福岡本社×リモートワーク◆成長企業で活躍するバッグエンドエンジニアを募集!
サーバーサイドエンジニア

福岡本社×リモートワーク◆成長企業で活躍するバッグエンドエンジニアを募集!

募集中

企業の採用活動をもとに毎日更新

募集は有効です

AI要約(β)

福岡本社のITベンチャー企業エニセンスが、リモートワーク可能なサーバーサイドエンジニアを募集しています。年収は264万円から500万円で、PHP、Ruby、JavaScriptを用いた開発経験が求められます。自社サービスの成長を支えるバックエンドチームの強化が目的で、マネジメント経験やキャリアアップ意欲がある方を歓迎します。エニセンスは「個性をひらく」をビジョンに掲げ、個性を活かした革新的なサービスを提供中。リモート勤務が可能で、Slackなどを活用した円滑なコミュニケーションが特徴です。求める人物像は、コミュニケーション能力が高く、新しいスキルを積極的に習得する意欲がある方です。興味がある方は、オンライン面談も可能ですので、ぜひご応募ください。外国籍の方も歓迎します。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 264万円 ~ 500万円

稼働時間

09:30 ~ 18:30

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

●募集背景 当社は2007年の創業以来、モバイルアプリを中心に、WEB制作やシステム開発、メディア事業など、多岐にわたるサービスを提供してきたIT企業です。現在、自社サービスは成長中であり、これからの更なる展開に向けて、バックエンドチームを一層強化するため、優秀なエンジニアを積極的に募集しています。

当社では、東京での面談はもちろん、オンライン面談も可能です。また、ご就業中の場合でも、19時以降の面談や対応も柔軟に行っております。エンジニアの皆様には、自身のスキルや経験を活かし、当社のプロジェクトに携わることで更なる成長を実感していただける環境が整っています。

興味をお持ちいただいた方は、お気軽にご相談ください。私たちは新しい仲間と一緒に成長し、未来を共に築いていくことを楽しみにしています。

●開発チームの概要 当社の開発チームは、現在フロントエンド3名、バックエンド3名、アプリチーム3名からなる総勢10数名のベトナムチームで構成されています。このチームはブリッジエンジニアを窓口とし、マーケターやUIデザイナーとの緊密な連携を通じてプロジェクトを進行しています。

現在のプロジェクトでは、主にPHP(Laravel)とRuby on Railsを活用しています。モバイルアプリケーションにおいては、Android開発にはKotlin、iOS開発にはSwiftを使用しており、最新の技術動向に敏感で、最近では社内でFlutterの導入も検討中です。これにより、常に最新かつ効率的な開発が可能な環境を整えています。

当社の特長として、他部署との物理的な距離が近く、デスク越しや直接担当者との対話、密な連携が促進されています。さらに、Slackなどのコミュニケーションツールを積極的に活用することで、円滑なコミュニケーションを実現しています。開発者たちは自ら積極的に新しい技術を取り入れ、常に進化する環境でプロジェクトに取り組んでいます。

●求職者さまへ 求人をご覧いただきありがとうございます。 弊社のバックエンドエンジニアを募集します。 ご興味をお持ちいただけましたら、まずはお気軽にお話をしましょう。

今回は、開発チームでのバックエンドエンジニアとして、クライアントの支援をしております。「個性のミカタ」というミッションのもと、チーム内でお互いを尊重しながら、プロジェクトを遂行しております。

「個性をひらく」というビジョンのもと、見えない未来に挑戦し続けています。

以下の今回の募集内容をご覧いただき、 ご興味があればぜひお話しができればと思っております。 当フォーム、またはrecruit@anysense.co.jpまでご連絡ください。遠方の方も安心、Skype面談も可能です。

お願いする業務

当社では複数プロジェクトが同時進行しており、各プロジェクトにおける成果を引き出すために、得意な言語を活かして活躍できるバックエンドエンジニアを募集しています。今回のポジションはチームリーダー候補として、実務経験が必須条件です。また、マネジメント経験やキャリアアップへの意欲をお持ちの方を歓迎します。

〇仕事の魅力〇

  • 自社サービスおよびCWにおけるシステムの開発・保守
  • 企画設計など、上流工程に携わることが可能

〇プロジェクトのイメージ〇

  • 企画・設計:データ分析や業界調査を通じて、プロジェクト内で課題を解決し、希望に叶う設計を行います。
  • 開発: サイト設計を基にシステムを構築。チームメンバーのスキルを最大限に発揮できるようなマネジメントをお任せします。
  • 運用: リリース後の成長が最重要。機能改善と利益の最大化を目指し、試行錯誤を繰り返してサービスを成長させます。

〇開発言語

  • PHP / Ruby / JavaScript

〇フレームワーク

  • CakePHP / FuelPHP / Ruby on Rails

〇開発環境

  • Mac OS X / AWS

・ オープンでコミュニケーションスキルが高い方(チャットでのコミュニケーションも得意な方、歓迎します!) ・ 新しいスキルを習得し、積極的に活用したい方 ・自主的に考え、学ぶことができる方 ・ 情報を効果的に伝える能力がある方 ・ 変化を楽しむ姿勢を持つ方 ・課題解決が得意な方 ・ 高い自己管理能力を持つ方

経験者は優遇いたします。また、外国籍の方も歓迎します(日本語レベルN2以上、特にベトナム・バングラデシュ・ネパール・台湾の方)。私たちと一緒に成長し、新しい可能性を開拓していきませんか?

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 264万円 ~ 500万円(※給与詳細は経験・能力・前職給与等を踏まえて決定します ※試用期間6ヶ月程度(ご経験考慮の上、短縮される場合もあります) ※試用期間内の待遇は、変更しません。)

稼働時間

09:30 ~ 18:30(休憩時間:60分)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

〇年間休日114日

〇週休2日制(基本土日祝)

〇年末年始休暇

〇有給休暇

〇GW休暇

〇夏期休暇

〇お盆休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

〇各種社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生)

〇定期健康診断実施

〇書籍購入代補助

〇勉強会参加費負担

〇通勤手当支給(月上限20,000円まで)

〇リモート勤務(自宅作業)可能

〇振替休日取得制度有り

〇社内イベント有り

〇昼食補助有り

〇ノートPC+サブディスプレイ貸与

〇社内イヤフォン装着OK

〇パワーナップ有り

〇エナジードリンク購入補助

〇有料エディタのサポート(例:RubyMine)

〇AWS等試験サーバー検証可能

〇自由な開発環境(イヤフォンOK、リモートOK等)

〇健康な開発環境(スタンディングデスク、バランスボール等)

必須スキル/経験

・ビジョン・ミッション・バリューへの強い共感 ・Web アプリケーション開発に必要な一定のバックエンドの設計・開発・運用スキル ・Ruby on Rails/CakePHP/ fuelPHPなどの フレームワークを利用したバックエンドの開発保守の実務経験 ・ユニットテスト/機能テスト/E2Eテストを含むソフトウェアテストに関する知識と開発経験 ・データベース(RDBMS、NoSQL)を効率的に利用するためのデータモデル設計の知識と経験 ・クラウドにおける開発経験(特にGCP、もしくはAWS) ・Git/GitHub/bitbucketなどのバージョン管理システムを利用したチームでの開発経験 ・実務経験3年以上 ・学歴不問

歓迎スキル/経験

・Webフロントエンド経験 ・スケールの経験、AWS設計経験、ネットワーク設計 ・ディレクション、マネージメントの経験 ・コンシューマー向けのサービスの開発経験等ある方

サービス内容の詳細

エニセンスは福岡発のITベンチャー企業で、「個性のミカタ」を掲げ、スマートフォンアプリ開発・WEBシステム開発・WEB制作・メディア事業を展開しています。私たちは3つの事業にて、ユーザーと社会に対して挑戦し続けています。

〇WEBシステム事業〇 当社はシェアリングエコノミーサービスを開発中で、企画設計から実装まで自社で行っています。個性を活かし、革新的なサービスを提供しています。

〇アプリ事業〇 私たちはスマートフォンアプリの企画、開発、運営に注力しています。代表的なアプリには、ライフサポートアプリ「myApp」や、恋愛マッチングサービス「TERRASS」があり、合計240万ダウンロードを誇っています。

〇メディア事業〇 スマートフォンメディアの企画、開発、運営も手がけており、月間約75万人以上のユーザーがアクセスする男性向けファッション&ライフメディア「Boy.」や、福岡の音楽総合情報サイト「Music Fact FUKUOKA」などがあります。

〇ミッション〇 私たちのミッションは、「個性が花開いていくように常に挑戦できる環境を提供し、福岡から世界へ羽ばたく事業を創出していく」ことです。私たちは、個々の個性が最大限に発揮され、常に新たな挑戦が可能な環境を築き上げ、福岡発のビジネスが世界に向けて飛翔するお手伝いをすることをお約束します。

〇ビジョン〇 エニセンスのビジョンは「個性をひらく」です。私たちは個性を単なる特徴ではなく、違いの中に潜む可能性であり、違いから生まれるエネルギーと捉えています。私たちは、エニセンスに携わる全ての方々が、個性のエネルギーを最大限に引き出せるよう努め、そのプロセスにおいて革新と創造性を追求します。

〇使命〇 エニセンスに関わるすべての人が個性のエネルギーを開放できるよう、私たちは自身がチャレンジを続けることを使命としています。失敗を恐れず、新しい挑戦に果敢に取り組む勇気と情熱を結集し、個性が輝く舞台を提供することで、私たちはエニセンスをより一層発展させ、ベンチャー企業としての存在感を維持し続けます。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. カジュアル面談
  3. 1次面接

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る