【テックリード/リモート相談可/AIを活用した新規プロダクト】上流工程お任せ!
リードエンジニア

【テックリード/リモート相談可/AIを活用した新規プロダクト】上流工程お任せ!

AI要約(β)

この求人は、AIを活用した新規プロダクトのリードエンジニアを募集しています。主な業務は、技術選定や要件定義などの上流工程から、フロント/バックエンドの開発、コードレビューまでを担当します。使用技術はPython、Node.js、TypeScriptで、クラウドはGCPを利用しています。年収は600万円から1,000万円で、リモート勤務も相談可能です。開発環境にはDocker、GCP CodeBuild、Cloud Deployなどが含まれ、資格取得手当やオンライン学習環境も整っています。求める人物像は、組織で成果を出し続けたい方や、仕組みで問題解決を図る方です。事業はAIを用いたLP生成から最適化までを行うSaaSプロダクトで、現在は外注を中心に開発を進めていますが、内製化を視野に入れた体制構築を進めています。プロダクトの成長に貢献し、将来的にはシステム責任者としてのキャリアパスも用意されています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都

現状と課題

現在、弊社では生成AIおよび独自収集データを用いて ページ生成・法令審査~パフォーマンス最適化を可能とする 自社SaaSプロダクトを開発中です。

現在、開発自体は外注を中心に進めつつ、それと並行して さらに詳細な要件定義や機能・ロジックの設計、加えて、 開発およびリリース後のサービスの内製化を視野に体制構築を 改めて進めている状況となっております。

現在の体制としては ・プロジェクト責任者(ビジネス・サービス側):代表および執行役(岡田)の2名 ・開発統括:1名(業務委託) といった形となっており、 開発言語に関しては、主にAI周りでPython、その他現在はNode.jsやTypeScriptといったところを メインで使用しておりますが、AI周り以外は臨機応変に対応できると考えております。 また、サーバーとしては現在GCPメインといった環境です。

お願いする業務

新規プロダクトのテックリード(開発及びリーダー業務(フロント/バックエンド))をお任せします。 技術選定や要件定義等の上流工程もお任せ!

AIを用いたLP生成からオプティマイズまでの新規プロダクトのテックリード(開発及びリーダー業務(フロント/バックエンド))をお任せします。 技術選定等の上流工程からコードレビューまで裁量を大きくお渡しします。 ※Python,Typescript,クラウド

【具体的な業務内容】 ・詳細設計 ・技術選定 ・システムアーキテクチャ作成 ・コードレビュー ・実装 業務になれてきたら、社内開発チームのメンバー選定等のチームビルディングやリリース後の保守開発用もお任せします。

■将来的には・・・ システム責任者への道もご用意しております。 サービスロードマップの策定やプロダクトサイドの要望だけでなく自らも追加機能を提案する等の超上流工程をお任せします。 ゆくゆくは経営戦略を踏まえた事業戦略策定や開発組織図作成、予算策定等の大きな裁量をお渡ししていきます。

【開発部門の特徴・強み】 ・ビジネスサービスサイドとして代表・執行役が直接参画しているため、意思決定がスピーディです。 ・プロダクトについての権限を与えるため、責任度合いの高い仕事が可能です。

【技術向上、教育体制】 ・資格取得手当 ・オンライン学習環境 ・外部セミナー参加可

【支給マシン】 必要に応じてノートPCを支給

【インフラ管理】 Chef、Puppet、AWS CloudFormation、Ansible、Kubernetes

【環境】 Linux エンジニア評価の仕組み

■開発環境 使用している技術 ・言語:Python、Node.js、TypeScript ・フレームワーク:Next.js ・データベース:Firestore, Cloud SQL ・ソースコード管理:GitHub ・情報共有ツール:Slack ・プロジェクト管理:Asana ・CI/CD:Docker, GCP CodeBuild, Cloud Deploy ・監視:Cloud Logging, Cloud Monitoring ・その他:GitHub Copilot、ChatGPTなど

【開発内容タイプ】 自社製品/自社サービス、B2B、アドテク、SaaS、AI

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00(休憩時間:60分)

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都新宿区西新宿6-12-1パークウエストビル9階

休日・休暇

◆完全週休2日制(土・日)
◆祝日
◆年末年始休暇
◆慶弔休暇
◆有給休暇
※年間休日約120日

社内制度
(待遇・福利厚生)

◆雇用保険
◆労災保険
◆健康保険
◆厚生年金
◆資格取得手当
◆オンライン学習環境
◆外部セミナー参加可
◆誕生日プレゼント
誕生月の社員に対して、会社から誕生日プレゼントを贈っています!(規定あり)

◆シャッフルランチ
月に1回全社員参加の各部署の業務報告会・食事会
・部署ごとに月に1度ディナーやランチ
・部署ばらばらにシャッフルされたメンバーでランチ
・上司に悩みを相談したいときには1on1チケット

歓迎スキル/経験

■求める人物像 このような方はぜひご応募ください! ・自分だけでなく、組織で成を出し続けたい人 ・感情ではなく、仕組みで物事を解決しようとする人 ・「やりたい!」を優先し、「どうやったらできるか?」を考えられる人 ・驕らずに、日々成長し続けられる人 ・自分の価値観を持ちつつ、組織の価値観・基準で物事を判断できる人

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python1年以上必須
Node.js1年以上必須
TypeScript1年以上必須

サービス内容の詳細

■AIを用いたLP生成からオプティマイズまでの新規プロダクト■ 現在、弊社では生成AIおよび独自収集データを用いてページ生成・法令審査~パフォーマンス最適化を可能とする自社SaaSプロダクトを開発中です。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • そのID管理、サービス増えても大丈夫?LayerX/kubellに聞く 後から後悔しないID基盤設計

    開催前

    そのID管理、サービス増えても大丈夫?LayerX/kubellに聞く 後から後悔しないID基盤設計

    サービスの急成長に伴い、ID管理の複雑さは増していきます。 昨今のスタートアップにおいては、企業が成長するにつれ、単一プロダクトから複数プロダクトへの展開が求められるケースも増えています。ただ、そうした際、複数プロダクト間をシームレスに連携させる共通ID基盤の構築は避けては通れません。 初期段階でID管理設計が不十分だと、後々認証基盤を刷新する際に技術的負債となり、膨大な工数を消費する可能性があります。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズの複数プロダクトを展開するLayerXの認証基盤チームのconvto氏と、数年前に「Chatwork」から複数プロダクト展開を始めたkubellの認証基盤チームの田中氏をお招きし、実際のマルチプロダクト移行における認証基盤の再設計、直面した技術的課題、マルチプロダクト化する前にやっておけばよかったこと、という視点で具体的な知見を共有いただきます。 このイベントは、現在単一プロダクトを運用中の方、複数プロダクト化を検討している方、すでに移行を終えた方など、幅広い方に聞いていただける内容となっています。 業界の第一線で活躍するお二人から、ドキュメントには載っていない実践的な経験談を聞ける貴重な機会です。ぜひ今後のID管理設計の参考になりましたら幸いです。

  • 多要素認証じゃダメ?ritouさん、Auth屋さんに聞く 認証技術の最前線 ~パスワードレスとは~

    開催前

    多要素認証じゃダメ?ritouさん、Auth屋さんに聞く 認証技術の最前線 ~パスワードレスとは~

    ユーザー登録やログインは、ほとんどのサービスで欠かせない要素です。 これまで、ユーザー認証といえばパスワードによる方法が一般的でしたが、現在ではセキュリティ強化のために、二段階認証や多要素認証が標準になりつつあります。 さらにはパスワードレス認証として、「パスキー」を利用する例や、はたまたパスワードの登録を不要にして「メールによるコード認証のみ」といった例も見かけるようになりました。 では認証方法は多様化している中で、私たちはどの技術を選ぶべきなのでしょうか。 そこで今回は、認証技術の専門家であるAuth屋さんとritouさんをお招きし、それぞれの認証技術の成り立ちから認証を検討する際の技術選定方法について伺います。また、パスワードレス認証を採用するメリットや、各技術ののセキュリティ面での違いについても伺う予定です。 最新の認証技術をキャッチアップできていない方、各技術の違いを理解したい方などにおすすめです。ぜひご参加ください。 ↓著者Auth屋氏 監修ritou氏による「パスキーのすすめ」はこちら https://booth.pm/ja/items/5266166

  • akfm氏、Quramy氏がコードで解説 現場で使えるReactテスト設計

    アーカイブ公開中

    akfm氏、Quramy氏がコードで解説 現場で使えるReactテスト設計

    昨今、テストの重要性が説かれるのはもちろんのこと、その難しさが語られることも多くなってきています。 シンプルな関数のテストであればスラスラ書けるものの、一方で、コンポーネントやアプリケーション実装に対するテスト絡むと途端に書けなくなるといった経験はないでしょうか。そういった際、絡んでくる依存先について、「どこまでテストし、どこからテストしないのか」について悩むこと多いのではないでしょうか。 そこで今回は、Webフロントエンド領域をリードされているQuramy氏と、akfm氏をお招きし、具体的なコードを用いたテスト設計の考え方や、アンチパターン、などを伺います。 フロントエンド領域にとどまらないテストに関する考え方が知れる会となっております。ソフトウェアエンジニアの方はぜひ、ご参加ください。

    開催日:

    2025年3月26日(水)19:00~20:00

  • React書けたら問題なし?poteboy氏/Ubie小谷氏に聞くReact Native開発最前線

    アーカイブ公開中

    React書けたら問題なし?poteboy氏/Ubie小谷氏に聞くReact Native開発最前線

    昨今、モバイルアプリ開発のクロスプラットフォームフレームワークであるReact Nativeが、再注目をされています。その背景には、React Nativeの目覚ましい進化があり、以前とは全くの別物といった声もあるほどです。 また、React Nativeには「Learn once, Write anywhere」という言葉があり(https://reactnative.dev )、Reactを使うことができれば、あらゆるプラットフォームでの開発が可能になると言われています。 では実際、WebアプリケーションでReactを使用している開発者は、そのスキルセットを活かしてReact Nativeでのモバイルアプリ開発がスムーズに行えるものなのでしょうか。 そこで今回は、Webアプリケーション開発のバックグラウンドを持ち、現在はReact Nativeを主軸とした受託開発事業を展開するpoteboy氏、さらには2024年にUbieにてIonic(Capacitor)からReact Nativeへの移行を行なった経験を持つ(https://zenn.dev/ubie_dev/articles/46cf443d5dd25b )Kotani氏をお招きし、昨今のReact Nativeの進化についてや、Web開発におけるReactからモバイル開発のReact Nativeによる違い、大変さなどについてお話を伺います。 最新のネイティブアプリ開発動向やReact Nativeの実践的な活用方法に興味をお持ちの方にとって、貴重な情報が得られる機会にできればと思います。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2025年3月6日(木)19:00~20:00

  • OpenTelemetryって本当に必要?今エンジニアが知っておくべきオブザーバビリティとは

    アーカイブ公開中

    OpenTelemetryって本当に必要?今エンジニアが知っておくべきオブザーバビリティとは

    昨今、OpenTelemetryが注目を集めています。ただ、実際のところ、Datadog、Mackerel、New Relicといったサーバー監視SaaSには普段から触れているものの、OpenTelemetry自体がどういったものか、または自社での活用の可能性については、まだキャッチアップできていないという方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、OpenTelemetry活用の経験を持ち、現在SmartHRでプロダクトエンジニアとして活躍されているymtdzzz(@ymtdzzz)氏と、技術顧問やフルスタックエンジニアとして活躍され、実務でもOpenTelemetryを活用されているsumiren(@sumiren_t)氏をお招きし、オブザーバビリティの基本概念から、OpenTelemetryの実践的な運用方法まで、幅広くお話しいただきます。 本イベントは、SREの方はもちろんソフトウェアエンジニアの方々も対象としています。OpenTelemetryについて耳にする機会は増えているものの、実態がよくわからないとお考えの方、ぜひご参加ください。

    開催日:

    2025年2月25日(火)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る