プロジェクトマネージャー

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株式会社overflow

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給与・報酬

年収 600万円 ~ 900万円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都港区虎ノ門一丁目1番21号 新虎ノ門実業会館 5F

現状と課題

  • 弊社が運営する 副業・複業マッチングプラットフォーム Offers 、新規サービスを牽引する1人目プロジェクトマネージャーを募集
  • チーム体制(2022/04現在)
    • CPO田中と正社員2名のPdM、業務委託メンバーで構成されており、今後は少数精鋭なPMチームを作っていきたいと考えています。
    • CTO、VPoEとプロダクト開発組織全般のマネジメントを行っており、業務や役割(PO/PjM/PdM/PMM/bizdev/その他)は、個人のwill, can, mustに応じて柔軟に変更していく予定です。   - 他エンジニア 7名正社員,業務委託10名前後 / デザイナー3名 業務委託3名

また、Offers・新サービス共に中長期でグローバル展開を予定し、プロダクト戦略・マーケティング戦略を整理しています。 マルチプロダクト展開、グローバル展開のため、横軸でプロジェクトマネージャーを担える方を募集しております。

お願いする業務

  • プロダクト中長期戦略をCPO・PO・PdMとともに策定
  • プロダクトの事業KGI/KPI の設計、予実管理
  • プロダクト開発人材のリソースマネジメント・スケジュール管理・進捗管理
  • プロダクト開発プロセスの定義、体制に合わせた定期改善
  • 営業、CS、マーケティングなどとセクションを跨いだ連携・コミュニケーション

プロジェクトマネージャーの中でも垣根なく業務に取り組むことができ、世の中に良い事業/企業/産業を一緒に生み出していきたいと考えています。 また、採用や、組織づくり全般にも興味があり、複業転職市場を作っていく気概がある方からのご応募をお待ちしております

  • インターネットサービスが好き
  • 自動化、仕組み化が好き
  • サービス作りが好き
  • テクノロジー&マーケティングドリヴンで世界をより豊かにすることに共感できる
  • 責任感がある
  • 新規事業立ち上げなどをやってみたい
  • プロダクトでのグローバル挑戦をしてみたい
  • PM組織も一緒に作っていきたい
  • POとして事業を持っていきたい
  • 人とコミュニケーションを取ることが好き

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 900万円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都港区虎ノ門一丁目1番21号 新虎ノ門実業会館 5F

休日・休暇

土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)

必須スキル/経験

・3年以上のプロジェクトマネジメント経験 ・2年以上のプロダクトオーナーまたは事業責任者経験 ・SQL、Redash、Lookerのいずれか利用経験 ・営業/CSの初期顧客対応ができる方(事業立ち上げ時に営業/CSと連携)

歓迎スキル/経験

・SQL などを使用したデータ抽出や分析業務の経験 ・エンジニアとしてのサービス / プロダクト開発経験 ・事業責任者として事業成長を牽引してきた経験 ・10名以上のプロダクト開発組織のマネジメント経験 ※PM、エンジニア、デザイナーの総計で業務委託/正社員でOK、CTOなどと一緒にでも可 ・SEO、コンテンツマーケティング、広告運用(SEM/SNS)、プロダクトマーケティングの経験

一緒に働くメンバー

  • 前幸地 光騎

    前幸地 光騎

    デザイン部

    未経験でWeb制作会社にデザイナーとして入社(前職は飲食業界)。その後、別の制作会社に入社し、リードデザイナーとしてWeb・アプリのプロジェクトに従事。現在はフリーランスのデザイナー。2018年8月にoverflowの1人目のデザイナーとしてジョイン。

  • 大谷旅人

    大谷旅人

    開発部

    株式会社overflow CTO 経路探索エンジンの研究開発後、2010年に株式会社サイバーエージェント入社。Ameba事業本部でシステム開発・運用責任者、事業部ボードとして組織運営などを務める。2013年株式会社メタップス入社、決済、AI分析プラットフォームの基盤開発やシステム開発責任者として従事、2015年に上場を経験。株式会社overflowの共同創業者CTOで設立に参画。 https://github.com/koko1000ban

  • 磯崎慶太

    磯崎慶太

    開発部

    大学在学中にアメリカでフードシェアリングアプリをローンチ、創業。 帰国後、フリーランスエンジニアとして、企画段階からのweb、アプリ開発、大企業社内システム開発等を行う。 その後、CTOとしてヘルスケア企業を創業。パーソナルジム経営や、新規web、アプリ開発を行う。 現在、株式会社overflowにて、エンジニアメンバーマネジメント・開発業務に従事。

  • 田中慎

    田中慎

    代表取締役 CPO

    新卒でベンチャー企業に入社。上場/中小企業の受託でのWebサイト開発・デザイン業務に従事。当時は、24時帰宅で「田中さんもう帰宅ですか?」と言われる楽しい環境でした。 株式会社サイバーエージェントにエンジニアとして入社、会員数1,300万人のポイントプラットフォーム事業、フィンテック(仮想通貨関連事業)の立上・開発運用に従事。 2017年6月、株式会社overflowを創業。Offers / HR事業立ち上げ-PO/CS,マーケ,プロダクト管轄 茨城潮来出身,鹿島アントラーズ⚽️,旅行,サウナ好き

サービス内容の詳細

▼ HRプラットフォームとしてのOffers
  • いつ、どこでも働け、生き方・働き方を選択しやすい社会を実現する
  • 「企業の採用/組織を科学して、事業や企業を強くする」

そういった想いで、自社で組織のあり方も実験しながらプロダクト開発を行なっております。

▼ 副業・複業マッチングプラットフォーム Offers

・Offersは、PM・エンジニア・デザイナーの副業&兼業をきっかけとした多様な働き方を支援すべく弊社が2019年より提供しているサービスです。

・現在、学研様・コニカミノルタ様・三井物産様・サイバーエージェント様などの大手企業からスタートアップ企業まで350社ほどの企業様にご利用いただいてます。

・【人材エージェントのソフトウェア化】をテーマに、採用や組織関連の流れをデータ化(オファー、求人、採用要件、面談、契約などの採用のファネルや候補者/企業の様々な登録データ)を保有

・データから見えるインサイトと顧客課題をプロダクトのUXに落とし込むことでワークフローを自動化し、ファクトベースの採用活動を行えるように尽力しております。

・鋭意新機能、組織マネジメント向け新サービスを開発中で、中長期は「HRのデジタル化」に向けて組織拡大中です。

▼ 新サービス 組織管理SaaS

・α版リリースに向けて、サービス開発をしていく上でのマネジメント課題解決

・組織管理サービスを新規開発中

弊社は創業当初より沢山の副業メンバーに参画いただき、サービス開発を進めてきました。その中で直面してきた課題や、Offersをご利用いただいている企業様が感じてきたマネジメントの課題を解決し、より直感的にチームのパフォーマンスを管理できるサービスを開発しております。

▼ プロダクト開発 / Offersの現状と今後

中長期の成長を見据えて、盤石な体制にするべくベースとなる基盤機能を始め刷新や改善を行っております。 また、PM・デザイナー・エンジニアの体制強化を進めております。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

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    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

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