メガバンクでのデジタルマーケティング関連システムの企画・開発

募集停止

情報システムエンジニア

メガバンクでのデジタルマーケティング関連システムの企画・開発

AI要約(β)

メガバンクでの情報システムエンジニアを募集しています。デジタルマーケティング関連システムの企画・開発を担当し、Google CloudやAWSを活用したシステムアーキテクチャの設計も行います。年収は700万円から1,000万円で、システム開発やプロジェクト管理経験が3年以上必要です。金融機関のシステム開発経験やクラウドネイティブなアーキテクチャ検討経験があると望ましいです。リモート勤務の可否や具体的な勤務体制については記載がありませんが、マーケターやデータサイエンティストと協働し、組織横断的なプロジェクトに関わることができます。金融データを活用した新規ビジネスやマーケティング戦略の実現に貢献するポジションです。福利厚生やチーム文化についての詳細は記載がありませんが、グローバルに展開する信頼性の高い企業での勤務となります。技術スタックにはGoogle Cloud、AWS、Azureが含まれます。事業の成長や有名顧客実績についての具体的な数値は記載されていませんが、総合的な金融サービスを提供する企業です。新たなビジネス価値を創出する意欲が求められます。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,000万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都

お願いする業務

  1. 銀行のデジタルマーケティング高度化戦略に基づくデジタルマーケティング関連システムの企画・開発

・ システム開発案件の予備検討、要件定義、ベンダー選定、設計、開発、テスト、ならびに継続的改善 ・ システム開発案件のプロジェクト管理

  1. Google CloudやAWSを活用したシステムアーキテクチャ検討・設計 をご担当いただきます。

【得られるスキル・経験】 銀行におけるリテールのお客様との取引強化を図るマーケティングの他、BtoB向けの新規ビジネス(データ販売、他社アドバイザリー等)、データを活用した多様な戦略案件にシステム面で関わることができます。 21世紀がBigDataの世紀と呼ばれてすでに20年、コアコンピタンスはその保有する金融データといっても過言ではありません。 これに加え、行動データなど多くのデータからお客様ニーズを読み解き、お客様お一人お一人に最適化したご提案や、お客様との長期的な関係性構築等につなげるためのマーケティング戦略を策定しており、その実現に向けたシステム環境整備がこのマーケティングシステムの企画・開発業務になります。 システム開発では、金融機関として高度な品質基準、セキュリティ基準等をクリアするための対応に加え、テクノロジー企業との戦略提携等に基づく協業案件、データを活用した新規ビジネス案件など、当行における先端的な取り組みに最前線で関わることができます。 マーケティングに資する案件が主体となるため、部内のマーケター、データサイエンティストと協働でビジネス要件の設計にも関わり、他部門、社外のステークホルダーと、組織横断的に、開発・運用まで視野に入れるシステム環境整備の経験となります。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,000万円

稼働時間

裁量労働制(始業時刻8時40分・終業時刻17時10分(所定労働時間7時間30分、休憩時間60分) ※勤務する部署においてフレックスタイム制が導入されている場合には、その時間運営に従う)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都

休日・休暇

土日、祝日、年末年始(12/31,1/2,1/3)、 有給休暇(年間21日、但し初年度は採用月による)、その他特別休暇等あり。

社内制度
(待遇・福利厚生)

【社会保険】
 雇用・労災・健康・厚生年金

【福利厚生】
 各種社会保険完備、持株会制度、ベビーシッター育児割引制度、社員毎のニーズに応じた住宅関連制度、財産形成支援制度、余暇支援制度等

必須スキル/経験

【必要要件】 ・システム開発ならびに不随する進捗、課題等のプロジェクト管理経験3年以上 ・パブリッククラウド(Google Cloud、AWS、Azure)を活用したシステム開発・運用経験 ・デジタルマーケティング企画を担うビジネスメンバーと共に世にない新たなビジネス価値を創出することへの意欲

【希望要件】 ・金融機関のシステム開発の経験(金融機関側、業務受託側など立場は問いません。) ・中規模プロジェクト(1億円以上)への参画、社内外ステークホルダーとの調整経験 ・クラウドネイティブなアーキテクチャ検討経験 ・機械学習やAIを活用したシステム開発・運用経験 ・マーケティングに関するシステム環境整備経験や、マーケティングオートメーションツールの知識

サービス内容の詳細

グローバル展開するメガバンクの一角。法人・個人の幅広い顧客基盤を有し、銀行・信託・証券のグループ連携により総合的な金融サービスを提供。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る