自社サービスを加速するフロントエンドエンジニア募集

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自社サービスを加速するフロントエンドエンジニア募集

AI要約(β)

Goodpatchは、デザインの力でビジネス課題を解決するグローバルデザインカンパニーで、オンラインホワイトボード『Strap』のフロントエンドエンジニアを募集しています。必要なスキルはRedux、React、TypeScriptでの開発経験、スクラムでの開発経験が必須です。WebGLやFirebaseの経験があると尚良いです。報酬は768万円〜960万円で、週4日以上の稼働が求められます。リモートワークが可能で、コアタイムは10:00-17:00です。Goodpatchは東京、ベルリン、ミュンヘンに拠点を持ち、フルリモートのチームも運営しています。自社サービスの開発やスタートアップへの投資を行い、デザインの価値向上を目指しています。Strapは2020年9月に正式版をリリースし、グローバルスタンダードなプロダクト開発を目指しています。曽根原春樹氏が顧問に就任し、プロダクトの成長を加速しています。求める人物像は、UI/UXデザインに興味があり、デザインとビジネスをつなぐ役割を担える方です。福利厚生やチーム文化も充実しています。興味がある方はぜひご応募ください。

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給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,000円

稼働時間

32時間 ~(週8時間 ~ )

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都渋谷区鶯谷町3-3VORT渋谷South 2階

現状と課題

「ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させる」というビジョンのもと、デザインの力を証明するためにUI/UXデザインを強みとした新規事業の立ち上げや、企業のデザイン戦略立案、デザイン組織構築支援などを行い、 デザインの価値向上を目指しています。 東京のほかにも、ベルリン、ミュンヘン、そしてフルリモートのデザインチームGoodpatch Anywhereという拠点があります。

得意とするのはUI/UXデザインですが、領域に制限はありません。クライアントのビジネスサイドとデザインをつなぎ、事業やプロダクト、組織づくりを戦略的に支援するほか、事業会社として自社サービスやプロダクトの開発、スタートアップへの投資など、多彩に展開しています。

今回はデザインカンパニーGoodpatchの自社サービスとして2020年9月に正式版をリリースしたサービス、「Strap」を加速するフロントエンドエンジニアを募集します!

グローバルスタンダードなプロダクト開発を加速。
  • 曽根原春樹氏がオンラインホワイトボードStrapの顧問に就任

https://goodpatch.com/news/strap-soneharasan

  • 日本でグローバルスタンダードなプロダクト開発を。曽根原顧問×Strap佐宗対談

https://goodpatch.com/blog/interview-strap-soneharasan

お願いする業務

給与

諸経費含む 経験や希望を考慮して業務委託料を設定します

稼働時間

週4日以上、応相談 弊社従業員と打ち合わせやコミュニケーションを取れるよう、日中の稼働必須

コアタイム

10:00-17:00

契約期間

ご本人の希望とプロジェクトの期間を考慮して設定します

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,000円

稼働時間

32時間 ~(週8時間 ~ )

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都渋谷区鶯谷町3-3VORT渋谷South 2階

必須スキル/経験

  • React + Reduxでの開発経験
  • TypeScriptを使用した開発経験
  • スクラムでの開発経験

歓迎スキル/経験

  • Firebaseでの開発経験
  • WebGL、Pixi.jsでの開発経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

TypeScript指定なし必須
React指定なし必須
Redux指定なし必須
Firebase指定なし歓迎
WebGL指定なし歓迎

サービス内容の詳細

デザインの力でビジネスを前進させるグローバルデザインカンパニー

Goodpatchはビジネス課題をデザインの力で解決するデザインカンパニーです。

Strapとは?

Strapは、チームコラボレーションを通じて新しい価値を生み出すことのできるオンラインホワイトボードです。 オンライン会議でホワイトボードとして活用できるほか、リモートワークの導入が進む今だからこそ重要になる、サービス・プロダクト開発における情報・コミュニケーションの質を向上します。 https://product.strap.app/

Strap開発秘話

https://note.com/naofumit/n/n4ecb68276fd3

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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