バックエンドエンジニアを募集!_安否確認サービスチーム_災害情報専門会社

募集停止

サーバーサイドエンジニア

バックエンドエンジニアを募集!_安否確認サービスチーム_災害情報専門会社

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 450万円 ~ 800万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

当社は、日本で唯一の危機管理情報を取り扱う防災Techのスタートアップです。私たちは、災害情報や交通情報、気象情報など、人々の生活や移動、企業や自治体の活動にさまざまな形で影響をおよぼす「リアルタイムコンテンツ」を取り扱う情報配信サービスを展開し、より安全で安心な社会を目指してリスク情報の普及と活用に取り組んでいます。 現在500社以上の企業や自治体に導入いただくまでに成長したサービスの価値をさらに拡大させるために、開発組織の改革に着手し、複数プロダクトの開発を加速中です。

安否確認システムは、10年以上の歴史のあるシステムなので現在はレガシーなインフラの構成やアプリケーションを載せ替えしています。オンプレからAWSのクラウド環境に移行しましたが、リフトアンドシフトのシフトの途中なのでクラウドに適した状態に早く切り替えて安定稼働を目指しているところです。

お願いする業務

今回は20年の提供実績があり、500社以上のお客様にご利用いただいている安否確認サービスの価値向上のためにバックエンドエンジニアを募集します。

主な業務内容
  • 安否確認サービスのモダン化
  • インフラアーキテクチャ移行やモノリスアプリケーションの段階的なマイクロサービス化など
勤務場所

フルリモート/バーチャルオフィス(ご自身で固定インターネット環境を用意できる方はフルリモート可。出社も選択できます!)

勤務時間/休憩時間

裁量労働制のため、チーム内で話し合いの上決定  ※毎朝10時から朝会あります

時間外労働

あり 残業が発生した場合、翌日の出社時間を調整するなどチーム内で工夫しています。

下記、本ポジションの特徴に魅力を感じられる方
  • マネージドなインフラの活用や、段階的なシステム移行を一緒に体験できます
  • 社会貢献度の高いサービス開発に関われる魅力があります
  • 少人数チーム制なので、提案をしやすい環境です

現在のスキルがマッチしなくても、AWSなどの技術の習得に貪欲な方は大歓迎です!サービスの色々な問題に対して対処していく必要があるので、自身のスキルの幅に制限を設けず何にでもチャレンジしていける方を求めています。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 450万円 ~ 800万円(試用期間:3ヶ月(最長6ヵ月まで延長の場合あり) / 内訳:月給352,000円~(基本給286,000円~および月30時間相当の割増賃金66,000円〜)/ 出社や業務に要する交通費は別途支給 / 給与改定:年1回(会社および本人の業績、勤務態度、能力等を勘案して決定)/ 賞与実績:年2回(会社および本人の業績、勤務態度、能力等を勘案して決定))

稼働時間

裁量労働制(出社時間はチーム内で話し合いの上、決定 ex)10:00〜19:00 該当チームは毎朝10時から朝会を行なっています。)

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

- 完全週休2日制(土・日・祝)
- 夏季休暇
- 年末年始休暇
- 慶弔休暇
- その他特別休暇
※長期休暇取得を奨励:9〜11連休実績あり

社内制度
(待遇・福利厚生)

## 各種社保完備
- 健康保険(関東ITソフトウェア健康保険組合)
- 厚生年金保険
- 労災保険
- 雇用保険

## その他の福利厚生
- 各種予防接種負担、三大疾病補償保険へ加入(会社負担)
- 書籍、マウス、キーボード、ディスプレイ等の貸与
- コーヒーマシン、無料のお菓子コーナー
- オンライン懇親会費用補助
- 服装自由
- 最新PCの貸与
- 端末や本などの購入制度
- 通勤交通費
- 事業推進に必要なものは、ハード・ソフトに限らず極力全て支給しております。

## 就業場所における受動喫煙を防止するための措置
敷地内禁煙

## 教育・スキルアップ・キャリアアップ
勉強会の開催・ブログ執筆制度・参考書の貸与制度などキャリアアップに必要と判断した事に対して積極的に新しい提案を導入しています。
技術ブログはエンジニアが交代制で執筆し、定期的にアウトプットする機会を作っています。
### 技術ブログ
https://zenn.dev/p/rescuenow

必須スキル/経験

  • AWSなどクラウドサービスを使ってのシステム開発経験 1年以上
  • Java、Golang、PHP、Pythonなどいずれかの言語でWebシステムの実装経験 2年以上
  • 日本語会話ネイティブレベル(チーム内外問わず、スピード感のある議論が活発なため)
スキル要件
  • プログラミング言語: Java, Golang, PHP, Pythonなどいずれかの言語の経験
  • データベース管理: RDBMS(PostgreSQL, MySQL)の経験
  • バージョン管理: Gitを使用したソースコードのバージョン管理経験
  • チームワーク: チーム内でのコミュニケーションが得意であること

必須条件を満たしている事が理想ではありますが、周囲と円滑なコミュニケーションを取れる事、できない事に対しても失敗を恐れずチャレンジし、分からない事は分からないままにしない働き方ができる姿勢が大事だと考えています。

歓迎スキル/経験

  • CloudFormationやTerraformなどを用いてIaCに取り組んだ経験
  • コンテナを用いた開発・構築経験
  • スマホアプリの開発経験
  • チームビルディング、マネジメントの経験(規模は問いません)

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Git1年以上必須
Python2年以上必須
PHP2年以上必須
Java2年以上必須
AWS1年以上必須
Go2年以上必須
MySQL1年以上必須
PostgreSQL1年以上必須
Flutter指定なし歓迎
Terraform指定なし歓迎

サービス内容の詳細

コンテンツシェアサービス

xmlデータで危機情報を取得

imatome(イマトメ)

オールインワン危機管理ツール

レスキューWeb MAP

地図上で災害情報を可視化

レスキューWeb

危機情報をメールで受け取る

安否確認サービス

従業員の無事をクラウド上で確認

ステータスChecker

事業所・取引先の被災状況を確認

アドバイザリーサービス

初動対応計画策定支援や訓練支援

防災備蓄

防災食、蓄電池、感染症対策品など

緊急通報サービス

災害発生を電話でお知らせ

防災カード制作サービス

従業員向けポケット防災マニュアル

災害レポートサービス

災害の状況をレポート化して提供

防災ストックコンテンツ

当社の過去配信データを販売

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. オファー面談

カジュアル面談(採用担当者またはエンジニア担当者)→通常面接(1〜2回)→役員面接→オファー面談

※選考フローは状況に応じて変更の可能性があります。 面談は平日10時〜17時、全てオンラインにて行なっています。時間外をご希望の際はご相談ください。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る