自社SaaS共通のサービス基盤のリードエンジニア

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リードエンジニア

自社SaaS共通のサービス基盤のリードエンジニア

株式会社DATAFLUCT

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給与・報酬

時給 5,000円 ~

稼働時間

50時間 ~ 160時間(週12.5 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

Target

すべての業界のありとあらゆるデータドリブン経営がターゲットである。

それは、マーケティングであり、意思決定であり、最適化(配置・投資・選択と集中)であり、発見(検知・モニタリング)、インサイトであり、未来予測であり、戦略策定(プランニング・シミュレーション・環境分析)である。

私には、機械学習を活用したSaaSを業界ことのオペレーションに合わせて独立採算性のあるビジネスを同時並行に生み出すノウハウがある。

VISION

データサイエンスを一部の大企業のものにしない。データサイエンスをみんなのものにすることで、データ活用で儲けられるようにする。データ活用によって見えないものを見えるようにする

「データに基づくビジネス創出ならDATAFLUCT」という存在を目指して、今後もデータを活用した社会の課題を解決する取り組みを展開する。

※DATAFLUCTのカルチャーコード「FACE」について https://speakerdeck.com/datafluct/datafluct-culturecode-20200122

お願いする業務

具体的な業務は以下の通りです。  - 自社 SasS 共通サービス(※1)の設計・開発  - 他サービスとの連携を考慮したサービス設計・開発  - 開発チームの管理   ※1:認証・組織管理・決済基盤

直近着手予定の機能開発・改善等  - 共通ID・認証管理基盤の設計と移行

[使用言語 / アーキテクチャ] ■https://docs.datafluct.com/public/DF_Microservice_GitOps.png

◇ フロント

  • Vue.js
    • Nuxt.js ◇ バックエンド
  • Django
    • Django Rest Framework ◇ IDaaS
  • Firebase Authentication ◇ 決済基盤
  • Stripe ◇ アーキテクチャ
  • ドメイン駆動設計
  • マイクロサービス ◇ 開発・コミュニケーションツール
  • Slack
  • Figma
  • GitHub
  • Azure DevOps ◇ インフラ
  • Azure Kubernetes Service ◇ CI/CD
  • Azure pipelines
  • Argo CD

・テックリードとして、自社 SaaS が共通で使う基盤(ID管理・認証・決済 etc.)の設計と構築を主導できます。 ・クラウドを中心としたマイクロサービスというモダンな環境でのアプリケーション基盤の設計の経験を積むことができます。 ・また、データサイエンス関連の当社他プロダクトの設計・開発に関わることもできます。

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 5,000円 ~

稼働時間

50時間 ~ 160時間(週12.5 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

  • Web アプリ設計・開発スキル
  • Python スキル
  • システム設計スキル
  • クラウドアーキテクチャ設計スキル
  • Git, GitHub を使った開発チームの管理スキル

歓迎スキル/経験

  • Django
    • Django Rest Framework
  • Vue.js
    • Nuxt.js
  • Firebase Authentication 利用スキル
  • Stripe 利用スキル
  • ドメイン駆動の設計スキル
  • マイクロサービスアーキテクチャ設計スキル
  • AWS 設計スキル
  • GCP 設計スキル
  • Azure 設計スキル

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python1年以上必須
Firebase1年以上必須

サービス内容の詳細

DATAFLUCTは、データサイエンスの力で「企業の課題」を解決することで、

企業や人の集合体である「社会」の課題も解決するという発想で、サービス開発に取り組んでいます。

現在は、多彩な自社サービス開発の実績や蓄積データをいかした「企業のDX支援」と「SDGs・社会課題解決に貢献するデータ活用」という2つの事業を大きな注力分野としています。大企業が主催するオープンイノベーションプログラムでの採択や、自治体との共創事業の実績を多数もち、スタートアップとしてのスピード感のあるアクションと、企業や社会にインパクトを与える規模感のあるサービス展開を両立しています。

■DX支援事業について

流通、食品、不動産など様々な業界をカバーし、データ活用事業開発のプロとしてクライアントをリードするスピーディーな開発・実装、クライアントのデータ活用フェーズに合わせた提案を行っています。

オープンイノベーションプログラムでの採択事例・自治体との共創事例も多数あり、データサイエンス領域のプロフェッショナル集団として評価されています。

公開可能な事例を、Web上で複数公開しています。

・東京都の「『ICT等を活用した先進的な食品ロス削減』に向けた新たなビジネスモデル事業」に選定(2020年10月2日発表)

・デジタルガレージ運営のスタートアップ育成プログラム『Open Network Lab Resi-Tech』 第2期に2事業が採択(2020年12月8日発表)

・オープンイノベーション・プログラム「SmartCityX」に、都市を変える12のアイデア『DATAFLUCT smartcity series.』より防災向けビッグデータ分析ソリューションが採択(2021年2月8日発表) ▶︎詳細はこちら https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/46062

また、データサイエンティスト向けのプラットフォーム事業も展開し、データ活用のための基盤構築支援から機械学習運用支援までカバーしています。 ▶︎詳細はこちら https://datafluct.com/solution/cloudterminal/

■SDGs関連事業について

DATAFLUCTは設立当初より、データサイエンスをあらゆる産業・社会に届けること目指しサービスを展開しています。設立3年目を迎えた今後の事業においては、異常気象による災害や食品ロスなどの社会・都市の課題をより重要なテーマとして、2021年1月に、街づくりのPDCAサイクルをデータサイエンスで推進するBI/BAツール群『DATAFLUCT smartcity series.』を発表しました。

社会や都市の課題は多岐にわたりますが、当社では「防災/環境負荷の軽減」「移動とエネルギー」「にぎわいの創出」という3つのテーマを掲げ、事業開発を進めています。

データ活用によるSDGs・社会貢献とビジネスの両立を目指し、今後も多彩な事業を展開予定です。

▶︎DATAFLUCT smartcity series. Webページ:https://datafluct.com/smartcity ▶︎DATAFLUCT smartcity series. コンセプトムービー:https://youtu.be/NIJOVtlt01E

選考フロー

  1. 1次面接
  2. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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