【品川】半導体商社SCMのITグランドデザイン構想策定リーダー(3ヶ月)

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プロジェクトマネージャー

【品川】半導体商社SCMのITグランドデザイン構想策定リーダー(3ヶ月)

CLOVE合同会社

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AI要約(β)

大手半導体商社のSCM領域におけるITグランドデザイン構想策定をリードし、未来のサプライチェーンを創造するプロジェクトマネージャーを募集。年収1,920万~2,400万円、3ヶ月の短期集中プロジェクトで、経営層を巻き込み変革を推進。IT戦略策定、業務標準化の経験を活かし、As-IsからTo-Beまで一貫して関わる裁量と影響力は計り知れません。あなたの戦略的思考とリーダーシップで、業界の未来を共に描きませんか?この挑戦が、あなたのキャリアに新たな地平を拓きます。

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給与・報酬

月給 160万円 ~ 200万円

稼働時間

160時間 ~ 200時間(週40 ~ 50時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京(品川オンサイト)/補足に名古屋出張

現状と課題

■ サービス内容 大手半導体商社のSCM(サプライチェーン)領域における業務標準化・グランドデザイン構想策定プロジェクトです。As-Is整理からTo-Be定義、業務標準化の具体案検討までを推進する、IT寄りの構想策定をリードできるリーダークラスを募集します。

お願いする業務

大手半導体商社のSCM領域における業務標準化プロジェクトで、IT/業務のグランドデザイン・構想策定をリードいただきます。

・IT/業務の全体構想・グランドデザインの策定 ・業務プロセスのAs-Is整理、To-Be定義、標準化方針の検討 ・業務とシステムの全体感整理・マッピング ・標準化運用に向けた実現方法・優先順位付けの検討 ・関係部門・経営層との調整、合意形成 ・プロジェクト全体のリード

■ 本ポジションのポイント ①大手半導体商社の業務標準化を上流から描けるポジション ②IT/業務のグランドデザイン・構想策定スキルを活かせる ③As-IsからTo-Beまで一気通貫で関われる ④経営層・現場を巻き込むリーダーとして裁量が大きい ⑤契約形態を柔軟に調整できる短期集中プロジェクト

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

月給 160万円 ~ 200万円

稼働時間

160時間 ~ 200時間(週40 ~ 50時間)

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京(品川オンサイト)/補足に名古屋出張

出社に関する補足情報

品川オンサイト/名古屋出張あり(平日9:00〜18:00)

リモートワーク条件

ハイブリッド想定

必須スキル/経験

・ITコンサルタントとしての実務経験(IT戦略・構想策定・業務改革領域) ・ITグランドデザイン・構想策定(IT戦略・全体構想の立案)をリードした経験 ・業務プロセスの可視化・標準化、As-Is/To-Be設計の実務経験 ・リーダー/PM・PLクラスとしてプロジェクトを牽引した経験 ・経営層・現場部門を含むステークホルダーとの折衝・合意形成力

歓迎スキル/経験

・SCM(調達・在庫・物流)領域の業務知見 ・基幹システム(ERP等)の刷新・導入構想の経験 ・チェンジマネジメント/業務定着化の推進経験 ・商社・製造業など複数拠点・複数商流を持つ業態でのプロジェクト経験

サービス内容の詳細

CLOVE合同会社は、企業のデータ活用を推進するための戦略策定、データ基盤構築、データ分析、AI活用支援を提供するコンサルティング会社です。 データ活用の専門家として、マーケティング、営業、業務効率化など幅広い領域で支援を行い、企業のデータドリブン経営を実現します。

データ戦略策定・コンサルティング
  • CDO/経営層向けのデータ活用戦略立案
  • データ組織の立ち上げ・運営支援
  • データガバナンス/プライバシー管理
データ分析基盤構築
  • データマート設計・ETL開発
  • クラウドデータ基盤(GCP, AWS, Treasure Data, Snowflake)構築
  • Looker Studio, TableauなどのBI導入・レポーティング
データ分析・AI活用
  • ID-POS/購買データの分析・マーケティング活用
  • 需要予測/レコメンドエンジンの構築
  • 顧客分析/CRM最適化(CDP構築・運用)
データ活用研修・教育
  • データアナリスト/エンジニア育成
  • データ活用・BIツール研修
  • 経営層向けデータ活用ワークショップ

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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