大手外資系SIerでのネットワーク&セキュリティコンサル(SME)

募集停止

プロジェクトマネージャー

大手外資系SIerでのネットワーク&セキュリティコンサル(SME)

AI要約(β)

大手外資系SIerでのプロジェクトマネージャー職を募集しています。年収は500万円から1,200万円で、IT業務改善や情報システム部門での経験が求められます。英語でのビジネス経験も必須です。主な業務は、日本の大手製造業企業グループ向けにITガバナンス強化を支援するプロジェクトで、リスク評価や施策の企画・実行を担当します。サイバーセキュリティの幅広いプロジェクトに携わる機会があり、将来的なキャリアパスも豊富です。リモート勤務の可否や福利厚生については記載がありませんが、グローバルチームと協力する多国籍な環境で働くことができます。システム監査の経験や関連資格があると望ましいですが、必須ではありません。多様な文化を受け入れ、継続的に学習できる方を求めています。社内には通翻訳の専門組織があり、必要に応じて利用可能です。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 500万円 ~ 1,200万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都,愛知県

お願いする業務

【部門紹介】 日本の大手顧客向けにフルスタックのサイバーセキュリティサービスをご提供しております。ガバナンス・リスク・コンプライアンスから、エンタープライズ脆弱性管理、SOCを含むマネージドセキュリティサービスに係るコンサルティング、設計・構築、オペレーションを、当社グローバルでワンチームとなりハイブリッドデリバリーモデルでご提供しております。当社のサイバーセキュリティは2019年度に立ち上がったばかりの新しい組織ですのでまだメンバーは少ないですが、幅広い領域をカバーしあいながらサポートしています。

【プロジェクト紹介】 日本の大手製造業企業グループ向けに、海外子会社を含む約400社の、ITガバナンス強化を支援するプロジェクトです。 NIST-CSFなど世界標準のサイバーセキュリティフレームワーク等をもとに、子会社のITガバナンスにかかわるリスクを評価・分析し、強化施策を企画し、実行する業務に従事する、システムオーディター(システム監査)もしくは、サイバーセキュリティコンサルタントを募集しています。

【ポジションの魅力】 本案件に限定せず、将来的に様々な大手グローバル企業の幅広いサイバーセキュリティプロジェクトに携わることができます。 当社のグローバルチームとワンチームになってデリバリーしますので、難しさもありますが多国籍の仲間と多様な文化に触れることもできます。 また、デジタルソリューションやグローバルのITアウトソーシングの大規模案件の一員となり、デリバリーする機会もあります。

【将来のキャリアパス】 セキュリティコンサルタントとしてその道を極めて頂く事も可能ですし、リスク評価の経験通じてシステムオーディター(システム監査)のキャリアを築くことも可能です。 サイバーセキュリティにおける他の領域を経験し、アーキテクト、プロジェクトマネージャとしてのキャリアパスもあります。 また、将来的に他部署に移動することで、当社の提供する様々なソリューションを経験頂く事も可能です。

【仕事内容】 ・当社のプロジェクトチームメンバーとして、顧客のITガバナンスのリスク評価、ITガバナンス強化施策の立案と実行、セキュリティ規程の策定、セキュリティ教育の企画、サイバー攻撃演習の計画策定といったITガバナンス強化のための企画と実行など、多岐にわたるGRC(ガバナンス・リスク・コンプライアンス)関連業務を担当します。 ・顧客のITガバナンスの強化支援業務以外にも当社の他プロジェクトとワンチームで行う総合的なプロジェクトなど、様々なプロジェクトに参画いただく可能性があります。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 1,200万円

稼働時間

裁量労働制(9:00~18:00(実働8時間・フレックスタイム制有))

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都,愛知県

休日・休暇

年次有給休暇、完全週休2日制(土曜日・日曜日)、祝日、年末年始、慶弔休暇、育児・介護休業

社内制度
(待遇・福利厚生)

保険:健康・厚生年金・雇用・労災保険
制度:財形貯蓄・確定拠出年金・カフェテリアプラン(選択型法人会員福利厚生サービス)
   ※財形貯蓄・確定拠出年金は正社員のみ対象
施設:法人会員施設(スポーツクラブ、温泉保養所、ホテル他)

必須スキル/経験

【必要条件】 ・IT業務改善の実務経験、若しくは、ユーザー企業の情報システム部門(IT部門)で1年以上の実務経験がある方。 ・英語を用いたビジネスの経験がある方

【求める人物像】 ・顧客やチームとの良好な関係づくりが出来る方 ・幅広い領域のテクノロジーやサービスに興味を持ち、業界標準の知識など継続的に学習し続けられる方 ・物事を客観的に捉えて、論理的に考えることのできる方 ・継続的に英語力を向上させられる方 ・多様な文化・考え方を受け入れられる方

【歓迎条件】 ・システム監査の経験 ※例:J-SOXのIT全般統制の整備・評価など、情報システムのリスク・コントロール評価の経験 ・AU(システム監査技術者)、CISA(公認情報システム監査人)の何れかの資格を保有 ※システム監査の経験や、関連の資格を有していることは望ましいことですが、コンピュータシステム運用業務の改善に取り組まれた経験があれば、監査経験・資格の有無は必ずしも必要ありません。

【英語力】 担当顧客の海外拠点担当者や、社内のグローバルメンバーとの英語によるコミュニケーションが発生しますので、最低限の英語の読み書き、会話能力は必須ですが、業務に支障のないレベルであれば問題ありません。 ※社内通翻訳の専門組織があり必要に応じて利用が可能です。

サービス内容の詳細

オフショアにて開発部隊を持つ、外資系SIer。 事業内容:ITサービス、コンサルティング、ビジネスソリューション

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催終了

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る