成長企業でコーポレートITの推進を担うエンジニア募集!

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情報システムエンジニア

成長企業でコーポレートITの推進を担うエンジニア募集!

株式会社サイカ

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給与・報酬

年収 600万円 ~ 900万円

稼働時間

12:00 ~ 17:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都千代田区西神田2-5-2TASビル2F・3F

現状と課題

コーポレートエンジニア

当求人はサイカが目指す成長戦略に合わせてチームを拡充していくにあたり、IT企画運営や各種プロジェクトの推進を想定したポジションとなります。社内外のステークホルダーとの関わりや、自ら手を動かして企画提案・推進を行っていくことを期待しています。

取り組み

ゼロトラスト・アーキテクチャの考えを取り入れ、従業員のセキュリティが担保された安心して働ける環境構築、全員が最高のパフォーマンスをだせるような取り組みを目指しています。

直近の取り組みとしては、Okta、Jamf Pro、Intune等の運用自動化、EDR等の各種ログ収集、脅威検知などの対策を実施する予定です。

利便性と守りのトレードオフではなく、守備も行いつつ業務効率も向上し、コーポレートITへの投資がデータとして見える化され、分析が行えるようなチームづくりを目指しています。

お願いする業務

基盤づくり

グローバル展開と従業員数の増加を考慮し、働きやすさとセキュリティの両立を担保した基盤づくりを行います。 IT企画や関係部署とのコミュニケーションを通じて、従業員が最高のパフォーマンスを発揮できる仕組みを整えます。

働きやすい環境構築

ユーザーサポートや業務ヒアリングを通じて課題を発見し、従業員が安心して働きやすい環境を構築します。 セキュリティの担保と利便性の両方が向上するよう、導入サービスの調査・検証、各ベンダーとの調整を行い、プロジェクトを推進して頂きます。

分析・改善

ツール導入等による投資対効果や業務の効率化について、データを元に分析・改善が行える環境を整えていきます。

利用技術・ツール例
  • Google Workspace
  • Slack Enterprise Grid
  • Okta
  • Microsoft 365
  • Microsoft Intune
  • Microsoft Defender for Endpoint
  • Azure Active Directory
  • Jamf Pro
  • Box
  • Asana
  • Miro
  • Amazon Web Service
  • GitHub
  • Google Apps Script
  • Confluence
  • Jira Software
  • Zapier

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 900万円(昇給年2回/経験、能力を考慮の上、当社規定により優遇いたします)

稼働時間

12:00 ~ 17:00(フレックス制(開発本部コアタイム12時〜17時))

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都千代田区西神田2-5-2TASビル2F・3F

休日・休暇

・完全週休二日制(土日・祝日)
・有給休暇(初年度は10日)
・夏季休暇(4日間)
・年末年始休暇(12月28日〜1月4日)
・慶弔休暇
・産前産後休暇
・育児休暇
・介護休暇

必須スキル/経験

  • 全社に影響のあるプロジェクトや業務改善において、周りを巻き込み、オーナーシップを持って推進した経験、またはそのオーナーの補佐経験
  • サービス導入や各種ベンダーとの連携において、自ら課題解決の仮説をもち、意思決定をした経験
  • 上長や周りの人へ対し、専門用語を用いず分かりやすい説明、費用対効果を意識した取り組みの実施

歓迎スキル/経験

  • IT戦略を企画立案し、ステークホルダーとの協力関係を構築しつつ遂行する能力
  • ゼロトラストネットワークの導入・運用に関する幅広い理解
  • 情報セキュリティ・リスクマネジメントに関する第三者認証の取得・運用経験
  • 業務フロー改善、業務効率化等においてエンジニアリングの経験を活用し、課題解決をする能力

サービス内容の詳細

弊社が提供する「MAGELLAN」「ADVA」では、従来評価できなかった「テレビCMなどのオフライン広告の貢献効果」の定量化や「脳波解析と統計解析を用いたCMクリエイティブ効果」の可視化、「テレビCMの効果を最大化させるエリア/局/線引き/番組枠/フライトパターン」の算出を行い、データサイエンスを駆使して各社のマーケティング成果を最大化するための支援を行っています。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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