【副業転職】自社SaaS開発webエンジニア【TypeScript/AWS】

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サーバーサイドエンジニア

【副業転職】自社SaaS開発webエンジニア【TypeScript/AWS】

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給与・報酬

月給 20万円 ~ 35万円

稼働時間

40時間 ~ 80時間(週10 ~ 20時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

弊社は創業以来、製造業のお客様に、外観検査AIを始めとするAIサービス、ハードウェア、サービス支援アプリケーションを中心にご提供しておりましたが、より多くのお客様のニーズにお応えするため、現在SaaSプロダクトの開発にも注力しております。バックエンド開発を含め、web開発の幅広い経験とスキルとお持ちのエンジニアを募集いたします!

弊社の開発チームはアジャイル開発を実践しており、エンジニア自ら課題を発見し解決に取り組むビジネス志向の環境が特徴です。 ◆開発秘話はこちら! https://www.wantedly.com/companies/hutzper/post_articles/430045

◆プロダクト開発部長山田のストーリーはこちら! https://www.wantedly.com/companies/hutzper/post_articles/473418

◆WEBエンジニア山本のストーリーはこちら! https://www.wantedly.com/companies/hutzper/post_articles/505521

お願いする業務

プロダクト開発部に所属し、自社SaaSのサーバーサイドの開発をお任せします。 小規模の開発チームでコアメンバーとして参画いただきますので、開発全体に主体的に関わっていただける方を歓迎いたします。

【開発内容の例】 ・IoTデバイスのデータのクラウドへの蓄積・可視化の実装 ・ダッシュボード、データ解析等のWebアプリケーション開発 ・IoTデバイスの遠隔操作機能の実装 ・再学習機能の構築 ・ノーコードのAI作成アプリケーションの構築 等、バックエンドからインフラまでを主にご担当いただきますが、ご希望によりフロントエンドまで関わっていただけます。

【環境・言語】 使用言語: Ruby, Javascript, HTML/CSS インフラ: AWS (EC2, S3, SageMaker, Timestream, Greengrass, Cognitoなど) その他使用技術: Docker, Github Actions

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

月給 20万円 ~ 35万円

稼働時間

40時間 ~ 80時間(週10 ~ 20時間)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

・フレックスタイム制度:有(コアタイムなし)
・一部リモートワーク可
・年間休日:120日(土・日・祝日・年末年始・創業記念日)
・有給休暇:入社日に10日付与、次年度以降勤続年数に応じて付与
・その他:慶弔、産前・産後休暇、育児休業、介護休暇等

社内制度
(待遇・福利厚生)

・通勤手当(上限3万円/月)
・私服勤務可
・健康診断実施(入社時及び年1回)
・各種保険完備(雇用保険・労災保険・健康保険・厚生年金)

必須スキル/経験

  • バックエンドのWebアプリケーションフレームワークを用いた実務経験をお持ちの方(1年以上)
  • ネイティブレベルの日本語コミュニケーションが可能な方
  • 業務委託3か月程度経過後に正社員としての入社をご検討いただく前提で契約していただける方
  • 社員登用後に関東支社への出社が可能な方を想定しております
  • 大阪本社または関東支社に出社可能な方(副業期間はリモート可)

歓迎スキル/経験

以下のいずれかにあてはまる方 ・製造業に対する知見、興味をお持ちの方 ・Reactを用いたフロントエンドアプリケーション実装の実務経験をお持ちの方 ・機械学習を組み込んだWebアプリケーションの開発経験をお持ちの方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS1年以上必須
機械学習指定なし歓迎
React指定なし歓迎

サービス内容の詳細

【フツパーの開発】

コアとなる技術や高精度な各種AIアルゴリズムモジュールをもとに、製造現場や間接部門で「本当に使える」高品質で低価格な汎用的パッケージAIをご提供することで、プロダクトやサービスの利用を通じて現場の生きたデータを収集できることが強味のひとつです。 この膨大なデータをコア技術やモジュールの改良、さらには大規模モデルの開発を行うことで、技術とソリューションが互いに進化していくサイクルを実現しております。

これにより、フツパーが製造業の現場を支援できる領域は、製造、検査から生産管理・計画まで幅広く、その内容も判定、検出にとどまらず、データの一括管理やデータを用いた最適化、効率化など深度あるものになっております。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. コーディングテスト
  4. 2次面接

※正社員登用時に役員との面接が発生いたします。

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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