【経費精算システムのプロダクトマネージャー】リモート可・年休120日/成長環境

募集停止

プロダクトマネージャー

【経費精算システムのプロダクトマネージャー】リモート可・年休120日/成長環境

AI要約(β)

経費精算システムのプロダクトマネージャーとして、私たちの未来を共に創りませんか?あなたのミッションは、長期的な事業方針に基づくプロダクト戦略の策定と、ユーザーインタビューを通じた品質向上の推進です。年収432万円〜720万円、フルリモート可能で、週4日からの柔軟な働き方を提供します。小規模なチームで、Ruby on RailsやReactなどの最新技術を駆使し、業務に集中できる環境を整えています。あなたの経験と情熱で、私たちのプロダクトを次のステージへと導いてください。この挑戦は、あなたのキャリアに新たな可能性をもたらすでしょう。共に未来を切り拓く仲間をお待ちしています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 432万円 ~ 720万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

企業・求人の特色

WEBサイトの企画・開発・運営を主軸に事業展開をしてきましたが、人材ソリューションとしてSESやバックオフィスの業務支援をスタートしました。 小規模の会社なので、一人一人のスタッフに時間をかけてヒヤリング・案件紹介を行っています!案件アサイン後は帰社日や社内イベントなどがないため、業務に集中できる環境です☆ 社内コミュニケーションツールとしてSlackを使用しているため、困ったことがあった際はいつでも相談可能です!!

お願いする業務

経費精算システムのプロダクトマネージャーとして、下記業務をお任せいたします。

(1)長期的な事業方針を軸とした、各プロダクト・モジュールのプロダクト戦略、及びプロダクトロードマップの策定 (2)プロダクト利用状況の分析・ユーザーインタビューの実施、それらを通したプロダクトの品質・競争力向上の阻害理由の発見/プロダクトが抱える課題の解決策の模索、及び優先度の決定/お客様や他部署、プロダクト連携先といったステークホルダーとの折衝 (3)新機能開発・既存機能回収の要件定義/UI・UXの設計/開発業務の進捗管理/機能リリース前のクオリティコントロール/機能リリース後の効果測定

開発環境

バックエンド:Ruby on Rails / Unicorn / Nginx / PostgreSQL / Redis, Docker / Elasticsearch フロントエンド:TypeScript / React / Redux / styled-components / Storybook /Webpack インフラ:AWS(EC2 / RDS / ElastiCache / S3 / ElasticsearchService / Lambda /ElasticBeanstalkなど) / Ansible / Datadog / CircleCI / Engine Yard その他主要なツール:GitHub / Slack / JIRA / Notion

業務内容の変更の範囲

当社業務全般

働き方

◎地方からのフルリモート可能 ◎時短での就業も相談可! ◎週4日~OK

勤務地
所在地

東京都中央区日本橋茅場町

変更の範囲

当社拠点および取引顧客先全般

転勤

採用人数

1名

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 432万円 ~ 720万円(期間の定め:無/試用期間:無/月給¥360,000~¥600,000/基本給¥311,350~¥518,900/固定残業代¥48,650~¥81,100を含む/月)

稼働時間

09:00 ~ 18:00(所定労働時間:08時間00分/休憩60分/フレックスタイム制:有/コアタイム:09:00~15:00/残業:有/残業手当:固定残業代制、超過分別途支給、固定残業代の相当時間:20.0時間/月)

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

## 年間120日
- 完全週休二日制
- 土曜 日曜 祝日

## 有給休暇
入社半年経過時点10日

## その他
- 夏季休暇
- 年末年始休暇

## 各種法定休暇
- 年次有給休暇
- 産前産後休暇
- 生理休暇
- 育児休業
- 介護休業
- 子の看護休暇
- 介護休暇
- 裁判員休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

## 社会保険
- 健康保険:有
- 厚生年金:有
- 雇用保険:有
- 労災保険:有

## 通勤手当
- 会社規定に基づき支給
- 上限15,000円

## 喫煙環境
屋内全面禁煙

## 制度
フルリモート(全従業員利用可)

## 寮・社宅


## 退職金

必須スキル/経験

  • 事業会社でのプロダクトマネージャー経験
  • ソフトウェア開発の上流工程(要件定義・基本設計)の経験
  • システムの開発・導入におけるステークホルダーとの折衝や調整の経験
学歴

高校, 専修, 短大, 高専, 大学, 大学院

歓迎スキル/経験

  • IT業界でのプロダクトマネジメントの経験
  • システム開発の設計・実装・プロジェクトマネジメントの経験
  • システム開発におけるお客様との直接の折衝の経験

サービス内容の詳細

人材ソリューションとしてSESやバックオフィスの業務支援を行っています。 小規模の会社なので、一人一人に時間をかけてヒヤリング・案件紹介が可能です! 帰社日や社内イベントなどはなく、業務に集中できる環境です。

<案件例> ・仮想化基盤の設計・構築(金融業界) ・決済アプリ開発における上流工程全般 ・車載機器の画面開発 ・中古車オークション情報サイトの開発

選考フロー

  1. 1次面接
  2. 2次面接

ー 面接回数 2~3回 ー 筆記試験:無

※状況により、最終面接前に2次面接が入る可能性がございます ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • どのタスクにどのAIが向いてる?松尾研に聞く、Claude、Codex、Geminiの強みと使い分け

    開催前

    どのタスクにどのAIが向いてる?松尾研に聞く、Claude、Codex、Geminiの強みと使い分け

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【実践】OAuth・2FA・パスキーに対応 次世代認証ライブラリBetter-Authとは

    開催前

    【実践】OAuth・2FA・パスキーに対応 次世代認証ライブラリBetter-Authとは

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    開催前

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    開催終了

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る