【時給3500円〜/◎フルリモート】ソフトウェアテストの自動化エンジニア募集!
QAエンジニア

【時給3500円〜/◎フルリモート】ソフトウェアテストの自動化エンジニア募集!

DAIJOBU株式会社

DAIJOBU株式会社

AI要約(β)

「世界をもっとダイジョウブに」をミッションに、web3の未来を品質で切り拓くQAエンジニアを募集。年収672万〜867万円(時給3500円〜)、フルリモートで柔軟な働き方を実現。少数精鋭のプロ集団として、E2Eテスト自動化を主導し、web3プロダクトの「攻めのテスト」を通じて、ユーザーに愛される品質を共に創り上げます。フロントエンド開発経験と自動化への情熱を持つあなたへ。未来を見据え、技術成長を貪欲に追求し、失敗を恐れず挑戦できる方を歓迎。このポジションは、あなたのキャリアをweb3の最前線で輝かせ、新たな常識を確立する挑戦となるでしょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 3,500円 ~ 5,000円

稼働時間

120時間 ~ 160時間(週30 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

DAIJOBU株式会社は、「世界をもっとダイジョウブに」をミッションに、2024年1月にweb3領域に特化したソフトウェアテスト・品質保証事業を開始しました。 「攻めのテスト」を大事にしており、プロダクトから不具合を除くだけでなく、ユーザーから愛されるような魅力的な品質を、お客様と伴走しながら作り込んでいきます。 すべてのweb3プロダクトの品質を向上させる開発プロセスの新常識を確立させるとともに、もっと身近で親しみのある、ダイジョウブなweb3の世界を作り上げます。

現在、直近の案件でかなり需要が高いテスト自動化エンジニアを急募で募集しております!

お願いする業務

【 依頼内容 】 弊社クライアントのソフトウェアテストの①テスト自動化エンジニア ② エンジニアを募集します。 自動テストの導入計画立案、テスト設計、結果資料の作成と報告、品質改善提案などをお願いします。

◆自動テストの導入計画立案 テスト戦略に基づいてチームメンバーと協力しながら,お客様のプロダクトに最適な自動テスト導入の計画を立案していただくことがあります.

◆テスト設計 自動化の推進計画に基づいて、以下の業務を行っていただきます.

  • 基本設計書/詳細設計書の把握
  • テスト分析およびテスト設計の実施
  • UIレイヤの自動テストスクリプト作成(※案件内容やご経験による)
  • テスト設計書のレビュー

◆結果資料の作成と報告、品質改善提案など

  • 不具合管理、不具合分析
  • 自動テストの運用・改善施策の提案 ※顧客の事業領域についてのキャッチアップは入社後にサポートさせていただきます!

【 期間 】 制限なし(ミニマム1ヶ月〜)

【 契約金額(税抜) 】 月給制/プロジェクト単位の成果報酬制/時給制 スキル・経験・能力や本人の意向を考慮のうえ、当社規定により決定いたします

・時給3500円〜4500円 ・月給56万円〜72万円(年収換算 672万円〜867万円)

【こんな方と働きたい!】 ・物事を前向きに捉え、推進していく力がある方 ・人ではなく仕組みに向かい、随時改善を続けられる方 ・未来を見据え、長期的に物事を捉えられる方 ・技術的な成長を貪欲に歓迎できる方 ・ユーザー目線で物事を考えられる方 ・品質とは?テストの価値とは?など物事の根本から考えることができる方 ・速さの価値を知っていて、失敗を歓迎し物事を進めていくことができる人

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 3,500円 ~ 5,000円

稼働時間

120時間 ~ 160時間(週30 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

【必要な条件/経験】 ・フロントエンド開発の経験がある ・E2Eテスト自動化を主導した経験がある

歓迎スキル/経験

【望ましい経験/スキル】 ・Playwrightを用いた自動テストの実務経験 ・3年以上のWebあるいはiOSアプリケーションの開発経験(又はテスト自動化の経験) ・自動化による業務改善、UIにおける自動化経験がある ・マニュアルテストから自動化への移行経験がある ・テスト計画、設計、実施までをプロとして実施できる知識と業務経験がある ・顧客との直接応対経験、設計/テストでのリーダー経験がある ・JSTQB等、ソフトウェアテストに関連する資格を保有している

サービス内容の詳細

DAIJOBUは、少数精鋭の専門家によるソフトウェアテスト・品質保証の総合カンパニーです。 ソフトウェアやアプリ開発のテスト戦略、計画、実行からアジャイルQA、品質コンサル、負荷試験やセキュリティまで、 上流設計から実行、運用までをワンストップでサポートいたします。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接

2次選考では簡単なテストを行います。 面接内容やテストの結果をふまえて合否を判断させていただきます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催終了

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る