GIS/3DCG:高品質なSaaSリリースの仕組みを創りたいQAエンジニア募集!

募集停止

QAエンジニア

GIS/3DCG:高品質なSaaSリリースの仕組みを創りたいQAエンジニア募集!

株式会社Eukarya

株式会社Eukarya

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 720万円 ~ 840万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

Eukaryaでは今後多数のクラウドサービスを展開していくに当たり、プロダクトやサービスの品質の確保が問題となっています。

開発スピードを維持しながらも、数多くの新機能をなるべく高頻度にリリースしていくためには、テストの自動化を進め、既存機能にデグレやバグが生じていないことを自動的に確認できる仕組みの構築が必要です。 また、ユニットテストなども不十分なため、自動でテストを行える範囲を広げていく必要があります。

現在QAチームはCTOが一任して対応しており、まさにこれからチームを立ち上げるフェーズとなります。 QAエンジニアとして、チームの立ち上げから担っていただける方を募集しています。

参考

GitHubのGPUランナーとPlaywrightでCesiumアプリケーションのスクリーンショットを撮影する https://reearth.engineering/posts/e2e-test-cesium-playwright-gpu

お願いする業務

  • 開発チーム(Visualizerチーム・CMSチーム)と伴走しての、テストケースの設計とテストの自動化の推進
  • PlaywrightなどのE2Eテストツール及びフレームワークを使用しての、E2Eテストの自動化
  • 不具合対応フローの整備、開発プロセスや、テストプロセス、リリースプロセスの改善
  • ユニットテスト等を書く習慣を持つエンジニアを増やすための研修やサポート等の施策立案

GIS・3DCG×QAという、前例が少ない分野で、高品質なサービス提供の仕組みづくりにチャレンジしてみませんか?

勤務地

フルリモートのため原則自由 ※業務上の指示により、オフィス等への出社が必要になることがあります

募集人数

1名~

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 720万円 ~ 840万円(月収:基本給:300,000円~525,000円 固定残業代:42時間分(100,000円~175,000円)/ ※固定残業時間を超える勤務をした場合は、残業代を追加支給 / ※スキルによっては、上記年収枠以上の金額での提示となる可能性がございます。/ 経験・能力を考慮の上当社規定に従い決定します / 昇給:年度に一度、目標考課/行動考課における給与査定を実施 / 賞与:年に2回、目的達成型及び利益配分型により支給 (会社業績により支払日の変更または支給しないことがある。額は本人の目的達成型及び利益配分型により支給を勘案して定める。) / 試用期間 : 1か月(条件面の変更なし))

稼働時間

10:00 ~ 19:00(フルタイムで10:00~19:00、うちランチ休憩1時間の原則8時間勤務 / 平均残業時間:7.68時間(2024年4月時点))

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

## 年間休日(2024年度)
128日完全週休二日制
- 祝日
- 年末年始休暇
- 夏季休暇
- 慶弔休暇など

## 有給休暇
- 入社時に10日付与

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 社会保険完備
- 確定拠出年金(401k)
- リモートワーク補助(机・椅子購入)
- 書籍備品購入補助
- インプットデー(月に一度読書や展示鑑賞など各自の職能専門についての学習日)
- 性別不問の産育休制度
- 出産祝い金など

## 交通費
- 業務にまつわる交通費全額支給

## Eukaryaデータ
- 平均年齢:31歳
- 性別問わず育産休の利用実績あり(男性1名、女性2名)

必須スキル/経験

  • アジャイル開発でのテスト・QAの経験
  • ソフトウェアテストの技法などに関する知識や経験
  • 学歴不問
求める人物像
  • 開発チームやプロセスの課題を発見、改善提案、解決することができる方
  • 開発チームと柔軟にコミュニケーションを取りながら進めていける方

歓迎スキル/経験

  • Playwrightの使用経験
  • UIPathの使用経験
  • GitHub ActionsによるCI/CDの構築経験
  • Google Cloudの使用経験
  • TypeScript/ReactやGoによるフロントエンド・バックエンド開発の経験

一緒に働くメンバー

  • 井上 洋希

    井上 洋希

    Eukarya

サービス内容の詳細

Re:Earth

https://reearth.io/ Re:Earthは、高い拡張性と直感的な操作UIを兼ね備えた、OSSの次世代汎用WebGISプラットフォームです。WebGISとしては初の、「ブラウザ上で稼働するプラグインシステム」を搭載しています。 またRe:Earthは、OSSとしても公開されています。 私たちはコントリビューターと共に創る価値を広く社会に提供・発信することを目指し、その活動実績をFOSS4Gなど世界規模のカンファレンスで発表しています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. オファー面談

① カジュアル面談

② 書類選考

③ 1次面接

  • 方法:オンライン1時間
  • 確認内容:スキルマッチしているか、パーソナリティ、語学に関するヒアリング
  • 面接担当者:チームリーダー又は社内フロントエンドエンジニアメンバー
  • 面接官人数:1-2名

④ 2次面接

  • 方法:オンライン1時間
  • 確認内容:カルチャーフィットしているか、Eukaryaで長期的にご活躍いただけるか
  • 面接担当者:チームリーダー又は人事責任者
  • 面接官人数:1-2名

⑤ オファー面談

  • 方法:オンライン or 対面、1~1.5時間ほど
  • 対面の場合の実施場所:弊社恵比寿オフィス
  • 面談担当者:人事責任者(場合によっては現場責任者、メンバーも参加)

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催終了

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る