【副業転職】営業DX SaaS『LOOV』のフロントエンドエンジニアを募集!

募集停止

フロントエンドエンジニア

【副業転職】営業DX SaaS『LOOV』のフロントエンドエンジニアを募集!

株式会社LOOV

株式会社LOOV

AI要約(β)

デジタルコミュニケーションの未来を創る営業DX SaaS『LOOV』のフロントエンドエンジニアとして、あなたの技術で新たな価値を市場に届けませんか?年収768万円〜1,536万円、フルリモート可能な柔軟な働き方で、React/Next.jsを駆使し、UI/UXの革新に挑戦。4名の精鋭チームと共に、ARR1億円を突破したプロダクトをさらに進化させる大規模アップデートや新機能開発に携わります。成長を求め、ビジネスゴールを見据えた視点を持つあなたの参加をお待ちしています。これからの2-3年で20名規模に成長する開発組織の一員として、あなたのキャリアを飛躍させるチャンスです。共に未来を創りましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 8,000円

稼働時間

60時間 ~ 160時間(週15 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

仲間を探しています!🚀

営業DXに革新を起こすSaaS『LOOV』を開発している私たちは、プロダクトをさらに進化させるためのフロントエンジニアを募集しています。

チームの現状

LOOVの開発チームは現在4名の精鋭メンバーで構成されています。このコンパクトな体制でありながら、2024年8月にはARR1億円を突破し、2025年1月には2億円を超えるプレシリーズAの資金調達を実現させました。 これからは以下のような大きなチャレンジに取り組んでいきます:

  • LOOVのUXを根本から見直す大規模アップデート
  • 新規業界へのサービス展開
  • お客様の期待を超える新機能の開発

現在の機能を安定的に提供しながら、新たな価値を素早く市場に届けていくフェーズに入っています。

共に創る未来

今後2-3年で開発組織は20名規模まで成長していく予定です。そのため、以下のような方をお迎えしたいと考えています。

お願いする業務

・『LOOV』のフロントエンド開発(React / Next.js) ・Chakra UI 等を使ったコンポーネント実装 ・デザイナー・PdMと連携したUI/UX改善 ・API連携や状態管理の実装(orval, OpenAPI など) ・パフォーマンス改善やアクセシビリティ対応

稼働時間について

スキルレベルに応じて、短時間でのご参画も可能です。 スキルレベルは、ハードスキル・ソフトスキルの両面を踏まえて総合的に判断いたします。 以下はあくまで目安となりますが、ご参考ください: 時給8,000円〜:最低稼働時間 月60時間〜 時給6,500円〜:最低稼働時間 月80時間〜 時給5,000円〜:最低稼働時間 月100時間〜

・成長に貪欲で素直な方 ・ビジネスゴールを見据えた視点を持つ方 ・人とのコミュニケーションが好きな方

下記、本ポジションで得られる経験に魅力を感じられる方 ▶︎ このポジションで得られること UI/UX設計〜実装まで一貫して関われる デザイン・PdMと近い距離で開発できる 自分の提案が採用されやすいオープンな開発環境 希望に応じてバックエンド・インフラにも挑戦できる柔軟なチーム

▶︎ 開発体制 アジャイル開発/週1〜4回のリリースペース 分業を避け、役割に縛られず価値提供を重視 提案・改善が通りやすいフラットなチーム文化

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 8,000円

稼働時間

60時間 ~ 160時間(週15 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

リモートワーク条件

※オフィス検討中

休日・休暇

・年間休日:120日以上(土・日・祝日・年末年始)
・有給休暇:初年度入社6カ月後に10日付与、次年度以降勤続年数に応じて付与

社内制度
(待遇・福利厚生)

・各種保険完備(健康保険・厚生年金)
・フレックスタイム制度
・リモートワーク制度

必須スキル/経験

・Typescriptを用いた開発経験 ・Functional Component ベースの React を用いた実運用サービス実装経験 ・MUI / ChakraUI などのコンポーネントベースのデザインライブラリの実装経験 ・Reactコンポーネントに対するテストコードの実装経験

歓迎スキル/経験

・サーバーサイド/インフラの開発経験 ・テックリードとしての実務経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

TypeScript指定なし必須
React1年以上必須

一緒に働くメンバー

  • 笠井 美弦

    笠井 美弦

    LOOV

    京都大学工学部情報学科を卒業後、(株)イノベーションに入社。スクラムマスター、EMなどを経験し、組織設計について学ぶ。その後、より高い技術力を身に着けるため、(株)エクサウィザーズなど複数のスタートアップで累計4つの事業でテックリードを務める。2023年4月より、株式会社LOOVの取締役CTOに就任。

サービス内容の詳細

私たちLOOVは【「デジタルコミュニケーション」にパラダイムシフトを】を掲げ、営業DXを変革するSaaS『LOOV』を開発・運営しています。

WebサイトやPDFでは伝わりにくい商材の魅力を、感情と生産性を両立した営業動画で届ける体験へと進化させるべく挑戦を続けています。

▶︎ 公式サイト https://loov-video.com/ ▶︎ プレスリリース(※「すごいベンチャー100(2024年)」選出) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000113608.html

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る