【リモート】導入社数1万社超え!HR系SaaSの成長をリードするPMを募集!

募集停止

プロダクトマネージャー

【リモート】導入社数1万社超え!HR系SaaSの成長をリードするPMを募集!

株式会社N2i

株式会社N2i

AI要約(β)

N2iは、HR系SaaSプロダクトの成長をリードするプロダクトマネージャーを募集しています。必要なスキルはプロダクトマネジメントの実務経験とWebアプリケーション開発経験です。報酬は550万円から1,000万円で、フルリモート勤務が可能です。N2iはディップ株式会社やネオキャリアと共同で、面接コボットやMOCHICAなどのプロダクトを開発しており、導入社数は1万社を超えています。技術スタックにはRuby on Rails、Node.js、Reactなどが含まれ、スクラムチームでの開発を行っています。N2iのミッションは「誰もがチャレンジできる世界を創る」ことで、プロダクトの成長や新規事業の立ち上げを推進しています。働きやすい環境が整っており、リフレッシュ休暇や産前・産後休暇の取得実績もあります。若手社員が多く、男女問わず活躍できる職場です。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 550万円 ~ 1,000万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

会社概要

株式会社N2iは「誰もがチャレンジできる世界を創る」ことをミッションに、HRtechを中心にSaaSプロダクトの共同開発を行っている企業です。 「誰かの夢に全乗っかりしていく!」というヴィジョンのもと、プロダクトの開発が必要な方に一番に相談していただけるようなポジションを目指しています。 N2iでは現在、5年後・10年後を見据えて既存プロダクトの成長や新規事業の立ち上げを推進する一翼を担うプロダクトマネージャー(PM)を募集しています。 中でも、webエンジニアとしての経験がおありで、開発視点を活かしてプロダクトマネジメントに取り組める方を求めます。

募集背景

・今後の新規プロダクトに向けての組織強化での募集です。 ・現在所属しているPMが営業出身のPMのために技術知見を持ったエンジニア出身PMを募集しています。

チームミッション

安定した品質で価値をデリバリーし続けること」が我々のミッションです。

このミッションを軸にいくつかの方針を定めて進めています。

  • 組織・チームの壁を越えてボーダーレスで密接なコミュニケーションを構築すること
  • オーナーシップを持って取り組めること
  • スケーラブルなチーム(体制)であること
  • 安定的で持続的なデリバリーのフローが確立されていること
  • 品質を守れる仕組みがあること
  • ビジネスサイドと温度感と速度感を合わせられること
採用担当より

N2iはあなたのポテンシャルを最大限に引き出すために充分な魅力的な環境が整っています。 他に類を見ない企業文化、充実した職場環境、やりがいのある業務 …毎日が充実するに違いありません。 あなたもぜひ、N2iで活躍してみませんか。

皆様からの応募をお待ちしております!

代表メッセージ
誰もがチャレンジできる世界を創る

株式会社N2iは「誰もがチャレンジできる世界を創る」ことをミッションとして、名古屋と東京を拠点にビジネス用途向けのSaaS(Software as a Service)を企画・開発・提供しています。

社名の N2i は New knowledge × 2 = innovation からの造語で、「新しい知識(人)を集めて、革新を起こす」という想いを込めました。

どの組織よりも前向きに対応して、今チャレンジできていることはこれからも変わらず、生涯ずっとわくわく冒険できる社会を創りたいと考えています。

名古屋から、日本全国、そして世界へ。

テクノロジーを駆使して、様々な社会課題の解決にチャレンジしていきます。

共に、一緒に新しい価値を創造していきましょう。

お願いする業務

主にチーム全体のコミュニケーションデザイン、やるべきタスクのコントロール、リスク管理、期待値調整が任せたいお仕事となります。

業務内容

・プロダクト全体の方向性を考えた戦略・ロードマップの推進 ・最適なスケジュールと実装工数を考案し実行する ・プロトタイプ作成やUI/UXの協議 ・事業の予算管理とリソース調整 ・事業の短期および中長期の計画を見越したプロダクトチーム構築 ・要件やスケジュール、タスクの変更があった際の調整

ポジションの具体的な業務内容

毎日の朝会にて各タスクの進捗チェックを行い、状況に応じて他のメンバーにサポートを依頼したり要件の再確認を行っていただきます。 ひとつひとつのタスクのドキュメンテーションが完了した際は、期待しているものが作られるかの確認をするためにレビューを行います。 その他、スケジュールやアサインの管理は常に開発・QA・PdM・PMMなどと連携して行います。 また、不具合が検知された場合はすぐに確認し、タスク化を行います。対応はEM、QA、POと連携して進めます。

大切にしていること

N2iでは、共同開発体制でプロダクト開発事業を進めています。クライアントと開発チームが「ひとつの組織のように対等な関係性を築く」ことが重要と考えます。 その中で、PMは、クライアントと開発チームが対等なパートナーシップを築き、協力してプロダクトを成功に導く役割を担います。 例えばそれは、効果的なコミュニケーションのデザインだったり、役割分担の明確化(もしくは不明確化)、物事を進める際のプロセスの設計にまで及びます。 率直な意見交換を促進し、全員が納得して進める環境作りをしていくことで、最適なプロダクト開発へと導くことがPMの役割です。

主な利用技術
  • バックエンド:Ruby(Ruby on Rails), Node.js
  • フロントエンド:TypeScript, React
  • テストツール:RSpec
  • マイクロサービス:Ruby
  • DB:PostgreSQL(CloudSQL), MongoDB, Bigtable, Redis
  • チケット管理:ClickUp, GitHub Projects
  • CI/CD:GitHub Actions
  • インフラ:GCP, AWS, kubernetes
  • モニタリング: newRelic
  • コミュニケーション: Slack, Google Meet
開発体制

主にディップが企画を行い、N2iが開発を担う役割分担となります。 開発はスクラムチームでの開発を進めており、およそ3週間のイテレーションサイクルで進めています。レビューの文化を強く取り入れています。 ドキュメントレビュー、QAレビュー、コードレビューなどいくつものレビューによって各メンバーが相互にクオリティを補完しあえる体制があります。

開発チーム構成について

開発チームは協力会社からのメンバー含めハイブリットで構成されていることがほとんどです。 協力会社のメンバー含めひとつのチームであるかのようにコラボレーションできるよう意識して進めています。これは、自分事としてプロダクトに取り組む姿勢を全員が持てるように、という考えからです。 この部分もPMがバランスをとって調整しています。

開発メンバーについて

主に20代後半〜40代前半のメンバーが活躍しています。 開発チームの人数は5名〜30名で、プロダクトごとに異なります。

勤務地

〈名古屋本社〉 愛知県中区丸の内2丁目18-22 名古屋三博ビル ※全国リモート勤務可能です。

※3ヶ月に1度の社員総会/事業部報告会の際は出社していただきます。 ※2週間に1回出社奨励日がございます。

9割以上のメンバーがリモートワークを実施しております。

働きやすい環境

フルリモートOK!福岡や兵庫、千葉からリモートで業務を行っているエンジニアもいます。 また時間単位で取得できる有給休暇に加えてリフレッシュ休暇も付与されます。 メンバーの4割がパパママで、産前・産後休暇の取得実績もあり、ライフステージが変化しても安心して働き続けられる環境です。

組織・風土に関して

女性比率が40%以上と男女分け隔てなく活躍できる環境です。 また20,30代の若手社員が全体の8割以上を占めており若いうちから活躍していただける環境です。

当社の魅力

・モダンな環境での開発 ・導入社数1万社超えの大規模なSaaSプロダクトの開発に携われる ・10→100の開発フェーズに携われる ・DevOpsで継続的な開発を行える体制(作って終わりにならない)

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 550万円 ~ 1,000万円(経験、スキル、業績、貢献度に応じ当社規定により優遇/賞与:年2回(業績により支給)/昇給について:年2回(6ヶ月に1回)/入社6カ月間は試用期間として契約社員/正社員との条件差なし)

稼働時間

10:00 ~ 19:00(休憩1時間)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

## 年間休日:122日(2022年)
- 土日祝
- 年次有給休暇(時間単位の取得可能)
- 年末年始休暇
- 慶弔休暇
- 産前・産後休暇(実績あり)
- リフレッシュ休暇(入社初日から年間3日間付与/時間単位取得可能)
- ワクチン接種に伴う特別有給制度

社内制度
(待遇・福利厚生)

## 交通費
定期(30,000円/月 以内)
※リモートワーク中は、都度経費精算
※月30,000円以上費用がかかる場合は、自己負担になります。

## 各種保険
- 雇用保険
- 社会保険

## その他
- 技術書/参考書/勉強会の費用負担
- リモートワーク負担金(60,000円/年)
- 時差出勤制度(8時〜10時の間の30分刻みで出勤を前倒し可能)
- WFA(Work From Anywhere)制度
- 副業OK(申告制)
- ストックオプションを貢献度に対して年1回付与
- 選択制企業型確定拠出年金
- ファイナンシャルプランナーへの相談窓口
- インフルエンザ予防接種補助制度
- 服装・髪型自由

必須スキル/経験

必須スキル・経験
  • プロダクトマネジメントの実務経験
  • エンジニアとしてのwebアプリケーション開発経験
  • モダンな開発環境での実務経験
N2iにフィットする人物像
  • 役割を理解し、自律的に仕事を進めていける方
  • 顧客が求めているものにフォーカスできる方
  • プロダクトをスケールさせていくフェーズが好きな方
  • コミュニケーションを取りながら問題解決、機能開発に取り組むことを大切にしている方

歓迎スキル/経験

・HR領域、採用管理に関する知識

  • 社外の企業と共同でプロダクト開発を行ったご経験
  • ソフトウェア品質・テストに関する基礎的な知識
  • クライアントなどステークホルダーと交渉した経験
  • プロダクトチームをリードするためのリーダーシップ・チームビルディング経験
  • プロダクト成長へのビジョンと戦略、ロードマップを描き、自ら推進した経験

サービス内容の詳細

面接コボット
ロボットが応募対応から面接日時の設定を自動設定

応募者とのやりとりは24時間365日面接コボットが対応! チャットボットで応募者のスキルや就業条件などを事前に確認できるから面接効率が向上!さまざまな求人媒体に対応しています。

アルバイト・中途採用、人材紹介の応募者エントリーから日程調整までを完全自動化、間接業務を4つのオートメーションで大幅に削減します。 チャットボットが面接振り分け業務を代行し、社内コミュニケーションも円滑なオールインワンの採用管理ツール。

※面接コボットは、ディップ株式会社( https://www.dip-net.co.jp/ )様のサービスです。N2iでは、ディップ株式会社と共同で面接コボットを開発しています。

HRコボット for 応募対応
派遣会社登録時の面談日程調整を自動化

派遣会社登録時の面談日程調整を自動で行うサービスです。 即対応が難しい時間外の応募にも、自動でチャットボット誘導メール送信し、スキルチェックなど事前質問を行い、担当者の負担を大幅に削減。WEB面談機能も実装しているので、応募から面談までのフローをスピーディーに対応。 応募者の早期採用をサポートします。

※HRコボット for 応募対応は、ディップ株式会社( https://www.dip-net.co.jp/ )様のサービスです。N2iでは、ディップ株式会社と共同でHRコボット for 応募対応を開発しています。

MOCHICA
人事担当者が選ぶ「採用管理がしやすい」LINE連携ATS NO.1

N2iは株式会社ネオキャリア様と共同でMOCHICAの設計や開発、改善業務を行っています。 MOCHICA(モチカ)はLINE@と連携して求職者・応募者と連絡がとれるコミュニケーションツールです。 採用管理機能も備えているため、これ1つで採用に関わる機能を全て網羅できます。

※MOCHICAは、株式会社ネオキャリア( https://www.neo-career.co.jp/ )様のサービスです。N2iでは、ネオキャリア様と共同でMOCHICAを開発しています。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接

採用は通年で行っています。

[Step1]書類選考(履歴書・職務経歴書) [Step2]WEB面談(1〜2回) [STEP3]内定・採用

※ご要望あれば面談回数や内容は柔軟に調整可能です。 ※基本的にオンライン形式で実施しております。 ※選考には面接官としてCTOや部門マネージャー、開発メンバーも参加します。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催終了

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る