGANのミッションです。

起業までの経緯

代表・山本は、2010年にYouTubeチャンネル「北の打ち師達(2022年5月現在、チャンネル登録者数118万人)」を設立。 裏方として、企画・撮影・編集などを経験してきました。 しかしその中で、マネージャーの力量によってクリエイターの仕事量が左右されていると感じ、才能あるクリエイターたちがなかなか日の目を浴びることができない状況にもどかしさを覚えていました。 クリエイターが事務所やマネージャーの力に依存してしまう現状を打開し、「クリエイター自身の力で輝ける環境をつくりたい」との想いから、2020年2月、GANGAN株式会社を起業しました。

徹底したクリエイターファースト

これまでのクリエイターとしての経験を活かし、現場のクリエイターの方に寄り添ったサービスを提供しています。 例えば、Talema. では、企業からの指名制だけではなく、クリエイターから企業へのアプローチが可能です。 クリエイターにとっては積極的に自身の活動の幅を広げるチャンスがあり、企業にとってはより自社の商材やサービスに合ったクリエイターを見つけられるメリットがあります。

VALUES
素直さをチカラに

成功は、素直さが不可欠です。良いこと・悪いこと、すべてをひっくるめて隠し立てをしないことで、理解を深め、改善につなげ、かけがえのない人間関係を築きます。

クリエイターファースト

主役はクリエイター。 私たちはクリエイターのニーズを理解し、最適なプロダクトを作ることを常に目指します。 一貫してクリエイター視点で考え、長期的な価値を提供します。

ガンガンいこうぜ

作戦は全力で早く攻めること。 スピードを重視して、最小限の単位で仮説を検証します。 過ちは、進化のプロセスの自然な一部です。 早く、数多く、実行しながら考えます。

働く上で大切にしていること

私たちが一番大切にしているのは、仲間に隠し事をしないこと。 成長していく過程には、ミスや失敗がつきものです。 個人に責任を押しつけ責めるのではなく、チームで共有し徹底的に原因を追究する。 そして改善していくことで、サービスひいては会社全体の発展につなげています。

働くメンバーと働く環境

2022年5月現在、役員2名・正社員1名・その他業務委託の方含め7~8名で運営しています。 スタートアップのため風通しが良く、経歴や役職に関係なく、積極的にアイデアを出し合える雰囲気です。 なお、基本的には出社勤務ですが、リモートワークにも柔軟に対応しています。

お願いする業務

弊社YouTuberマッチングプラットフォーム「Talema.(タレマ)」のエンジニアを募集します。 Webサービスの機能開発がメインのお仕事です。 ゆくゆくはエンジニアメンバーのマネジメントおよび教育等の組織運営も行ってもらう予定です。

仕事の進め方

入職後、まずは簡易的なタスクベースでオンボーディングを実施し、既存のソフトウェア構造をキャッチアップしてもらいます。

仕事の醍醐味

プラットフォームサービス故に、お客様の声を聴きやすく、貢献度が高い仕事です。 新しい機能を実装した瞬間はもちろん、お客様に利用してもらえたときにも達成感を得られます。 また「自分の仕事によって新たなスターが誕生するかもしれない」というワクワク感を持ちながら働ける点も、次世代のクリエイターを支える、この仕事ならではの魅力です。

得られるスキルと経験

現在は少数からグロースさせるフェーズなので、主な時間を開発にコミットできます。 試行錯誤しながらプロダクトを創り上げる中で、多くの経験やスキルを身につけることが可能です。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 2,000円 ~ 4,000円

稼働時間

30時間 ~ 60時間(週7.5 ~ 15時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

愛知県名古屋市中区千代田五丁目20番6号鶴舞福屋ビル3階

必須スキル/経験

求めるスキルと経験
共通
  • 最低1つのプログラミング言語を扱えること
  • Gitを使った経験があること
フロントエンドエンジニア
  • HTML/CSS
  • JavaScript
バックエンドエンジニア
  • Webアプリケーションの開発経験
  • RDBMSを用いたWebアプリケーションの開発経験
求める人物像
  • 当社のミッションに共感できる方
  • ユーザー価値に重きをおいた開発ができる方
  • チームメンバーを尊敬した上でコミュニケーションが取れる方
  • 仕事に責任を持ち、実行できる方
  • 素直でオープンなコミュニケーションが取れる方

歓迎スキル/経験

求めるスキルと経験
共通
  • 3〜5人程度のチームでの共同開発経験
  • 自社開発サービスの開発・運用経験
フロントエンドエンジニア
  • TypeScriptを用いたフロントエンド開発経験
  • Vue・NuxtなどのUIフレームワークを用いた開発経験
  • デザイナーと共同した開発経験
バックエンドエンジニア
  • JavaまたはKotlinを用いたWebアプリケーション開発経験
  • SpringBootなどのフレームワークを用いたWebアプリケーション開発経験
  • Pythonを用いた開発経験
  • Heroku・AWSなどのクラウドサービスの利用経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

JavaScript指定なし必須
Git指定なし必須
HTML指定なし必須
CSS指定なし必須
Python指定なし歓迎
Java指定なし歓迎
AWS指定なし歓迎
Vue.js指定なし歓迎
TypeScript指定なし歓迎
Kotlin指定なし歓迎
Heroku指定なし歓迎
Nuxt.js指定なし歓迎
UI指定なし歓迎

サービス内容の詳細

私たちGANGAN株式会社は、クリエイター支援を軸にサービスを展開するスタートアップ企業です。 ワクワクするサービスを次々と生み出し、クリエーターの価値を最大化して、持続可能な活動ができるように支援します。

事業内容

YouTuberに特化したマッチングプラットフォーム「Talema.(タレマ)」の運営

「Talema.(タレマ)」とは?

Talema. はハイクラスのYouTuberに特化した、マッチングプラットフォームです。 クリエイターやインフルエンサーは事務所を通さずに案件を受注でき、発注者は条件にマッチするタレントに発注できるようになります。 従来、企業がクリエイターに仕事を依頼する際は、クリエイターが所属している事務所を通して依頼する方法が一般的でした。しかし、昨今はクリエイターの数が急速に増加しており、中には事務所に所属していない方も多くいます。 当社のTalema.を活用すれば双方の選択肢が広がり、透明性の高い取引を実現できます。

インフルエンサーが手にするメリット
  • 興味ある案件に応募できる
  • クライアントからの直接指名
  • 案件の相談から進行まで一元管理
クライアント側のメリット
  • 多種多様なインフルエンサーが登録中
  • インフルエンサーの返信率90%超
  • インフルエンサーの希望報酬額・視聴者層を確認できる
  • 登録インフルエンサーをデータベースから検索が可能

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

これからどんなことをしてみたいか、まずはお話してみませんか? 是非お気軽にエントリーしてください!

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る