【フロントエンドエンジニア/Chatwork事業】792万ユーザー保有|上場企業
フロントエンドエンジニア

【フロントエンドエンジニア/Chatwork事業】792万ユーザー保有|上場企業

株式会社kubell

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今週活動あり・積極採用中

企業の採用活動をもとに毎日更新

直近7日以内に企業の活動あり

AI要約(β)

792万ユーザーが利用する『Chatwork』の未来を、フロントエンドエンジニアとして共に築きませんか?年収600万~1200万円。大規模SPAのUX改善、アーキテクチャ刷新、そしてチームの成長を牽引する重要なミッションです。TypeScript、React、AI活用を推進し、メモリリークや状態管理といった高度な課題に挑む技術的探究心と当事者意識を持つあなたを歓迎。10年以上の歴史を持つプロダクトを次世代へ導き、数百万人の働き方を革新するこの挑戦が、あなたのキャリアと未来を大きく飛躍させます。

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給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,200万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都 港区 南青山1-24-3 WeWork 乃木坂

現状と課題

|【採用背景】 10年以上開発・運用をしてきた「Chatwork」を今後も継続して運用し、さらに加速的かつ中長期的にプロダクトの進化を実行できる能力を備えた強いチーム作りを推進いただけるシニアフロントエンドエンジニアを募集しています。

フロントエンド開発グループは、プロダクトの特性として非機能要件が高く一般的なwebアプリケーションではあまり表面化しないような課題(メモリリーク、セッションの再開、バックグラウンドでの状態管理など)に立ち向かうスキルを備えたチームです。 本チームではプロダクトの歴史の長さによるユーザー数の多さ・技術的考慮事項の多さを解消・運用し続けられる持続力のある技術を備えたエンジニアを求めています。

また、チームとして毎年新卒エンジニアを迎えプロダクトの成長とともにより強力なチームとなるためにメンバーの成長も重要視しており、メンバーの成長を後押ししチームの成長を牽引できるリードエンジニアの役割を担っていただける方も募集しています。

お願いする業務

|【業務内容】 <想定業務の一例> ●チームリーダー領域 ・ステークホルダーとの意思疎通、情報整理を通しアウトカムの最大化 ・より価値を生むことのできる強いチームになるための学習・成長環境構築 ・メンバーへのピープルマネジメントを通しメンバーの成長をサポート

●アーキテクト領域 ・SoE: System of Engagement の視座に基づく、Web アプリケーションの要求・要件分析 ・大規模なアーキテクチャ変更を含む、継続的なコードベース改善とそのための設計・プロトタイピング ・チーム内外問わずスピーディに開発を行うための、Web アプリケーション構成の分解・整理 ・アーキテクチャ刷新に伴うマイグレーション計画の立案

●開発体験領域 ・状態管理や UI の設計指針の検討・検証 ・プロダクト品質を向上するための、テスト拡充や監視基盤構築 ・技術負債を抑制するための型検査や Linter などを用いた静的検証の整備 etc ...

●デザインエンジニアリング領域 ・PM やデザイナーと伴走した、既存機能の改善、および新規機能の開発 ・デザインシステムの検討、システム整備 ・UI に関わるユビキタス言語の検討、社内広報 etc ...

|【こんな方におすすめです】 ・技術的な探究心があり、知らないことに対する探索やトライアル & エラーに積極的な方 ・当事者意識を持ち、自ら提案し、チームメンバーと連携しながら仕事を進めていける方 ・事業や会社、およびチームの変化に柔軟に対応していける方

|【ポジションの魅力】 ・国内でも有数の巨大なSPAに携わることができる ・DAUが116万人を超え、多くのユーザーにダイレクトに成果が伝わる

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,200万円(●みなし残業代25時間含|●賞与:年2回 (※一部グレードから裁量労働制・賞与無月給制|■諸手当:通勤手当 (会社規定に基づき支給))

稼働時間

10:00 ~ 19:00(標準労働時間|8時間/日、 フレックスタイム制(メインタイム10:00〜16:00))

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都 港区 南青山1-24-3 WeWork 乃木坂

出社に関する補足情報

月に1回チームビルディングを目的にした東京オフィスへの出社あり

休日・休暇

|【休日】
土日 及び 国民の祝日、年末年始

|【休暇】
法定休暇(年次有給休暇、生理休暇、育児休暇、介護休暇)
会社独自の休暇(フレキシブル休暇、リフレッシュ休暇、慶事休暇、忌引休暇等)
法定休業(産前産後休業、育児休業、介護休業)

社内制度
(待遇・福利厚生)

・ハイブリッド勤務手当
・リモートワーク環境貸与制度
・ピアボーナス制度
このほか、ベビーシッター利用割引、インフルエンザ予防接種補助、ヘルシー部活制度など、子育てや健康をサポートする制度や、表彰制度、スキル取得支援制度、書籍購入補助制度、組織内コミュニケーションの補助制度(食事代補助等)などもあります。
https://recruit.chatwork.com/workstyle/

■その他手当
交通費支給(上限あり)
社会保険完備
住宅手当
出張手当

必須スキル/経験

・フロントエンドにおける、状態管理およびコンポーネント設計の経験 ・TypeScript を用いた開発の業務経験 ・Component 指向フレームワーク (React,Angular,Vue.js,他) を用いた開発の業務経験 ・Git / GitHub を用いた開発フローの業務経験 ・AIをエディタ/IDEに統合し、自力でコード補完や生成を活用できる ・生成AIの基礎を理解し、プロンプトを改善できる

歓迎スキル/経験

・Figma や Sketch などの、フロントエンド開発と親和性の高いデザインツールを用いた UI・デザインシステム運用の経験 ・ドメイン駆動設計に関わる経験 ・サーバーサイド開発の経験 ・ピープルマネジメント経験 ・チームでの開発経験、プロジェクトの進捗管理経験

※全ての項目をカバーする必要はなく、なおかつ業務経験は不問です

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Git指定なし必須
TypeScript指定なし必須
Vue.js指定なし歓迎
React指定なし歓迎
Angular指定なし歓迎

サービス内容の詳細

|【サービス内容】 ・ビジネスチャット『Chatwork』の開発運営 ・業務プロセス代行サービス『タクシタ』の運営 ・経営改善・DX推進の情報が詰まったお役立ちメディア『ビズクロ』の運営 ・『Chatwork DX相談窓口』の運営

|【参考資料】 -プロダクト組織の紹介資料 https://speakerdeck.com/kubell_hr/chatwork-engineer

-CTOインタビュー https://days.kubell.com/posts/250701_2/

-CPOインタビュー https://days.kubell.com/posts/250701_3/

-JavaScriptの便利な構文に潜む罠 https://creators-note.chatwork.com/entry/2024/12/23/080000

-Storybookで任意のテンプレートエンジンを利用する https://creators-note.chatwork.com/entry/2024/12/09/110000

-フロントエンドのビルドをRspackで気軽に高速化した話 https://creators-note.chatwork.com/entry/2024/12/04/104756

-JavaScriptの便利な構文に潜む罠 https://creators-note.chatwork.com/archive/category/%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%89

選考フロー

  1. 書類選考
  2. カジュアル面談
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

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    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

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