成長に伴走するデザインファームでUIデザイナーに挑戦しませんか?

募集停止

UIデザイナー

成長に伴走するデザインファームでUIデザイナーに挑戦しませんか?

株式会社ルート

株式会社ルート

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 370万円 ~ 650万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 13F

現状と課題

募集ポジションについて

事業・組織規模拡大を進める中でPMやリードデザイナーが増員され、デザイン組織として体系化されつつあります。その為、事業戦略上も育成を基盤に置く方針となりました。 UIデザイン経験者はもちろん、Webデザインやグラフィックデザイン経験者など今後UIデザイナーになりたい方でも、熱意があれば伴走できる体制を整えております。 新しいフィールドで挑戦したい方に活躍いただけるポジションです。

お願いする業務

・UXデザイナー、クライアント含むPdM , エンジニアなどとチームで共創しながらのプロダクト開発 ・事業フェーズに応じての適切なデザインアウトプット  ー立ち上げフェーズ:ビジュアルの完成度よりも検証するに足る精度のモックを素早く作成しコミュニケーションを取る   ーグロースフェーズ:ガイドラインや汎用性を考慮したデザインを設計・作成できる 等 ・スマートフォンアプリ、Webアプリケーションを中心とした構造・骨格設計からインタラクションデザイン ・社内およびチームのプレゼン資料、共有資料のデザイン作成

利用ツール

・デザイン:Figma / Sketch / Adobe XD ・コミュニケーション:Notion / Slack / Figjam / Miro ・開発:Github

勤務地

リモート勤務体制を取っているが、チームや全社でWeWorkに出社する場合あり

下記弊社の特徴に魅力を感じられる方

UIデザイン経験者はもちろん、Webデザインやグラフィックデザイン経験者など今後UIデザイナーになりたい方でも、熱意があれば伴走できる体制を整えております。 新しいフィールドで挑戦したい方に活躍頂けるポジションです。

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 370万円 ~ 650万円(試用期間(有)試用期間中の待遇に変更なし)

稼働時間

10:00 ~ 19:00(休憩1時間/フレックスタイム制(コアタイム 11:00~16:00))

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 13F

休日・休暇

## 休日
- 土日祝

## 休暇
- 夏季休暇、年末年始休暇(有)

社内制度
(待遇・福利厚生)

## 待遇 
- 各種社会保険完備 
- 交通費支給
- 複業可※申請要

## 制度 
- 書籍購入全額支給 
- 1on1ランチ費用補助 ※1500円 / 1回
- 有料イベント・セミナー参加費用補助
- コワーキングスペースの利用可(全国7都市30拠点以上のWeWorkや、日経オフィスパス)

必須スキル/経験

  • 自己学習含むUIのインプット・アウトプットを持続的に行える
  • Human Interface, Material Designなどオフィシャルなガイドライン理解
  • PdM、エンジニアと協力し、プロジェクトを推進できる
以下いずれかの実務経験
  • Webデザインやグラフィックデザインの実務経験(2年以上目安)
  • UIデザインの実務経験(1年以上目安)
求める人物像
  • ビジョン・ミッション・バリューマッチしている方
  • 「デザイン」の可能性を信じ、社会に対してデザインの思想や仕組みを広げたいと強い想いを持っている方
  • クライアントの視点で物事を捉え、チームで解決策を一緒に考え共創できる方
  • 新しいことに常に挑戦し変化を楽しめる方
  • 根本にある原因を捉え、解決しようとできる方法を考え取り組める方
  • 物事を構造化する力や、抽象的な議論から具体的なアウトプットを出したり、具体的な情報から抽象化した情報をまとめ整理する能力がある方

歓迎スキル/経験

  • Figma , Sketch , XDいずれかを活用したデザイン制作およびプロトタイピング制作経験
  • クライアントや社内チームへの企画、提案などのプレゼン経験
  • HTML/CSS/JavaScript の基本知識
  • アニメーション含むインタラクションデザインへの関心や経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Sketch指定なし歓迎
Adobe Xd指定なし歓迎
Figma指定なし歓迎

サービス内容の詳細

株式会社ルートについて

私たちは「Design Doing for More〜デザインの実践を個から組織・事業へ〜」をビジョンに、クライアントと共に事業の本質(芯)を見出し、事業本来の価値をユーザーに届けていくデザインファームです。 事業成長に貢献するデザインを実現するためには、事業の本質=「芯」を見出し、高い解像度で成長過程や未来図を構築することが不可欠です。 そのために、私たちはクライアントと共に事業の芯を見出し、事業本来の価値をユーザーに届けていきます。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接

※選考時にポートフォリオ提出が必須 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催終了

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る