急成長中!業界注目のSaaS開発を担うWebエンジニア募集!

募集停止

フルスタックエンジニア

急成長中!業界注目のSaaS開発を担うWebエンジニア募集!

MI-6株式会社

MI-6株式会社

AI要約(β)

MI-6株式会社では、フルスタックエンジニアを募集しています。材料開発を効率化するSaaSプロダクトの開発を担当し、TypeScript、React、Ruby on Rails、Python、AWSを使用します。年収は768万円から1,536万円で、リモート勤務も可能です。MIを活用した材料開発を推進し、NEDOからの助成金や有名企業への導入実績があります。求める人物像は、当社のミッションに共感し、素材業界に情熱を持ち、主体的に事業拡大に貢献できる方です。技術に拘らず最適な選択をし、多様なメンバーと意見交換を行う姿勢が求められます。統計学や機械学習の知識、マネジメントへの興味がある方は歓迎されます。開発体制の構築に貢献し、新技術を迅速にキャッチアップできる方を探しています。福利厚生も充実しており、成長中の企業でキャリアを築くチャンスです。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 8,000円

稼働時間

30時間 ~(週7.5時間 ~ )

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都港区芝浦3丁目17-11天翔オフィス田町 5階

現状と課題

MI-6株式会社はMI(※情報技術と材料科学を融合し、新素材や代替材料を探索する技術手法。マテリアルズ・インフォマティクス。)の研究開発と社会実装を目的として2017年11月に設立されました。「材料開発とデータサイエンスのHubとなり、研究者のポテンシャルを解き放つ」をミッションに、MIによって化学・素材メーカーを中心とする研究開発に変革をもたらしています。NEDO(※新エネルギーや技術開発を行う企業への助成事業等を行う国立研究開発法人)からの開発助成金の支給や投資家の方々からの資金調達の実施等もあり、多くの期待を集めながら事業を推進しています。

◆プロダクト MIを活用した材料開発を推進するSaaSプロダクトを開発しています。 現在はクローズド版として提供を行っておりますが、すでに日本を代表する材料企業様にも導入いただいております。 ユーザー様から好評をいただいており、正式版リリースに向けて開発を加速していきたいと考えております。

お願いする業務

材料開発を効率化するSaaSプロダクトの開発

▼ポジションについて 材料開発を革新するSaaSプロダクトの開発を行っています。 プロダクトは開発を始めたばかりで、開発体制も未整備の部分が多いです。 一緒に開発体制を構築していける方、必要に応じて新しい技術を素早くキャッチアップできる方を探しています。

▼技術スタック ・フロントエンド: TypeScript, React ・API: Ruby on Rails ・アルゴリズム: Python(numpy, scipy, scikit-learn, pandas, matplotlib, seaborn, ...) ・インフラ:AWS(EC2, ECS, S3, SQS, Aurora, ElasticSearch + Kibana, CloudFormation, ELB, ...) ・ツール等:Github, Slack, CircleCI, Jira

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 8,000円

稼働時間

30時間 ~(週7.5時間 ~ )

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都港区芝浦3丁目17-11天翔オフィス田町 5階

休日・休暇

土日祝・夏季休暇・年末年始休暇・有給休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

・社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)
・ストップオプション制度あり

必須スキル/経験

○経験:以下のうち1つ以上を満たすこと ・Ruby/Python/Node.js等を利用したWebアプリケーションのバックエンド開発経験(2年以上) ・TypeScript, React等を利用したWebアプリケーションのフロントエンド開発経験(2年以上) ・AWSを用いたインフラ構築経験(2年以上)

○志向性 ・プロダクトの価値を最大化するために特定の技術に拘らず、最適な技術を選択しようとすること ・多様なメンバーと積極的に意見交換しようとすること

○求める人物像 ・当社の目指す姿・ミッションに共感できる方 ・素材業界に対してアツい想いを持っている方 ・事業を拡大させるために主体的に動くことができる方

歓迎スキル/経験

◯経験 ・統計学や機械学習に関する知識

○志向性 ※マネジメントに興味があること(以下のいずれか) ・テクノロジーマネジメント ・ピープルマネジメント ・プロジェクトマネジメント ・プロダクトマネジメント

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python2年以上必須
Ruby2年以上必須
AWS2年以上必須
Node.js2年以上必須
TypeScript2年以上必須
React2年以上必須

サービス内容の詳細

「データの価値を最大化する」ためのソリューションを提供し、研究者の「仮説検証プロセス」に貢献します。

◆SOLUTION - 私たちの役割 いま素材産業においては「素材の高度化・複雑化」「開発の短期サイクル化」「国内外の開発競争激化」などにより、新たな素材開発スタイルへの変革が求められています。 このような状況の中、MI-6は「データ駆動型の材料開発(マテリアルズ・インフォマティクス)」の実現を支援するための各種ソリューションを開発・提供します。

▼経験豊富なMIデータサイエンティストが、データ駆動型材料開発を直接支援【Hands-on MI】 ・第一原理計算や機械学習・数理最適化技術などを最大限に活かしながら、テーマに適したソリューションをご提案致します。 ・技術コンサルティングやMI研修など、解析サービス以外にも様々な「ハンズオン」でのサービスをご提供します。 ・無機結晶の組成探索、低分子有機化合物の設計、ポリマーや樹脂コンパウンドの組成最適化など、数多くのテーマ実績がございます。

▼材料開発における「実験条件の最適化」を効率化するMIソフトウェア(SaaS)【miHub】 これまで勘と経験に頼って試行錯誤していた多次元かつ複雑な材料開発において、最適な組成やプロセス条件の効率的な設計が可能となります。 MIを熟知したデータサイエンティストやカスタマーサクセス担当が、MI活用を成功に導くための継続的なサポートを実施します。

▼MIとロボットを組み合わせた技術を、as a serviceとして提供します。【Robotics】 MIとロボットを組み合わせた技術を用いて、「全自動型実験サイクル」と「質と量を兼ね備えた実験データ」をas a serviceとして提供します。 MIで実験条件の「質」を、ロボットで実験の「量」をそれぞれ高めることで材料探索のスピードUP・コスト削減・全く新たな材料探索を可能にします。

◆AWARDS - 受賞歴 NEDO 2018年度AI分野:助成採択 / ディープテックグランプリ Tech Planeter2018:竹中工務店賞受賞 / Tech Sirius 2019:EY賞受賞 / “No Maps NEDO Dream Pitch”with 起業家万博:最優秀賞受賞 / イノベーションリーダーズサミット:Top20選出 / 未来2019:ファイナリスト / 平成30年度起業家万博:ファイナリスト / GRASSHOPPER DAY 2019 WINTER:2位入賞 / HONGO AI:最優秀賞受賞 / ICCサミット FUKUOKA 2020:リアルテック・カタパルト最優秀賞受賞

◆THEMES - テーマ実績 電子材料 / 電池 / 農薬 / 顔料・染料 / 医療材料 / コンパウンド / ガス化学品 / 複合材料 / 磁性材料 / 合金 / プロセス / 化学薬剤 / ガラス

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る