資金調達を経た福利厚生SaaSでモバイルアプリ開発を牽引するテックリード募集

募集停止

モバイルアプリエンジニア

資金調達を経た福利厚生SaaSでモバイルアプリ開発を牽引するテックリード募集

株式会社Leafea

株式会社Leafea

AI要約(β)

Leafeaの未来を共に創るアプリエンジニアを募集しています。あなたのミッションは、福利厚生SaaSのモバイルアプリ開発を牽引し、業界No.1の利用率を目指すことです。年収800~1,000万円、フレックスタイム制でフルリモートも可能。Flutterを用いた開発で、数万名のユーザーに新機能を提供し、UI/UXを改善します。元決済OEM基盤の開発を牽引したメンバーと共に、スピードと安定性を両立させ、パートナー企業の事業成功を支援する挑戦が待っています。あなたの経験と情熱で、Leafeaの成長を加速させ、福利厚生業界の未来を共に切り拓きましょう。挑戦を歓迎します。あなたのキャリアに新たな価値をもたらすこの機会を、ぜひ掴んでください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,000万円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都中央区八重洲1丁目5−20 東京建物八重洲さくら通りビル3F

現状と課題

Leafeaって、どんな会社?

Leafeaは、福利厚生SaaSのスタートアップです。

2022年7月に設立し、約2年間で全国70,000店舗で割引利用できる福利厚生SaaSを立ち上げました。 現在は数万名が利用する事業にまで成長しています。

Leafeaって、どんなフェーズ?

数億円の資金調達を経て、本格的な成長を目指すフェーズです。 ここ数年では「福利厚生業界で利用率No.1のアプリ開発」と「ユニークで、スピード感ある事業成長」を推進しています。

抱えているプロダクト課題とは?

当社プロダクト開発の課題は大きく2点あります。

①開発スピード向上とエンタープライズ顧客へ安定したプロダクトを提供する体制 弊社はOEMサービスを提供するスタートアップとして、 今後2年間で80~100のサービスをパートナー様に提供する計画です。 その実現に向け、共通基盤となるバックエンドやフロントエンドへの投資を進め、 迅速にパートナー様へサービスを提供できる体制を整える必要性を強く感じています。

さらに、プロダクトはエンタープライズ企業が販売するものであり、 安心してご利用・販売いただけるよう、製品の安定性はもちろん、 高水準のユーザー体験やセキュリティを初期段階から重視しています。

そのためスピードと安定性を両立し、パートナーやエンド企業の価値を 最大化する体制を構築する必要があります。       ②強固なパートナー連携を行い優位性を向上 弊社はエンタープライズパートナー向けにtoBのOEMサービス提供しています。 パートナーの既存プロダクトと福利厚生OEMを連携することにより、 パートナー独自の事業成功に貢献できる一方で、企業ごとにAPIやSDK化など 多様な連携方法を実装する必要があります。

そのためただ開発を行うだけでなく、パートナー企業の 事業成長観点での課題抽出や問題提起が必要です。

より既存プロダクトの機能の活かしながら 場合によってはカスタマイズで柔軟に対応することで、 パートナーの事業成功の可能性をより高めることが 当社の競合優位性も高めると考えています。

お願いする業務

OEMプロダクトのメインサービスであるモバイルアプリの開発をお任せします。 自社アプリ・パートナー向けアプリの両方、開発を行っていただきます。

パートナーごとにカスタム化した各社専用アプリをリリースするためのOEM基盤を構築し、 複数クライアントへの展開が可能なアプリ基盤の開発・運用を担当します。 またエンジニアチームをマネジメントし、生産性向上とプロジェクト推進を図りながら、 CI/CDなどの設計や導入を想定しています。特にお願いしたい開発は以下となります。

パートナー企業向けOEMアプリ開発
  • マルチテナントアプリとして、複雑な業務要件を実現するための設計・実装とカスタム要件に対応するための柔軟な構成で開発していただきます。
  • 数万名のユーザーの膨大なデータをもとに、新機能開発・UI/UX改善をしていただきます。
開発生産性を向上するためのCI/CDの設計
  • 継続的にミスなく効率的にリリースをするためのCI/CDの設計をしていただきます。
同チームのメンバー

元決済OEM基盤の開発を牽引したアプリエンジニアのメンバーがいます。

魅力は、業界No.1の利用率を作れる可能性があることです。 高度な抽象化されたアプリ開発基盤で、数万名のユーザーの膨大なデータをもと新機能開発・UI/UX改善を行い、業界No.1の利用率を目指せます。

言語・利用ツール
  • モバイルアプリ: Flutter
  • フロントエンド: Next.js・React
  • サーバーサイド: Rails Node.js
  • インフラ: AWS・Terraform
  • データベース: PostgreSQL・MongoDB
  • デザイン: Figma
  • コード管理: GitHub・Git
  • CI/CD: GitHub Actions, CircleCI
  • コミュニケーションツール: Slack・Google Meet
  • ドキュメント: Notion
給与
  • 固定残業代45時間分含む
  • 超過分別途支給
勤務体系
  • フレックスタイム制
  • コアタイム:10:00~15:00
就業時間
  • 所定労働時間:8時間
  • 休憩時間:1時間
試用期間

有(3ヶ月/変動あり)

福利厚生
  • 福利厚生サービス(提携済の飲食店・業務用品・映画・ジム等の補助)
  • 希望PC / イス支給
  • 他社交流イベント / 勉強会
  • UX勉強等ツール代補助
  • 書籍補助 他

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,000万円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都中央区八重洲1丁目5−20 東京建物八重洲さくら通りビル3F

必須スキル/経験

  • モバイルアプリ エンジニアとして、3年以上の実務経験
  • エンタープライズ製品として複雑な業務要件を実現するための設計、実装能力
  • 日本語レベルのコミュニケーションが可能

歓迎スキル/経験

  • toC向けサービスでのアプリ開発の経験
  • アプリグロースのご経験
  • ホワイトラベルのOEMアプリの開発経験
  • プロジェクトマネジメントの経験
  • OSSのコミットのご経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Flutter指定なし必須

一緒に働くメンバー

  • 中原 陸

    中原 陸

    テックリード

サービス内容の詳細

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接

カジュアル面談>書類選考>面接>内定 ( 選考期間は、約2~3週間 )

一緒に取り組んでいただける方を、心より募集しています!

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催前

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る