UIUXデザイナー|新規事業の成長を牽引するUIUXデザイナーを募集!

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UXデザイナー

UIUXデザイナー|新規事業の成長を牽引するUIUXデザイナーを募集!

株式会社TRUSTDOCK

株式会社TRUSTDOCK

AI要約(β)

デジタル社会のインフラを築くTRUSTDOCKで、UI/UXデザイナーとして新規事業の成長を牽引しませんか?年収600~800万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供します。あなたのデザインが、ユーザー体験を革新し、デジタルIDウォレットの未来を形作ります。AdobeやFigmaを駆使し、エンジニアやPMと連携しながら、プロダクトの進化をリードするチャンスです。急成長市場での挑戦が、あなたのキャリアを次のステージへと導きます。共に未来を創りましょう。

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給与・報酬

年収 600万円 ~ 800万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都中央区京橋3-1-1 WeWork 東京スクエアガーデン

現状と課題

弊社はeKYC(オンライン本人確認)のサービスを提供しており、このサービスの市場は全世界で約1兆円規模・前年比270%で急成長し注目されている市場です。 最近では電動キックボードから地方自治体のDX推進まで幅広い業界で導入され、日々事業成長を進めている身近なサービスとなっています。

また弊社が提供するアプリは、マイナンバーカードの公的個人認証をはじめ、犯罪移転収益防止法の各種eKYC手法を内蔵したアプリで、東京都や農林水産省などの行政機関での実績をはじめ、各種の民間サービスでも利用されている汎用本人確認アプリです。今後は、生活者が自身の個人データを管理するデジタルIDウォレットとしての機能拡充を行い、生活者目線での個人データ管理のダッシュボードとして、幅広く展開する予定です。

これらの事業基盤を踏まえ、次のステージとして新たな事業創出に取り組んでいます。

お願いする業務

当社では新規事業として多数のプロダクトを展開しており、その成長を牽引するUI/UXデザイナーを募集しています。 ユーザーが快適に利用できるプロダクト体験を創出し、新たな付加価値を生み出すポジションです。

具体的な業務イメージ
UIデザインの作成

新規・既存機能のUIデザイン制作(ワイヤーフレーム、モックアップ、プロトタイプの作成) デザインシステムやガイドラインの構築および運用

UX設計

ユーザー行動やシナリオを踏まえた情報設計、サービス導線設計 ユーザーインタビューやユーザビリティテストの実施・分析

チームとの連携

開発チーム・PMとの要件定義、仕様検討の段階からのコラボレーション プロダクト開発サイクルにおけるデザイン視点でのリードと改善提案

プロトタイプ・検証

新機能のコンセプト設計やMVP開発におけるUI/UX検討 デザインツールを活用したプロトタイプ作成とユーザーテスト

・ユーザーファーストで考えられる方 ・デザインの目的を常にユーザー体験の向上と結びつけられる方 ・課題発見と提案ができる方 ・既存の問題点を見つけ出し、改善策を考え実行できる主体性を持った方 ・チームワークを重んじる方 ・エンジニアやPM、マーケティングなど、多職種との連携を大切にできる方 ・向上心があり学習意欲の高い方 ・新しいツールや技術トレンドを積極的に学び、アウトプットへ反映できる方 ・柔軟性とスピード感を持って行動できる方 ・スタートアップや新規事業のスピード感に対応でき、変化を前向きに捉えられる方

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 800万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00(フレックスタイム制(8時間/日) <詳細>コアタイム/11時00分〜15時00分、フレキシブルタイム/始業:5時00分〜11時00分/終業:15時00分〜22時00分)

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都中央区京橋3-1-1 WeWork 東京スクエアガーデン

休日・休暇

休日:土曜日、日曜日(法定休日)、国民の祝日に関する法律に定める日、年末年始休暇(12月30日から翌年1月3日まで)

社内制度
(待遇・福利厚生)

【各種社会保険】
・健康保険(関東ITソフトウェア健保(ITS))
・厚生年金
・労災保険
・雇用保険

・健康診断・婦人科検診
・インフルエンザ予防接種
・子ども手当
・リモートHQを活用したリモート環境整備の補助制度
・テックチャレンジ制度
・応援サンキュー制度(産育休で離れたメンバーの業務代替をするチームに対し手当が支給される制度)

必須スキル/経験

UI/UXデザイナーとしての実務経験 3年以上

WebアプリケーションやモバイルアプリにおけるUIデザインの経験 ワイヤーフレームやプロトタイプ作成の実務スキル モダンなデザインフレームワークやOS/プラットフォームのデザインガイドラインの理解

デザインツール等の使用経験

Figma、Photoshop、Illustrator、Google Workspace、Slack、zoom、Jira、Asanaなど

ユーザー調査/テストの経験

ユーザビリティテストやインタビュー設計、アンケート分析などの実施経験

基本的な開発プロセスの理解

エンジニア、PMとの共通言語でコミュニケーションできる知識(アジャイル開発やスクラムなど)

論理的思考とプレゼンテーション能力

デザインの意図や根拠を明確に言語化し、チームに伝えられるスキル

歓迎スキル/経験

SaaSプロダクトのUI/UX設計経験

BtoB向け、業務効率化ツールなどのデザインに携わった経験

グラフィックデザインやブランディングの経験

アイコンやイラストなどの作成、ビジュアルコンセプトの設計

UXリサーチの高度な知見

行動観察や高度なデータ分析を含むリサーチ手法の習得

プロトタイピングツールの活用

高度なアニメーション・インタラクションを含むプロトタイプ作成

プログラミングの基礎知識

HTML/CSS/JavaScriptの基礎的な理解があると尚良し

サービス内容の詳細

TRUSTDOCK(トラストドック)が目指すもの

「デジタル社会のインフラをつくる」

TRUSTDOCK(トラストドック)は、KYC・本人確認の専業会社として、本人確認専用のAPI群や身分証アプリ等、本人確認に関連する様々なソリューションを提供しています。

あらゆる取引がデジタル化するこの不可逆な流れの中、デジタルアイデンティティはどうあるべきか。 わたしたちは官民問わず、さまざまな人々とコミュニケーションし、デジタル社会における本人確認のあり方を模索し続けています。

真摯にものづくりを行う

TRUSTDOCKは、デジタル化していく社会において、あらゆる取引時のKYCを担保するデジタルアイデンティティのインフラ基盤を構築しています。自社や顧客企業のみの便益を超えて、社会全体をデジタル化するという視点で、真摯にものづくりを行っています。

あらゆる業種業態で求められるKYC業務を順次API化

KYC業務は身分証での本人確認以外にも、様々な確認業務を行っています。 私達は、それらの業務プロセスをクラウドサービス化したAPIやアプリを開発し続けています。

スタートアップから大企業まで、様々な業種業態で利用されるプロダクト

私達は、新進気鋭のスタートアップから、大企業や上場企業の新規事業まで、国内外を問わず、エンジニアに選ばれるAPIやプロダクトを開発することを信条にしています。

社会が認める事業性と社会貢献性

FinTechやInsurtechはもちろん、CtoCのシェアリングエコノミー等、幅広い業界で利用されているサービスです。 デジタルアイデンティティの社会インフラ構築を目指す専業会社として、様々なイベントでその事業性を評価して頂き、各種アワードを受賞しています。

「EY Innovative Startup 2022」を受賞

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000177.000033766.html

グローバルに活躍するスタートアップを創出する経済産業省の支援プログラム「J-Startup」企業に選定

https://biz.trustdock.io/news/j-startup2021

金融イノベーションビジネスカンファレンス「FIBC 2019」ダブル受賞
  • オーディエンス賞 受賞
  • QUICK賞 受賞

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000033766.html

日経&金融庁主催「FIN/SUM x REG/SUM 2018」ダブル受賞
  • NTTデータ賞 受賞
  • 野村ホールディングス賞 受賞

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000033766.html

富士通アクセラレータプログラム第6期ピッチコンテスト
  • 優秀賞 受賞

https://eiicon.net/articles/530

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接

※最終面接以外はオンラインで面談・面接を行なっております。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

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    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

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    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

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    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

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    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

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    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

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