株式会社カンリー
株式会社カンリー

株式会社カンリー

https://biz.can-ly.com/

企業概要

設立:2018年8月 従業員数:約35名 働き方:フルリモート # 会社Mission 店舗に関わる全ての人に、最も信頼されるインフラを創る # 会社Value ①お客様の理想から入れ ②まずやってみろ ③圧倒的当事者意識 ④利他主義でいこう ⑤正直であれ - 株式会社カンリーの採用情報 - https://www.wantedly.com/companies/canly/projects

事業内容

小売、飲食店舗の集客支援・業務効率化サービス事業
MEOコンサル事業
インターネットメディア、広告事業等

会社情報

会社名株式会社カンリー
コーポレートサイト
https://biz.can-ly.com/
郵便番号150-0002
所在地

東京都渋谷区渋谷1-8-3TOC第一ビル7F

一緒に働くメンバー

  • 株式会社カンリー 採用担当
    株式会社カンリー 採用担当 採用担当

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株式会社カナリー

株式会社カナリー

https://corp.canary-app.jp/

株式会社カナリーは、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、 不動産DX領域で事業展開するスタートアップ企業です。 2021年の約12億円の資金調達(シリーズB)に続き、 2022年9月にはヤマダホールディングスとの約10億円の資本業務提携を実施。 2023年1月には「カナリー」初のTVCMを全国で放映。 2024年3月にはクレディセゾンとの約10億円の資本業務提携を実施。 月間売上はYoYで3倍以上に成長し、組織も拡大しつつ上場を目指しているグロースフェーズとなっています。 ・【BtoBtoC】部屋探しポータル「カナリー(CANARY)」  ・450万DL突破、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1の★4.8 ・【BtoB】: 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウド(CANARY Cloud)」  ・2022年末本格立ち上げ。業界大手企業などへの導入を経て成長中 上記のようにtoC / toB両軸でサービスを開発・運用しており、 今後も不動産テック領域内でプラットフォームとして 構造的な優位性を確立すべく、様々な新規事業を展開していきます。 また、新たな事業の柱としてDXソリューションズ事業も展開。 家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を行っており、 今後さらなる拡大・事業成長を目指し組織を強化中です。 ※参考URL ▼2024年3月 クレディセゾンと10億円の資本業務提携 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000027.000046040.html ▼2023年1月 不動産情報アプリ「カナリー(CANARY)」、全国各地で初のテレビCM放映 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000046040.html

株式会社ネッコス

株式会社ネッコス

https://neccos.jp/

【事業案内】 ・受託WEBシステム開発 LINE開発の先駆者として、リプレイス案件のご相談をはじめ、数多くの開発実績があります。 ・受託SEO対策 ・受託 ホームページ制作 その他LINEAPIを活用したプロダクト開発 ※常駐の出向、派遣などは行っておりません。

株式会社ユビック

株式会社ユビック

https://ubick.co.jp

ソフトウェア受託開発の事業を中心に行なっています。 創業して3期目ですが、これまで コンシューマ向けアプリ、建設・商業施設・エネルギー等の様々な業界向けの業務システム・DXプロジェクト等を手掛けてきました。 担当するフェーズとしては事業・サービスの立ち上げフェーズ(0→1), グロース初期フェーズ(1→10) が中心で、パートナー・クライアントと伴走しながらアジャイルスタイルでの開発を行なっています。 それぞれのフェーズにて、ユーザーに対しての付加価値を適切なコスト・品質で提供できるよう、生産性とUXの研究に投資も行なっています。

株式会社Berry

株式会社Berry

https://www.berryinc.co.jp/

1. 頭蓋形状矯正ヘルメットの製造・販売: ・3Dプリンター技術を用いた完全オーダーメイドのヘルメット製造 ・自社オフィスでの一貫生産体制 2. ソフトウェア開発: ・AIを活用した頭の形診断アプリ ・医療機関向け治療用プラットフォーム ・患者向けアプリ(治療経過の3D可視化など) 3. 医療機関へのサポート: ・ヘルメット治療に関する研修とフォローアップ ・3Dデータ分析・管理用ウェブアプリケーションの提供 4. データ・AI活用による製品開発: ・蓄積された3Dデータと治療データを基にした新製品開発 ・AIを用いた3Dモデリングおよび治療シミュレーション 5. 新規事業開発: ・ヘルメット以外の医療機器や健康関連製品の開発 ・3D技術とAIを活用した他分野への展開

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