日本発・グローバルサービスの成長を加速するインフラエンジニアを募集!
インフラエンジニア

日本発・グローバルサービスの成長を加速するインフラエンジニアを募集!

株式会社Lang-8

株式会社Lang-8

良い人がいれば採用

企業の採用活動をもとに毎日更新

募集は有効です

AI要約(β)

日本発のグローバルサービス「HiNative」の成長を支えるインフラエンジニアを募集しています。年収は600万〜800万円で、AWSを用いたサーバー運用経験が求められます。リモート勤務可能で、裁量労働制を採用しています。サービスは世界232ヵ国で利用され、1,700万MAUを突破するなど急成長中。YJキャピタルなどから6.5億円の資金調達を行い、さらなる成長を目指しています。技術スタックにはRuby、Python、React、AWSなどが含まれ、少数精鋭のチームでプロジェクトを進めることができます。異文化理解を促進し、平和で優しい世界を目指すビジョンに共感できる方を歓迎します。英語が飛び交うグローバルな環境で、語学力も自然と身につきます。興味のある方はぜひご応募ください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 800万円

稼働時間

40時間 ~ 180時間(週10 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

-

現状と課題

【開発体制】 1スプリント2週間でスクラムで開発しています。 メンバーは、 ・バックエンド:2名 ・インフラ:1名 ・フロントエンドエンジニア:1名 ・iOSエンジニア:3名 ・Androidエンジニア:1名 ・機械学習エンジニア:1名 ・デザイナー:2名 ・データ分析:2名 ・ディレクター:2名

お願いする業務

【募集背景】 サービスのユーザの増加やマネタイズの向上に伴い、さらなる機能開発や整備が必要な状況になりました。一緒にプロダクトを作っていただける方を募集しています。(業務委託もOK!)

【主な業務内容】 ・Webのインフラの構築、運用、コスト管理 ・Infrastructure as Codeの対応 ・運用フローの構築 ・ボトルネック、アーキテクチャの改善 ・システムリソースやシステム運用状況の可視化 ・サーバーやネットワークの監視及び障害対応 ・負荷試験、障害試験 ・サーバーやネットワークのセキュリティ対策 ・システムのリスク評価、およびセキュリティ対策の立案 ・セキュリティ対策の設計、実装           など

【開発環境・ツール一覧】 AWS各種サービス(EC2、ECS、RDSなど) その他: GitHub / Firebase / CircleCI / DeployGate / Figma / Slack/notion

【仕事の魅力・やりがい】 ・右肩上がりで成長を続ける世界的にも珍しいグローバルサービスのグロースに携われます。全体の約4割が外国人スタッフのため、英語を学ぶチャンスもあり、グローバルな視点を持って仕事ができます。もちろん日本語しか出来なくても全く問題ありません! ・データを最優先に考え、施策を回しています。自分が何のためにコードを書き、ユーザーに影響あるかを考えながら開発を行えます。 ・YJキャピタルなど複数VCより6.5億円を調達し、まさに事業の成長フェーズを体感していただけます。 ・少数精鋭の組織のため、ご自身で意思決定をしてプロジェクトを進める経験を積むことができます ・ライブ配信の実装経験を積める

【働く環境】 ・開発環境や効率にはかなりこだわっており、全員に高級チェア、メモリ64GBのiMacの貸し出しも行っています。 ・リモート勤務もOKです。(ご相談のうえ、週2日出社あり) ※以前よりリモートワークに対して柔軟に対応しているので、自主判断で在宅や出社を切り替えることができます。 ※裁量労働制のため、稼働時間だけに縛られるのではなく、アウトプットを大事にしています。(コアタイム11〜16時)

世界232ヵ国で利用されており、1,700万MAUを突破するなどサービスは急成長中。 日本では珍しい、真のグローバルサービスの開発に携われるチャレンジングな環境です。 ご興味のある方はぜひご応募ください!

当社のミッションを面白いと感じていて、プロダクトと技術的なことに強い関心がある方 外国語の学習に興味があり、全世界で使われるサービスを作っていきたいと考えている方 チャレンジングな環境に身を置き、急成長していきたいと思っている方 経営者が開発経験7年以上あり、エンジニアに対しての理解・尊重がある方

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 800万円

稼働時間

40時間 ~ 180時間(週10 ~ 45時間)

出社頻度

週5日出社

必須スキル/経験

  • インフラでのサーバー運用経験3年以上
  • AWSでのサーバー運用経験 2年以上
  • チームでの開発経験
  • REST APIを使用した開発経験
  • 開発メンバーやディレクターと適切なコミュニケーションが取れる
  • 自律駆動で仕事が出来る
  • コンフリクトがあっても丁寧に話し合いで解決が出来る

歓迎スキル/経験

    • 常に学び続ける姿勢
  • 自社サービスがあるWebまたはアプリの事業会社、スタートアップでの開発経験
  • プロダクトやビジョンへの共感
  • メンテナブル、スケーラブルなコードが書ける
  • 調べながらでも仕事で必要な英語のやりとりをテキストで出来る
  • (Ruby on Rails等での)バックエンド開発の経験
  • 週2~3の出社が可能

サービス内容の詳細

私たちは、「世界中のネイティブスピーカーの知と経験の共有」をビジョンに掲げ、言語や文化について質問・回答できるQ&Aプラットフォーム「HiNative」をはじめ、1日1課題を提出しプロに添削してもらう「HiNative Trek」の開発・運営しています。 【HiNative:https://hinative.com/ja】 【HiNative Trek:https://trek.hinative.com/】

【HiNativeの強み】 ・全世界の国と地域と言語に対応できるユニバーサルなサービス設計 97%が海外ユーザーというグローバルサービスです。世界232ヵ国、113の言語で利用されるなど既存のWebサービスと比較してもエリアカバー率は世界トップクラスとなっています。 ユーザー数も右肩上がりに増加しており、月間アクティブユーザー数は全世界で1,700万(2020年11月時点)を突破しています。 ・世界最大規模の言語・文化グローバルプラットフォームを目指す アウトプットとフィードバックを得られるコミュニティを作り、本質的に語学能力が上がるプラットフォームを提供することを使命としています。言語と文化の交流を促進することで、世界中の人々が理解し合える世界を目指します。

【私たちのことが”ほぼ”わかる会社案内資料もご覧ください!】 https://www.wantedly.com/companies/lang-8/post_articles/167416

【異なる文化・言語を持つ人々の相互理解を促進し、平和で優しい世界づくりに貢献する】 HiNativeが生まれた背景には、代表である喜 洋洋の生い立ちと経験が大きく関わっています。 喜は中国で生まれ、4歳からは日本で暮らしているため、母国語は日本語で中国人でありながら中国語は苦手でした。 そんな中、大学生の時に留学した上海で、お互いの母語を教え合う「Language Exchange」と出会い、深い感銘を受けます。「母語を教え合う」のは優れた学習方法だと感じ、もっと広めていきたいという想いの元、Lang-8を創業しました。 自国の母語や文化という知識と、それを知りたい人とを繋ぐ場を全世界にアクセスできる形で提供しているHiNative。スマホやパソコンなどで気軽にアクセスし、その国の人が隣にいるかのようなコミュニケーションが取ることができます。 「相手のことをよく知らない」ことが原因で起こると言われている異文化間での誤解や差別。異なる言語や文化を持った人々が理解し合える環境を提供し、相互理解を促進することで、その先にある未来の平和で優しい世界づくりに貢献していきます。

Lang-8では、一人一人がプロフェッショナルとして働くだけでなく、チームでのアウトプット最大化を行える働き方を模索しています。 小さなチームで大胆なチャレンジ/大きな成果を出すべく、合理的な制度を作り、心理的安全性の確保や生産性の向上を支援しています。

【英語が飛び交う社内。グローバルな環境で働けます!】 約4割が外国人スタッフというグローバルな環境です。97%が海外ユーザーのため、海外のサイトを調べる機会が増え、自然と語学も身に付きます。もちろん日本語しか出来なくても全く問題ありません。

【働く環境や福利厚生も社員の声から生まれています】 ・オフィスから徒歩10分圏内は家賃補助。勤務時間内にヨガやジムにいくこともOK!リモート勤務も可能など働きやすい環境です。 ・書籍・ツール購入は無制限で会社負担。作業効率の上がるものには出来るだけ投資しています。その他、ストックオプション制度もあります。 ・半期に一度、全員で合宿を行い、チーム形成をはかっています。

【一緒に働くメンバーは多種多様!】 所属メンバーはDMM.comやGREE、アクセンチュア、価格.comなど日系メガベンチャー、外資コンサル、海外の上場企業など、さまざまなバックグランドを折ったメンバーが参画しています。 また、メンバーの半分がエンジニアの技術ドリブンな会社です。

<お互いにマッチしているかを確認できる「お試し入社制度」を導入 > また、私たちはスキルやカルチャー面でのミスマッチを防ぐため選考の過程として「お試し入社」をお願いしています。 https://www.wantedly.com/companies/lang-8/post_articles/197919

選考フロー

  1. お試し副業

【お互いにマッチしているかを確認できる「お試し入社制度」を導入】 私たちはスキルやカルチャー面でのミスマッチを防ぐため選考の過程として「お試し入社」をお願いしています。 https://www.wantedly.com/companies/lang-8/post_articles/197919

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る