【DX戦略部】EC領域プロジェクトマネージャー/リーダー

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プロジェクトマネージャー

【DX戦略部】EC領域プロジェクトマネージャー/リーダー

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給与・報酬

時給 2,500円 ~ 5,000円

稼働時間

20時間 ~ 80時間(週5 ~ 20時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都渋谷区渋谷二丁目21番1号 渋谷ヒカリエ29階/東京都渋谷区渋谷3-12-18 渋谷南東急ビル

現状と課題

スローガン

“ファッションと人生を楽しみながら、たくさんのワクワクを世界に届けていきたい”という想いを込め、「Play fashion!」をコーポレートスローガンとして掲げています。

お願いする業務

当グループのEC、モバイルなどのデジタル領域において、プロジェクトリーダー/マネージャーとして業務構築及びシステム導入に関わるプロジェクトを推進して頂きます。 お客様の直接接点になる領域であり、お客様に魅力的なデジタル体験をしていただくために時流を見ながら素早く新規サービスの検討、導入を進めます。 自分の構築したサービスをお客様に受け入れていただくために関係各部門との調整を進め、新しいサービスを提供する、非常にビジネスにインパクトを与えることができるポジションです。

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 2,500円 ~ 5,000円

稼働時間

20時間 ~ 80時間(週5 ~ 20時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都渋谷区渋谷二丁目21番1号 渋谷ヒカリエ29階/東京都渋谷区渋谷3-12-18 渋谷南東急ビル

必須スキル/経験

  • コンサルティングファーム、ITベンダー、事業会社いずれかの立場で、ECシステム・モバイルアプリシステム導入・運用に関するご経験
  • コンサルティングファーム、ITベンダー、事業会社いずれかの立場で、プロジェクトマネージャー又はリーダーとしてプロジェクトをリード・ドライブした経験がある方
  • 要件定義、基本設計、詳細設計、プログラム開発、テストの一連のシステム開発を理解・経験されていること
  • ECシステムにおいて、UI設計・API設計・ジョブ設計・周辺システムとのIF設計を理解・経験されていること
  • AWS/GCPなどのクラウド環境でのアプリケーション構築のご経験
求める人物像
  • 論理的思考力に基づいた的確なコミュニケーションを、相手を問わず実行できる方
  • 問題の本質理解と、相手の立場を慮った提案力を持った方
  • 優れたファシリテーションスキルを持ち、議論のリード、コンセンサスの形成を行うことが出来る方
  • 相応のプレゼンテーション、ドキュメンテーション能力を有する方
  • チームマネジメントやリーダーシップに優れ、自らチームを引っ張っていける方
  • 新しい技術への探究心を持った方

歓迎スキル/経験

  • 小売業でのオムニ関連のシステム構築携わっていたご経験
  • 大規模(ピーク時50人以上)でのプロジェクトマネージメントのご経験
  • Micro Serviceの構築経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS指定なし必須
UI指定なし必須
GCP指定なし必須
Microservices指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 林知果

    林知果

    DX戦略部

  • 櫻井裕也

    櫻井裕也

    DX戦略部

    株式会社アダストリア 執行役員 DX戦略部長 外資系ITベンダー、通販会社を経て、 2016年10月アダストリア入社。2021年 3月より現職。 日本+上海の往復生活中。

サービス内容の詳細

株式会社アダストリアは、「グローバルワーク」「ニコアンド」「ローリーズファーム」など、グループで30を超えるブランドを国内外で約1,400店舗を展開するカジュアルファッション専門店チェーンです。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    開催終了

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

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    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

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    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

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