【フルリモート】AIエージェント開発PJ|大手証券会社|テックリード
AIアーキテクト

【フルリモート】AIエージェント開発PJ|大手証券会社|テックリード

CA Guild株式会社

CA Guild株式会社

AI要約(β)

金融業界の未来をAIで再定義するAIアーキテクトを募集。大手証券会社の営業支援AIエージェント開発をリードし、最先端LLMとAzureを駆使して、金融機関の厳格なセキュリティ要件下で営業の常識を覆すプロダクトをゼロから創り上げます。年収840万〜1080万円、フルリモートで、あなたの専門性と挑戦を最大限に評価。テックリードとして精鋭チームを率い、大規模エンタープライズへの導入までを推進。この挑戦は、あなたのキャリアに比類なきインパクトを与え、社会に新たな価値をもたらすでしょう。未来を共に創造する仲間を待っています。

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給与・報酬

月給 70万円 ~ 90万円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

都内

現状と課題

■ 現状 大手証券会社の営業部門向けに、AIエージェントを活用した営業支援プロダクト(ターゲティング・ヒアリング・提案組立を一気通貫で支援)を新規構築するプロジェクトです。営業の提案準備業務が属人化しており、平準化・品質向上・売上向上が課題となっています。Web UI/バックエンド/Azureインフラを含めたフルスタック構築を、アーキテクトテックリード1名+エンジニア3名の体制で進める予定です。

■今後 2026年9月1日〜2027年7月末の期間で、要件定義からアーキテクチャ設計、開発、金融機関向けセキュリティガイドラインを踏まえた導入までを推進いただきます。

お願いする業務

・営業支援プロダクト(AIエージェント活用)のアーキテクチャ設計 ・テックリード業務 ・フロントエンド:Web UI、管理画面の構築 ・バックエンド:AIエージェント機能(ターゲティング・ヒアリング・提案組立のアウトプット生成、定期実行ジョブ)の構築 ・インフラ:Azure環境(コアのAIエージェント機能はコンテナベースのマネージドサービス想定)の設計・構築 ・外部LLM連携、Azure AD基盤によるSSO(Auth0連携想定)の実装 ・金融機関のセキュリティガイドラインを踏まえたアーキテクチャ設計 ・Design DocやADR等による技術的合意形成

■基本ポジションのポイント ・インフラ/クラウド環境(Azure)での構築・運用経験がある方 ・金融機関のセキュリティガイドラインを理解し、アーキテクチャに落とし込める方 ・AI・LLM領域の知見・実績がある方 ・Python(FastAPI/Flask等)、TypeScript(React/Next.js)、SQLの実務経験がある方 ・OpenAI/Anthropic/Geminiなど最新LLMを活用したアプリ開発経験がある方 ・Terraform(IaC)、GitHub Actions等でのCI実装経験がある方 ・Design DocやADR等による技術的合意形成に抵抗がない方 ・チーム(テックリード1名+エンジニア3名)でのご提案が可能な方 ・大規模エンタープライズ環境へのシステム導入経験、AIエージェントフレームワークの活用経験があれば尚可

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

月給 70万円 ~ 90万円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

都内

出社に関する補足情報

必要に応じて都内出社

リモートワーク条件

必要に応じて都内出社

必須スキル/経験

・(テックリード)Azure環境での構築・運用経験 ・(テックリード)金融機関のセキュリティガイドラインを理解し、アーキテクチャに落とし込める能力 ・(テックリード)AI・LLM領域の知見・実績 ・(エンジニア)Python(FastAPI/Flask等)、TypeScript(React/Next.js)、SQLの実務経験 ・OpenAI/Anthropic/Geminiなど最新モデルを活用したLLMアプリ開発経験 ・Azure/GCP等のクラウド環境を使ったWebアプリケーションの開発・設計リード経験 ・RDBMS(PostgreSQL/MySQL)を用いたデータモデリング・DB設計およびETL/ELTデータ基盤開発経験 ・Terraform(IaC)の実務経験 ・CI(GitHub Actions等)の実装経験および既存コードのリファクタリング・テスト整備経験 ・Design DocやADR等の文書化による合意形成経験 ・外国籍不可、年齢30代〜40代まで(若手不可)

歓迎スキル/経験

・大規模エンタープライズ環境へのシステム導入経験 ・AIエージェントフレームワークの活用経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python指定なし必須
TypeScript指定なし必須
Azure指定なし必須
SQL指定なし必須
Terraform指定なし必須

サービス内容の詳細

ITエンジニアの採用・育成事業

現場で即戦力となるエンジニアの採用および育成プログラムを推進・運営しています。未経験者のスキルアップ支援から専門領域のスキル強化まで幅広くサポートしています。

エンジニアリソースのプラットフォーム提供・技術支援

グループ企業およびクライアント企業に対して、多様なITプロジェクトを支えるエンジニア人材や開発リソースを提供しています。

DX・システム開発ソリューション支援

クラウド・データ・AIなどの先端技術を活用し、グループ各社と連携しながらクライアント企業のDX推進や開発プロセスの向上をトータルでバックアップしています。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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