グローバル成長を支える!TimeTreeのBackendエンジニア【業務委託】

募集停止

サーバーサイドエンジニア

グローバル成長を支える!TimeTreeのBackendエンジニア【業務委託】

株式会社TimeTree

株式会社TimeTree

AI要約(β)

7,000万ユーザーを支えるTimeTreeで、未来を創るBackendエンジニアを募集!年収672万~1,152万円、業務委託。フルリモート・柔軟な働き方で、世界中の人々の「誘おう」を形にする挑戦を。Ruby on Railsを軸に、大規模サービスのアーキテクチャ設計、新機能開発(広告・AI)に挑み、技術とビジネスの両面で成長できる環境です。HRTを大切にするチームで、あなたの技術で世界を変えませんか?

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 3,500円 ~ 6,000円

稼働時間

128時間 ~ 160時間(週32 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都新宿区西新宿六丁目18番1号 住友不動産新宿セントラルパークタワー18階

現状と課題

募集概要

カレンダーシェアアプリ「TimeTree」のBackendエンジニアチームに所属するメンバーの募集です。

株式会社TimeTreeは“あの人と共に生きる未来へ誘おう”というビジョンのもと、「TimeTree」アプリというシェアカレンダーサービスを展開しています。日常的に使われ、長年愛用くださっているユーザーも多く、家族から仕事まで幅広い場面でご利用頂いています。

TimeTreeはリリースから9年が経過し、2025年11月時点で世界の登録ユーザー数7,000万を超えるサービスに成長しました。ミッションである“「誘おう」をつくる”を目指し、「TimeTree」アプリだけでなく新しい事業やサービスにチャレンジする仲間を求めています。

募集背景

TimeTreeは2015年のリリース以降成長を続け、7,000万を超える世界中の人々にご利用いただけるサービスになりました。我々はさらなる成長のため、これまで以上にスピードを上げて仮説検証を実施して価値を創り出し、事業を加速させていく必要があります。この成長の中心となるソフトウェアエンジニアを積極的に採用しています。

参考情報

会社のことをより詳しく知りたい方はTimeTree公式note( https://note.com/timetree_inc/ )をご覧ください!

歴史
ミッション・バリュー
会社紹介
はたらく環境やメンバーの声

お願いする業務

  • TimeTree Backend API(Ruby on Rails)の設計、開発、テスト、リリース
  • 社内管理ツールの開発、保守
  • チームメンバーと連携しながらの開発、エンジニア視点からの提案
  • 問い合わせや不具合の調査、修正
  • 最新の技術トレンドのキャッチアップ、導入
  • 既存機能の改善、最適化、保守
  • 生産性向上のための自動化、効率化
チーム構成、環境
  • 正社員9名
  • 各プロジェクトに参加するほか、横断したBackendチームにも所属していただきます
チームカルチャー

世界中の人々が利用するサービスのAPIの開発に、大きな責任と裁量を持ち、遊び心を大切にしながら挑戦し続けています。

主な業務はAPIの開発ですが、ユーザーインタビューにも積極的に参加し、プロダクトの改善に取り組んでいます。また、自分たちが作ったものに対しても、課題を深く理解し、積極的にフィードバックし、より良いアイデアを実現するために行動しています。

また、カレンダーの開発にとどまらず、広告事業やギフトのEC事業など、さまざまな事業領域にまたがり、多様な職種のメンバーと協同しています。HRTを大切にし、お互いにわからないことを気軽に質問し合えるようなコミュニケーションを心がけています。また、問題をいち早く気付いてフォローし、チーム全体で解決に取り組んでいます。

社内勉強会を企画・参加するメンバーも多く、新しい技術を学ぶだけでなく、積極的に新機能を利用したり、マイクロサービス化やModular Monolithなど、学びを実践に活かす文化があります。

使用ツール / 開発環境 / 技術スタック
  • Ruby on Rails アプリ開発
    • 言語:Ruby, SQL
    • フレームワーク:Ruby on Rails
    • 実行環境:AWS, GCP, Docker
    • DB:Spanner, Redis(Valkey), DynamoDB
    • バージョン管理:GitHub
    • CI:GitHub Actions
    • 分析:BigQuery, Redash, Amplitude, Firebase
    • 監視:New Relic, Sentry, CloudWatch
  • コミュニケーション:TimeTree, Slack, GitHub, Notion, Sketch, Google Workspace
解決したい課題
  • 今後ますます増えていくユーザーアクセスに耐えうるWebアプリケーションのアーキテクチャ設計、および最適なストレージの選定やスキーマ設計のリード
  • 定期的に行っているプロダクトのリファクタリングの方針を設計と、大きくなり続けるプロダクトコードを見通しより良いものに改善する
  • カレンダーの予定情報を用いながらデータ分析や機械学習を活用して、未来にターゲティングできる広告プロダクトのTimeTree Adsをユーザーからも広告主からも喜ばれるものに作り上げていく
備考
勤務地

変更の範囲:会社が定める場所

職務内容

変更の範囲:会社が定める業務

下記、本ポジションの特徴に魅力を感じられる方
  • エンジニアという領域に縛られることなく、企画に対してアイデアを提案することができるカルチャーが全体に浸透しています。自分自身がTimeTreeの1ユーザーであるという観点から、チーム全員で自由に意見を出し合い、新しいアイデアを創出することができます。
  • 事業プロジェクトチームを横断したBackendチームが存在し、定期的にミーティングを行っています。コーディングするときや設計するときにわからないことがあったり悩んだりした時に同じ技術スタックを持ったメンバーに気軽に相談することができます。
  • 世界中の6,500万人を超えるユーザーのアクセスに耐えうるアーキテクチャ設計やストレージ選定、データベーススキーマの設計などグローバルに展開している大規模サービスならではの技術的課題にチャレンジすることができます。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 3,500円 ~ 6,000円

稼働時間

128時間 ~ 160時間(週32 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都新宿区西新宿六丁目18番1号 住友不動産新宿セントラルパークタワー18階

必須スキル/経験

  • TimeTreeのミッションおよびバリューへの強い共感
  • Ruby on Railsでのサービス開発、運用の業務経験
  • 継続的なコードベース改善・リファクタリングの経験
  • チームでのウェブ アプリケーション開発の実務経験
  • 必要に応じて柔軟に技術・スキルを習得する意欲

歓迎スキル/経験

  • Ruby on Railsに関する深い知識・経験
  • 大規模サービスの設計、開発、運用経験
  • アルゴリズム、データ構造、データベース、ネットワークなどのコンピューターサイエンスに関する知識
  • アジャイルやスクラム開発に関する基本的な知識・経験
  • オープンソースソフトウェアやコミュニティへの貢献や活動経験
  • 自分でサービスの課題を見つけて、ソフトウェアエンジニアの役割に閉じずに越境しながら解決する姿勢

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Ruby on Rails3年以上必須

一緒に働くメンバー

  • Scott(河野)

    Scott(河野)

    技術本部/TimeTree CTO

サービス内容の詳細

TimeTree
予定をつくって、共有してコミュニケーションできるアプリです

TimeTreeは、予定の共有と相談が驚くほど簡単にできるコミュニケーションアプリです。カレンダーひとつで、決まった予定の共有も、これからの楽しみな予定の相談も簡単にできます。

現在のチームメンバー情報
Backendメンバー1

現在、宮城県に在住しており入社初日からフルリモートで勤務しており、普段はTimeTreeサービスのAPI開発・運用を行っています。オンボーディングやオンライン会議が充実していたため、フルリモートでも不安なく業務を行えています。半年に1回の全社ワークショップで会社のみんなに会うのを楽しみにしています。

Backendメンバー2

プログラミングスクールを卒業した後、EC開発会社でバックエンドエンジニアとして経験を積み、2023年にTimeTreeに入社しました。東京都在住のため、週1程度でオフィスに出社しています。社内のお風呂部に所属しており、銭湯・サウナ・飲み会に行くことを楽しみにしています。

Backendメンバー3

フルリモート勤務で、TimeTreeのサービスのAPIやPremiumのサブスクリプションの開発に携わっています。また、サービスの安定性にも関心を持っており、SREチームにも所属しています。最近では、データベース環境の改善に取り組みサービスの成長を長期的に支える基盤構築に携わっています。

Backendメンバー4

2017年入社。ほぼリモートでたまにオフィスに出社しています。作ることも大好きですが、同じくらい何を作るか考えることも好きで、最近ではプロダクトマネージャとエンジニアの間を繋ぐような動きをしています。プロダクト作りが大好きです。

Backendメンバー5

2019年入社です。多くのユーザーが使ってくれるプロダクトを考え、作ることが好きなのでTimeTreeに入社しました。また、プロダクト開発以外にも自分自身を開発するため筋トレに勤しんでおります。私以外にも筋トレ好きなエンジニアが多数存在しており、互いを褒めあっています。

Backendメンバー6
  • 2021年にバックエンドエンジニアとして入社しました。当初はドイツからフルリモートで仕事をしていましたが、2022年に日本に移りました。言葉や文化の違いにもかかわらず、とても歓迎されていると感じました。最近は広告関連のことでEzraをサポートしたり、生成AI関連の機能のバックエンド側を担当しています。ゲームの話はいつでも大歓迎です!
  • I joined TimeTree in 2021 as a Backend Engineer. Initially I worked fully remotely from Germany and then moved to Japan in 2022. Despite the language and cultural barrier I was made to feel very welcome. Currently I am supporting Ezra with Ads related backend work and handle the backend for generative AI related functionality. I am always happy to talk about video games!
Backendメンバー7

TimeTree在籍歴7年の30代。ほぼフルリモートで朝子供を保育園に送ってから仕事をしています。前職は大手ウェブ企業で広告エンジニアとして開発・分析を行っていました。TimeTreeでは広告ビジネスの立ち上げから関わっており、広告ビジネスを改善するために日々開発・データ集計・分析を行っています。数学、統計など学術的なところが苦手分野ですが、コードを書くのは好きです!

Backendメンバー8

2022年に入社。サッカー観戦が趣味で、現地観戦の記録をWebサービスとして個人開発していた経験が入社に結びつきました。エンジニア未経験でしたが実務を通してスキルを磨き、現在は公開カレンダーの開発に携わっています。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る