【Flutter/業務委託】ショートドラマ配信アプリのアプリエンジニア募集!

募集停止

モバイルアプリエンジニア

【Flutter/業務委託】ショートドラマ配信アプリのアプリエンジニア募集!

emole株式会社

emole株式会社

AI要約(β)

次世代型ショートドラマ配信アプリ“BUMP”のアプリエンジニアを募集しています。Flutterでの2年以上の経験が必須で、AndroidまたはiOSのネイティブ開発経験が3年以上必要です。報酬は672万円から1,536万円で、リモート勤務も可能です。BUMPは2022年12月のリリース以来、170万DLを突破し、SNSでの再生数は20億回を超えています。技術スタックにはAWS、Go、React、Dart、Flutterなどが含まれ、UIUXの改善を自走できる方を求めています。スタートアップのダイナミックな環境で、ユーザー体験を重視した開発に貢献したい方に最適です。福利厚生やチーム文化も整っており、コミュニケーションが得意な方を歓迎します。詳細は公式サイトをご覧ください。https://lp.bump.studio/

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 3,500円 ~ 8,000円

稼働時間

50時間 ~ 160時間(週12.5 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

ショートドラマ配信アプリ「BUMP」の運営
  • 1話3分の次世代型ショートドラマ配信アプリ「BUMP(バンプ)」を運営しています。
  • 弊社で企画から制作まで行うオリジナル作品や外部制作作品等を配信しています。
  • 2022年12月末にリリースしてからダウンロード数は170万DLを突破(2023年8月時点)。
  • SNSでのBUMP配信作品の切り抜き動画は総再生数20億️回再生を突破(2023年8月時点)。 https://lp.bump.studio/
現在の開発体制

現在は業務委託の方を含めPdMが5名、プロダクトデザイナー2名、PjMが1名ずつ在籍しています。エンジニアはサーバーサイド6名、クライアントが4名です。

今後の課題

プロダクト組織を前Q以降順調に拡大できました。ロードマップに従った開発は順調に進められていますが、UIUXの改善などのユーザーの体験部分が疎かになってしまっています。それらのタスクを自走してもらえるエンジニアが必要です。

お願いする業務

  • 技術的な意思決定
  • 施策について技術的な観点での検討、提案
  • 設計
  • 実装
  • 不具合修正
  • コードレビュー

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 3,500円 ~ 8,000円

稼働時間

50時間 ~ 160時間(週12.5 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

  • Flutter:2年以上相当の経験
  • Android or iOS native:3年以上の経験
  • サービス開発の全体像がわかっている方(API(Go)とのコミュニケーションが取れる方)
  • スタートアップの数週間でフェーズが移り変わる環境に対応できる方
  • コミュニケーションがまめに取れる方

歓迎スキル/経験

  • コンテンツが大好きな方(ドラマ、マンガ、映画、小説など)
  • 動画配信アプリの実装経験がある方
  • プロダクト、ユーザー体験に寄り添った思考ができる方
  • CTO経験、または相当のエンジニアリング部門責任者、リードエンジニア経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Flutter2年以上必須

一緒に働くメンバー

  • 佐々木優太

    佐々木優太

    プロダクトチーム

    ショートドラマ配信アプリ「BUMP」を運営するemole株式会社でプロダクトデザイナーをしています。 BUMPローンチ前の時期からemoleにジョインしており、 現在は1人目デザイナーとしてBUMPの体験設計やプロダクト組織の立ち上げ、プロダクトマネジメントなどを行っています。 一緒にBUMPをグロースしてくれる方大募集中です! まずはお気軽にメッセージください🙌

  • 水谷 誠也

    水谷 誠也

    執行役員

サービス内容の詳細

1話3分の次世代型ショートドラマ配信アプリ“BUMP(バンプ)“

“BUMP”は、マンガアプリのように楽しめる1話3分の新しいショートドラマ配信アプリです。 トイレの中の1分間、電車待ちの3分間、友達を待っている5分間ー。そんな隙間時間を豊かにする、たった数分でドラマの世界に没入してしまう作品をお届けします。 ラブコメディから復讐系、アクションまで様々なジャンルのショートドラマを楽しめます。 「待てば¥0」や「動画で¥0」を利用すれば多くの作品を無料視聴することができます。 アプリダウンロード数は50万を突破し、SNSでのBUMPオリジナル作品の切り抜き動画は総再生数5.8億️回再生を突破しています。 https://lp.bump.studio/

続々とメディアに取り上げていただいています!

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催前

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る