モバイルアプリ開発で次のキャリアへ(iOS/Android)

募集停止

モバイルアプリエンジニア

モバイルアプリ開発で次のキャリアへ(iOS/Android)

AI要約(β)

モバイルアプリエンジニアとして、実装を超え、設計・UXまで手掛ける次世代のキャリアを築きませんか?FLARETECHは「誰もが輝く社会を創る」ミッションのもと、自社プロダクト開発や400社以上のDX支援でITの未来を牽引。年収420万~840万円、市場価値に見合う報酬と、7割がリモートワークの柔軟な働き方で、あなたの可能性を最大化します。Flutter/Kotlin等で多様な案件に挑戦し、精鋭チームと共に、ユーザー体験を革新する未来を創造しましょう。あなたの挑戦が、IT業界の新たなスタンダードを築きます。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 420万円 ~ 840万円

稼働時間

10:00 ~ 18:30

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

募集背景

モバイルアプリ開発の現場では、 「実装はできるが、設計や全体設計には関われない」 「言われた機能を作るだけで、プロダクトに関与できていない」 といった課題を感じるエンジニアも少なくありません。

FLARETECHでは、 モバイル領域においても単なる実装者ではなく、設計や品質、使いやすさまで考えられるエンジニアを育てています。

iOS/Androidアプリ開発を通じて、デザイン・機能・ユーザー体験を意識した開発に挑戦し、 モバイルアプリエンジニアとして一段上のキャリアを築ける環境を整えています。

配属部署

システムインテグレーション事業部 開発部門

◆FLARETECHについて

「誰もが輝く社会を創る」をミッションに掲げ、IT領域における豊富な経験と実績をもつエンジニアの技術力を通して、様々な業界・企業の経営課題の解決に努めています。 私たちFLARETECH株式会社は、2020年11月の創業から4年を経て、システムエンジニアリングサービス(SES)を主力ビジネスに、400社以上のお客さまにシステム開発・インフラ構築・DX支援を提供してきました。 近年は既存事業の成長に加え、新規事業「Marvelキャリア(ITエンジニア特化型転職支援サービス)」の立ち上げなど、エンジニア市場の課題を多角的に解決するサービスを推進しています。

お願いする業務

iOSまたはAndroid向けネイティブアプリ、またはクロスプラットフォームアプリ開発を担当します。

★案件例
■チケット販売・映像視聴アプリ開発案件

└アプリ開発者8〜9名のメンバーとしての開発

[開発環境] Flutter(Dart), Android Studio or VS Code,Backlog,Github

■医薬品関連モバイルアプリ開発

└ヘルスケア関係のアプリ開発

[環境] Flutter(Dart)、Kotlin

■エネルギー系のアジャイル開発

└一般顧客が利用する申込サイトの構築 └社員が利用する業務システムの構築

[開発環境] TypeScript,Dart,AWS,Backlog,Github

上記はほんの一部です。 豊富なプロジェクトから、面談を通じて、最適なプロジェクトに配属いたします。

求人の特徴
  • リモート勤務の相談可
  • 副業可
  • クライアントワーク
  • 学歴不問
  • 採用枠5名以上

+服装自由 +急募求人 +転勤なし

勤務地

本社・支店もしくは首都圏の各プロジェクト先 【本社】 東京都港区西麻布3丁目21-20 霞町コーポB1 【支店】 大阪府大阪市北区梅田1丁目2番2号大阪駅前第2ビル12-12

※転居を伴う転勤はありません ※プロジェクトは希望や適性を考慮して決定!プロジェクトによって自社内勤務も可能◎ ※現在は7割の社員がリモートワーク中

モバイルアプリ開発において、 実装だけでなく、設計や品質、ユーザー体験まで意識した開発に挑戦したい方を想定しています。

FLARETECHでは、 エンジニア一人ひとりの市場価値を高めるため、 キャリア相談・勉強会・社内交流・明確な評価制度などの環境を整えています。

スキルや志向を丁寧に確認したうえでプロジェクトを決定するため、 iOS/Android/Flutterといった技術を軸に、ご自身のキャリアパスに沿った経験を段階的に積んでいくことが可能です。

「モバイル領域で、もう一段成長したい」 そんな想いをお持ちの方に、ぜひおすすめしたいポジションです。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 420万円 ~ 840万円(月給350,000円~700,000円 ※左記金額には、みなし残業手当(50時間分・104,000円~212,000円)を含みます、超過分は別途追加支給します。残業時間は月平均10時間、多い時でも20時間程度と安定しております ※試用期間は6ヶ月、その間の雇用形態は契約社員、その他の条件に差異なし)

稼働時間

10:00 ~ 18:30

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

■年間休日:126日(2024年実績)
■完全週休2日制(土・日)
■祝日休み
■年末年始休暇(7~8日)
■GW休暇
■夏季休暇(3日)
■慶弔休暇
■有給休暇
■産前・産後休暇
■介護休暇
■その他

★5日以上の連続休暇の取得が可能◎

社内制度
(待遇・福利厚生)

■給与改定年2回(5月・11月)
■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
■交通費支給(本社勤務の場合は月2万円まで/業務で移動が発生した場合は全額支給)
■時間外手当(みなし残業手当超過分支給)
■資格取得支援・資格手当あり
■報奨金あり
■書籍購入補助制度あり
■服装自由・私服勤務OK
■副業OK
■引っ越し補助制度あり
■サークル活動補助

【評価制度】
人事評価は半期に1回、代表が6段階評価で決定。クライアントのフィードバックを踏まえつつ、勤勉性や協調性などを重要視しています。

必須スキル/経験

  • iOSまたはAndroidアプリ開発経験1年以上

例)Swift、Kotlin、Flutter、android Java、React Native、Dart等々

まずは気兼ねなくご応募ください!

求める人物像
  • Marvelのミッション・バリューに共感いただける方
  • 誠実で素直な方
  • 会社と共に成長したい方
  • 好奇心を持って課題に挑戦していく姿勢がある方
  • 自ら機会を創り出し成長していく意思を持っている方

※ Marvelでは「挑戦」「誠実」「共創」という3つのバリューを設定しています。

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

iOS1年以上必須
Android1年以上必須
Swift指定なし必須
Kotlin指定なし必須
React Native指定なし必須
Dart指定なし必須
Flutter指定なし必須

サービス内容の詳細

■システムインテグレーション事業 ・システム開発 自社のオリジナルプロダクトを開発。位置情報を使う事で日常や体験を可視化し、さらに新しい体験、人との繋がりを生み出すプロダクトを創造しています。

・インフラ構築 デジタルテクノロジーを駆使してビジネス戦略の立案から実行までを支援。

・DX推進 IT戦略・企画立案から運用保守までワンストップで提供。

選考フロー

  1. 1次面接
  2. 2次面接

STEP1:1次選考 STEP2:最終選考 STEP3:内定

★選考は全てオンラインで実施。地方在住の方もお気軽にご応募ください! ★選考回数は場合によって増減する可能性がございます ★ご応募から内定までは1週間を予定しております ★面接日、入社日はご相談に応じます。お気軽にお問い合わせください

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催前

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    開催終了

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    開催終了

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る