エントリーを検討する際に役立つ情報をまとめた Entrance Book( https://note.com/ari_hr/n/n4aed9ba75421 )をご用意しています。ぜひご覧ください。
当部署は、「データ」を中心としたシステム開発およびコンサルティング業務を担っております。 具体的にはデータ基盤の構築、データ活用支援、AI開発などを行っています。 社内ブランド「dateris(デタリス)」のもと、今後ますます重要性を増すデータ・AI活用の分野において 業界をリードする存在となることを目指しています。 また、メンバー一人ひとりが自身のやりたいことに挑戦できる環境づくりを大切にしつつ、 会社全体の方向性と整合性を保ちながら業務を推進しています。 比較的新しい部門であるからこそ技術力とマネジメント力の双方を磨き、先行する他社を追い抜く成長を目指しています。
また当部門はここ数年で立ち上がった新しい部署です。 もともとインフラ領域で基盤構築を行っていたメンバーと、コンサルティング領域でBIやデータ活用に携わっていたメンバーが集結し、 「データ」を軸とした価値提供を目指して発足しました。
組織としては、大きく「インフラチーム」と「データ活用チーム」の2つに分かれていますが、 業務の境界を明確に分けることはしておらず、フラットかつ柔軟な連携のもとで幅広い業務に取り組んでいます。
メンバー構成は多様で、新卒1年目から50代前半まで幅広い年代が在籍し活躍しています。 若手枠は20代が多く、ベテラン枠のメンバーは40代~50代前半まで とチームとしては幅広い構成です。 ラインマネジメント体制は3名体制で、残り20名程度が現場メンバーとしてプロジェクトに携わっています。 PM・PM候補の皆様が立ち上がった際には以下の業務をお任せするイメージです。
- プロジェクトマネージャーとしてのプロジェクト管理:20代~30代のメンバーの管理やタスク設計等
- 顧客とのコミュニケーション
- PJ現場でも手を動かしプレイングマネージャーのようなエンジニアの動き
現在、全体の約50%がエンドユーザーとの直接取引(プライム案件)となっており、その他は大手SIer経由の案件が中心です。 今後は、エンドユーザーのデータ基盤を直接受託できる体制をさらに強化していく方針です。
業界横断的に幅広く対応しており、データ活用に特化したコンサルティングや開発実績が豊富です。
- 大手飲料メーカー:販売予測・需給予測システム構築案件
- 小売業:在庫最適化モデル構築案件
- 通信業:顧客解約予測モデル開発案件
- 製造業:設備故障予兆検知、画像検査自動化案件
- 物流業:配車最適化、配送ルート最適化案件
- エンタメ系:動画からの人物姿勢検出やアノテーション付きAIモデル生成案件
など


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