【業務委託】BIツール DOMO ダッシュボード開発・運用支援

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データアナリスト

【業務委託】BIツール DOMO ダッシュボード開発・運用支援

CLOVE合同会社

CLOVE合同会社

AI要約(β)

データアナリストとして、DOMOを活用したダッシュボードの設計・開発・運用を担当し、企業のデータドリブン経営を支える重要な役割を担います。年収768〜960万円、業務委託契約でフルリモート可能な柔軟な働き方を提供。CLOVE合同会社の精鋭チームと共に、データ活用を通じてビジネス課題を解決し、未来の経営を形作る挑戦を求めています。SQLやDOMOの実務経験を活かし、あなたのキャリアを次のステージへと導く絶好の機会です。

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給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,000円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

データドリブン経営を支えるBIスペシャリストとして、DOMOを活用したダッシュボードの設計・開発・運用を担当いただきます。業務委託契約、フルリモート可能な柔軟な働き方で、即戦力としてご活躍いただける方を募集しています。

お願いする業務

  • DOMOを使用したダッシュボード/レポートの設計・開発・運用
  • ETL処理の設計およびDOMO内のデータモデリング(カード・ダッシュボード作成含む)
  • DOMO内での計算ロジック(Beast Mode等)の実装およびパフォーマンス最適化
  • 外部データソース連携(複数システムからの営業データ集約など)およびDOMOとの接続設計
  • ユーザー部門との要件整理・改善提案(ダッシュボードの可視化改良など)
  • レポートの自動更新・配信設計・運用監視(更新の自動化運用含む)
契約期間

3ヶ月〜(延長の可能性あり)

  • 自立して業務推進できる方
  • データ活用を通じてビジネス課題を解決したい方
  • クライアントやチームと円滑なコミュニケーションができる方

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,000円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

リモートワーク条件

一部打合せで出社の可能性あり

必須スキル/経験

  • DOMOプラットフォームを用いた実務経験(ダッシュボード、カード、ETLなど)
  • 複数データソースからのデータ統合・ETL設計およびDOMOへの組み込み経験
  • ビジネス部門との要件整理や改善提案を通じた実務経験
  • SQLやETL開発の基本スキル(ETLツール含む)

歓迎スキル/経験

  • DOMO内のBeast Modeやカード作成に関する高度な知見
  • DWH/データレイク(BigQuery、Redshift、Snowflake など)との連携基盤構築経験
  • レポート自動化や通知の仕組み(ETLツール、自動化ツール等)の運用経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

SQL1年以上必須
データ分析1年以上歓迎

サービス内容の詳細

CLOVE合同会社は、企業のデータ活用を推進するための戦略策定、データ基盤構築、データ分析、AI活用支援を提供するコンサルティング会社です。 データ活用の専門家として、マーケティング、営業、業務効率化など幅広い領域で支援を行い、企業のデータドリブン経営を実現します。

データ戦略策定・コンサルティング
  • CDO/経営層向けのデータ活用戦略立案
  • データ組織の立ち上げ・運営支援
  • データガバナンス/プライバシー管理
データ分析基盤構築
  • データマート設計・ETL開発
  • クラウドデータ基盤(GCP, AWS, Treasure Data, Snowflake)構築
  • Looker Studio, TableauなどのBI導入・レポーティング
データ分析・AI活用
  • ID-POS/購買データの分析・マーケティング活用
  • 需要予測/レコメンドエンジンの構築
  • 顧客分析/CRM最適化(CDP構築・運用)
データ活用研修・教育
  • データアナリスト/エンジニア育成
  • データ活用・BIツール研修
  • 経営層向けデータ活用ワークショップ

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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