【フルリモート/業務委託】裁量大|事業とプロダクトをつなぐPdM募集!
プロダクトマネージャー

【フルリモート/業務委託】裁量大|事業とプロダクトをつなぐPdM募集!

株式会社FAKE

株式会社FAKE

AI要約(β)

デザインドリブンで新規事業やDXを支援するFAKEで、事業とプロダクトを繋ぎ、未来の価値を共創しませんか?想定年収960万〜2,496万円、フルリモート・業務委託という高い裁量と報酬のもと、あなたの情熱を存分に発揮できる環境です。現在は複数プロジェクトが並走中。EMや開発責任者と共に、UI/UXから開発まで一気通貫でプロダクトを推進する中核としてお迎えします。PdMとして3年以上の経験を活かし、組織を牽引しながら、多様なドメインでの意思決定に挑戦してください。この挑戦は、あなたのキャリアをより高く、未来へと飛躍させるはずです。私たちと共に、社会を動かすプロダクトを創りましょう!

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 13,000円

稼働時間

70時間 ~ 160時間(週17.5 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

株式会社FAKEでは、複数の開発プロジェクトが並走しており、必要なエンジニア/プロダクト人材が継続的に増えています。単発のプロジェクト対応にとどまらず、レベルの高いプロダクトマネージャーを継続的に迎え入れられる体制を整えていきたいフェーズです。

現在は業務委託メンバー中心の開発体制で、EMと開発責任者の2名がマネジメント面を担っています。プロダクトオーナーシップを持ってプロジェクトを推進できる方を仲間に迎え、開発チームとステークホルダーの橋渡しを担っていただきたいと考えています。

お願いする業務

  • プロダクトの仕様策定・要件定義
  • 開発チームとの連携・進行管理
  • 技術調査・競合分析
  • バックログ管理・優先順位付け
  • データ分析と意思決定
  • ステークホルダーとの調整・報告
  • デザインドリブン®︎の思想を軸に、UIUX〜システム開発まで一気通貫のプロダクトづくりに関わりたい方
  • 複数プロジェクトが並走する環境で、幅広いドメインの意思決定経験を積みたい方
  • 特定タスクの実行にとどまらず、組織単位でプロダクト推進に深くコミットしたい方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 13,000円

稼働時間

70時間 ~ 160時間(週17.5 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

  • プロダクトマネージャー(PdM)としての実務経験3年以上
  • エンジニアと連携し、技術的制約や可能性を踏まえて仕様策定・要件定義を主導した経験
  • ユーザーの課題整理からプロダクトソリューション設計まで一貫して担った経験
  • 限られたリソースの中で開発優先順位を意思決定した実務経験
  • Notion/Jira 等のツールを用いたバックログ管理・タスク優先順位付けの実務経験
  • 市場調査・ユーザーインタビューを通じた本質的な課題抽出の経験
  • 定量・定性データを活用したプロダクト改善サイクルを回した経験
  • 事業目標を踏まえたプロダクト戦略の策定・実行経験

※日本語でプロジェクトに参画が可能な方(日本国籍以外の場合:JLPT N2相当以上) ※MTG参加だけでなく、日中帯のコミュニケーションや実作業、プロジェクト推進にコミットいただける方

サービス内容の詳細

株式会社FAKEは「デザインドリブン®︎で新規事業やDXを支援」する会社です。UIUX設計・システム開発・コンサルティングを軸に、クライアント企業の経営課題解決とプロダクトづくりを推進しています。

▪️UIUX設計 ▪️システム開発 ▪️コンサルティング

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    開催前

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催終了

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月19日(水)19:00~20:00

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    アーカイブ公開中

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る