【Vue/Nuxt|フルリモート|裁量労働】自由と挑戦を楽しむエンジニア募集!

募集停止

フロントエンドエンジニア

【Vue/Nuxt|フルリモート|裁量労働】自由と挑戦を楽しむエンジニア募集!

AI要約(β)

私たちのミッションは「世界を胸キュンで埋め尽くす」こと。フロントエンドエンジニアとして、Vue.jsやNuxt.jsを駆使し、リモートワーク時代の革新的なツール開発に挑戦しませんか?年収600~800万円、裁量労働制でフルリモート可能。自由な働き方を実現しつつ、ベトナムの子会社や多様なタレントと連携し、グローバルなプロジェクトを推進します。あなたの情熱とスキルで、最高のプロダクトを共に創り上げましょう。未来を共に切り拓く仲間を求めています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 800万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都 港区 六本木7-3-12 六本木インターナショナルビル 7B

現状と課題

募集背景

弊社募集記事をご覧いただきありがとうございます。 2026年の上場を目指して、新規メンバーを募集しております。 フロントエンドを中心に活躍しつつも、バックエンドやインフラなどにも興味を持ち、幅広い技術領域にチャレンジしていきたいという意欲のある方を歓迎しています。 皆様のご応募を心よりお待ちしております。お気軽にご連絡ください。

「世界を胸キュンで埋め尽くそう!」

これはARCHIPELAGOのミッションです。 このミッションを達成するためには、「最高のプロダクトを産み出す」はもちろん、そのためには「良い人間関係が良いプロダクト(成果)を作る」と考えております。

既存の正解に合わせに行くやりかたではなく、社内外・契約形態・同業者など、関係なく、多種多様などんな関係に対しても価値が深まる、「胸キュン」するプロダクトを創っていきたいと考えています。

私たちは設立以来、様々な企業・個人のウェブ製作やシステム開発案件を手がけてきました。豊富な業界知識と専門スキルなどの強みを生かしお客様のイノベーションを実現しております。

近年ではベトナム中部の都市、ダナンに100%子会社を設立(現在21人)。現地でも多数のプロジェクトを進行しております。近い将来、海外の拠点を東南アジア周辺国に拡大させ、さらには7つの海をまたにかけて拠点を増やしていく予定です。

このチャレンジを続ける中、成長スピードを加速すべく仲間を募集することになりました。 私たちと一緒に胸がキュンキュンするほどの、最高のプロダクトを一緒に作り上げませんか?

お願いする業務

最初は主に受託案件(クライアントワーク)が中心になりますが、2025年はWorkTec領域での自社プロジェクト開発を進めてまいります。リモートワーク時代のツール開発や、オリジナルのヘッドレスCMSの製品化について、興味がある方からのご応募も歓迎いたします。

【主要言語・フレームワーク・パッケージ】
  • HTML5 / CSS3 / SASS / Javascript(ES6) / TypeScript / node.js
  • Vue.js / nuxt.js / React / jQuery / Gulp / Webpack / OpenApi(Swagger)
  • Kotlin / Flutter
【プロジェクトについて】
  • Webサービス、社内基幹システム、ECサイト、分析サイト、最新技術によるツール開発提供など様々です。ビジネスデザインも含めたDX関連も拡大していきます。
  • 開発ツール制作、エンターテインメントサービスなど、今後は自社サービスの割合が増えていく計画です。
  • ベトナムの100%子会社や上越オフィスとも連携しながら開発を進めていきます。また社内だけではなくフリーランサーや複業パートナーと一緒に、課題を解決するためのベストソリューションを常に探っています。またこのタレントたちとの繋がりは人種や国を超えて、海外へ拡大しつつあります。
【社内の雰囲気について】

メンバーは若手もベテランもオープンマインドな人が多いです。年齢や役職にこだわらない自由な議論が飛びかい、上司部下という概念もありません。それぞれが互いにリスペクトし、大人の対応ができるメンバーが揃っております。ほぼすべてのメンバーがクリエイティブに携わっており、一人ひとりが広い視野でカバーしながら仕事をしているので、物事の進行がとてもスピーディです。 「担当外だから、、、」などのできない理由よりも、「面白そう!どうやったらみんなで実現できるか」、そんな文化が根付いている会社です。

  • 他社出向・常駐はありません。
  • 裁量労働制度を採用していることもあり、対外営業時間に問題がなければ、基本的に休暇取得や業務時間の調整は自己裁量でお任せしています。
  • 私達は創業時(2013年)からリモートワークなどの働き方改革に取り組んでおります。場所や時間に縛られない、ライフスタイルに合わせた働き方ができます。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 800万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都 港区 六本木7-3-12 六本木インターナショナルビル 7B

出社に関する補足情報

【本社オフィス】〒106-0032 東京都港区六本木7-3-12 六本木インターナショナルビル 7B/【上越オフィス】〒943-0832 新潟県上越市本町4丁目1-7 bibitビル 2.5F/【アクセス】 ■本社オフィス:東京メトロ 乃木坂駅より徒歩3分、東京メトロ 六本木駅より徒歩5分 ■上越オフィス:えちごトキめき鉄道妙高はねうまライン 高田駅より徒歩5分

リモートワーク条件

協議の上、リモートワーク可能

休日・休暇

原則として、土曜、日曜、祝日、年次有給休暇(入社半年後付与)、年末年始、夏期休暇、看護休暇、産前産後休暇、育児休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

・裁量労働制度
・各種社会保険完備
・ITS(関東ITソフトウェア健康保険組合)加入
・昇給・賞与年2回、決算賞与、健康保険・厚生年金・雇用保険、労災保険
・記念日制度
※試用期間3ヶ月あり
※副業可(条件あり)

必須スキル/経験

  • Vue.js もしくは nuxt.js による開発経験
  • Webpack/gulpなど開発環境の整備
  • クライアントとのコミュニケーション力・折衝能力を有する方
  • 上流工程からの設計、開発に携わった経験がある方
求める人物像
  • 最高のプロダクトを生み出すために、あらゆる視点・手段で組み立てられる方
  • 仲間たちと円滑なコミュニケーションができる方
  • エンジニアリングだけでなく、企画スキルや提案スキルを磨きたい方
  • 情熱なら誰にも負けない!と自信を持って言える方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Vue.js指定なし必須
gulp指定なし必須
Nuxt.js指定なし必須
Webpack指定なし必須

サービス内容の詳細

WEBシステムの構築、アプリ開発、海外展開

WEBシステムの構築、アプリ開発、そのほか保守・運用 ・ラボ型開発 ・WorkTechソリューションの企画・開発

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

応募フォームによる書類選考(作品・実績もお願いします) ↓ 配属先担当者・代表との面接(2~3回、リモート面接可、ただし最終面接は対面必須) ↓ 内定

◎ご応募から内定までは、2~3週間程度とお考えください。 ◎選考はなるべくスピーディーに行ないます。 ◎面接日、場所(リモート)等は考慮しますので、ご相談ください。

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催終了

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る