自社サービス開発におけるPM/WEBディレクター募集!年収450~800万円

募集停止

プロダクトマネージャー

自社サービス開発におけるPM/WEBディレクター募集!年収450~800万円

AI要約(β)

SheepMedicalは、未病領域の課題解決を通じて健康寿命を延ばすことを目指すスタートアップで、プロダクトマネージャーを募集しています。年収は450万円から800万円で、リモート勤務も可能です。主な業務は、企画部門と連携して仕様検討や要件定義、開発スケジュールの管理を行うことです。求めるスキルは、アプリやWebサービスでのPdM/PL/ディレクター経験3年以上と、要件定義書作成経験です。柔軟な発想とコミュニケーション能力が求められます。技術スタックには、歯科領域のSaaSや腸内細菌検査サービスなどが含まれ、国内シェアトップクラスの実績があります。CTOとCMOのもとで、未病領域の新規事業を推進する役割を担います。福利厚生も充実しており、成長中の企業でキャリアを築くチャンスです。詳細は、公式サイトやインタビュー記事をご覧ください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 450万円 ~ 800万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都新宿区高田馬場二丁目17-15唐橋ビル6F

現状と課題

当社は、健康寿命を支えるサービス・商品を生み出すことで、世の中に新しい思考、習慣、価値を生み出していきたい、また、健康を日常のあらゆるシーンに溶け込ませたいとの想いを持っています。

未病領域における新規事業を率いるCMOは、IT企業のマーケティング職を経て、デジタルマーケティングの最盛期に株式会社ディー・エヌ・エーで複数事業のグロース責任者を務めるなど、新規事業の立ち上げやプランニングのプロフェッショナルです。

また、システム開発サイドを率いるのは、京セラの情報子会社でパッケージソフトの開発やWEB広告配信事業の立ち上げを経験した後、Fringe81株式会社でスマートフォン向けのアドネットワークの開発やシステムアーキテクトとして開発に携わった経験を持つCTOです。

このCMOとCTOのもと、各ステークホルダーと連携を取りながら、当社のサービスを推進いただきたいと思っております。

新規事業内容

未病をテーマに、ユーザー体験を軸にしたプロダクトづくりを行っています。 -歯科領域のSaaS事業 -腸内細菌の検査サービス -D2Cプロダクト開発 -バイオ領域の研究と学会での情報発信(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000080017.html) -米国専門医と共同開発中のフットケアプロダクト「スマイルアーチプロジェクト」発足(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000080017.html)  ※コンセプトサイト「足とカラダの研究所」https://www.foot-rd.com/

CMOインタビュー

https://careers.sheepmedical.com/00007

CTOインタビュー

https://careers.sheepmedical.com/00008

お願いする業務

  • 企画部門と伴走し、機能の実装に向けた仕様検討
  • 要件定義
  • 事業関係者と連携し、開発タスク、開発スケジュール、クオリティ管理

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 450万円 ~ 800万円(試用期間:あり(3ヶ月)/給与改定:年1回/賞与:年1回)

稼働時間

10:00 ~ 19:00(フレックスタイム制(標準労働時間1日8時間/コアタイム11:00~14:00)/残業:有(みなし残業40時間))

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都新宿区高田馬場二丁目17-15唐橋ビル6F

休日・休暇

完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始休暇(12/30~1/3)、夏季休暇(3日間)、冬季休暇(3日間)有給休暇、慶弔休暇、産休育休・介護休暇(取得実績あり)

社内制度
(待遇・福利厚生)

# 勤務体系
- リモート勤務可
(出社時の勤務地:東京都渋谷区鶯谷町1-5)

# 福利厚生
- 社会保険完備(労災・雇用・健保・厚生年金)
- 通信費用支給(上限あり)
- 副業可制度(要申請)
- リモートワーク制度
- 時間外手当
- 私服勤務可
- 社内禁煙(喫煙室あり)
- 無料歯科矯正モニター
- ウェルカムランチ制度
- 内閣府ベビーシッター割引券利用可能
- 上長との1on1ミーティング制度
- 産業医の先生との1on1相談会
- トレーナーによるリモートエクササイズの開催
- トレーナー付のトレーニングジムあり(板橋技工所内)
- モバイルWi-Fi貸与(貸与条件あり)
- 希望スペックのPC貸与(貸与条件あり)

必須スキル/経験

  • アプリ、Web/サービスにおけるPdM/PL/ディレクターいずれか3年以上のご経験
  • 要件定義書など、開発着手に必要な資料作成のご経験
求める人物像
  • ステークホルダー全員まで考えをめぐらせられる、想像力がある人
  • データではなく、コンテクストを捉え、ユーザーインサイトをサービス作りを考えられる人
  • 自分ゴト化して業務を遂行できる人
  • 固定概念にとらわれなず、柔軟な発想をもてる人
  • 困難な道でも、課題解決を楽しめる人
  • 良質な破壊や変化を楽しめる人
  • コミュニケーションを取りながら業務を進めることを楽しめる人

歓迎スキル/経験

  • アプリ- Webサイトの開発経験。
  • アプリ- Webサイトにおけるテスト実施経験。
  • EC、物流システムの開発運用経験

サービス内容の詳細

ビジョン

SheepMedicalは「未病領域の課題解決を通して世界中の人々の健康寿命を延ばし、暮らしを豊かにすること」をビジョンに掲げるスタートアップ企業です。

2017年3月に、医師免許を持ち医療脱毛の日本市場を開拓した代表を筆頭に、各分野のプロフェッショナルが集結し 創業。身体の入り口である口腔の歯科に着目し、歯列矯正サービス事業を開始しました。

品質の高いサービス

当社の歯列矯正サービスは、患者様に最高の治療体験を提供するため、矯正器具(マウスピース)の品質の高さはもちろんのこと、経験豊富な歯科矯正医による治療プログラムの監修、クリニックの歯科医師や歯科衛生士の教育、カルテシステムや患者様向けアプリケーションなどの開発など、他社にはないサービスを全国のクリニックへ提供しています。 このサービスが多くのクリニック様に受入れられ、創業からおよそ3年で国内シェアトップクラスとなりました。

2021年は第2創業フェーズを迎え、アジア諸国とアメリカの計8カ国に子会社を設立。国内でも2社のM&Aを行い、主力の歯列矯正事業強化に加え、未病領域における事業も本格的に始動しました。 日本は世界有数の長寿国であると同時に、健康寿命の長い国です。 そんな健康推進国である日本から、健康寿命を伸ばすためのプロダクトを提供していきたいと思っています。

company profile

https://speakerdeck.com/sheepmedical_company/sheepmedical-company-profile

選考フロー

  1. 1次面接
  2. 2次面接

※Offersにご登録のレジュメの情報が不足している場合、更新を依頼させていただく場合がございます。 ※状況に応じて選考フローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    開催終了

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る