Elithは、「サイバースペースの民主化で人とAIが共進化する未来を築く」というミッションを掲げ、最先端のAI技術を活用し、企業の課題解決やビジネスの成長を支援する東大松尾研究室発のAIベンチャー企業です。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000047.000121022.html
採用継続中
企業の採用活動をもとに毎日更新
「人とAIが共進化する未来を築く」というミッションのもと、次世代AIプロダクトを共に創るシニア機械学習エンジニアを募集します。時給5,000円〜6,000円、高い裁量を持って希望のプロジェクトに企画から一貫して携われる環境です。松尾研出身のCTOをはじめ、トップランナーが集う18名の精鋭チームで、PythonやPyTorchを用い最新のLLMや画像・音声AIの開発に挑みます。機械学習の実務経験とLLMの知見を活かし、最先端のR&Dから社会実装までをリードしてください。研究とビジネスが直結するこの場所で、技術の限界を超え、あなたのキャリアとAIの未来を共に創り上げましょう!
給与・報酬 | 時給 5,000円 ~ 6,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
Elithは、「サイバースペースの民主化で人とAIが共進化する未来を築く」というミッションを掲げ、最先端のAI技術を活用し、企業の課題解決やビジネスの成長を支援する東大松尾研究室発のAIベンチャー企業です。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000047.000121022.html
最新のAI技術を活用し、LLMや自社プロダクトの設計・開発をリードします。顧客課題に特化した実用的なソリューションを提供するポジションです。
言語:Python、C++、Pytorch、TensorFlow インフラ・ミドルウェア:AWS、GCP、Azure 開発ツール:Git、Slack、Jira、Trello、Qiita
CTO含め18名のエンジニアが在籍している組織です。 1チーム約10名ほどで組織され、各チームにチームリーダーがジョインしております。
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 5,000円 ~ 6,000円 |
稼働時間 | 80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間) |
出社頻度 | フルリモート |
①カジュアル面談/エンジニア面談:弊社のことをまずは知っていただく相互理解の場になります。 ▼ ②最終面接/役員面接:技術面を深堀りするスキルマッチを確認する面接です。(コードテストなどはありません) ▼ ③入社体験:実際の社内の雰囲気を見ていただき組織フィットを確認していただく場になります。 ▼ ④内定
※面接は全てzoomを使用したオンラインで実施します ※1週間~2週間で内定をお出しします ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 800万円 ~ 1,400万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 750万円 ~ 3,000万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 800万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
年収 750万円 ~ 3,000万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

開催前
昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催終了
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年10月6日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年9月29日(火)12:00~13:00

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。
開催日:
2026年9月9日(水)19:00~20:00