正社員_ソフトウェアエンジニア(フロントエンド)
フルスタックエンジニア

正社員_ソフトウェアエンジニア(フロントエンド)

積極採用中

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AI要約(β)

サステナビリティとテクノロジーをすべての経済活動のあたりまえに。私たちは「SmartESG」を通じて企業のESG経営をテクノロジーの力で加速するフルスタックエンジニア(正社員)を求めています。年収800万円〜1,500万円、リモート勤務可能な柔軟な環境のもと、ReactやAWS、GraphQLを駆使し、シニアな職能横断チームでUI/UX改善や新規機能開発に裁量を持って挑めます。React・TypeScriptの実務経験を活かし、ビジネス要件を技術に落とし込む設計から携わることができます。この挑戦は、あなたのキャリアに「未来の社会インフラを創った」という一生モノの誇りをもたらすはずです。私たちと共に、新しい時代への道標を創りませんか。

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給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,500万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都品川区西五反田3-6-32 TERRACE SITE GOTANDA 1階

現状と課題

募集背景
  • ESG情報開示支援クラウド『SmartESG』を提供するシェルパ・アンド・カンパニーは、国内のSaaS業界において数少ない、BtoBかつエンタープライズに特化したビジネスを推し進めています。
  • 現在、ESG経営へのシフトを推進するために、多くのエンタープライズ企業でサステナビリティ部門の新設などの取り組みが進んでいます。企業はこれまで決算書などの書類を通じて財務情報の開示を行ってきましたが、ESG情報は統合報告書やサステナビリティレポート上での開示が必要とされており、これらの開示を行うにあたって、社内に蓄積されたESG・非財務情報を正確に把握・分析し、効果的な施策と改善を行うことが求められています。
  • しかし、これらの情報は様々な部署に散在しており、またESG評価機関への対応の負担やスコアリングのブラックボックス化により、ESG情報開示やESGスコア向上のための取り組み全般に負担を感じている企業が多く存在します。私たちシェルパは、ESG情報開示支援クラウド「SmartESG」によってこれらの課題を解決し、企業のESG経営のベストプラクティスの確立を目指します。
  • ありがたいことに、すでに時価総額1000億円を超える、国内有数の大企業のお客様にもご利用開始をして頂いており、PMFを達成するために既存プロダクト拡張のための大小様々な機能実装・改善が必至となりました。そのため、開発体制の強化をし、お客様の価値体感の最大化を図るべく、採用強化しております。
開発体制・環境
開発メンバーの裁量
  • OS やエディタ、IDE といった個人の環境は、各自の責任で好きなものを使うことができる
  • 企画を決定する場に、実装を担当する開発メンバーが参加している
  • タスクの見積もりは、実装を担当するメンバーが中心となって行う
  • 全体のスケジュール管理は、途中の成果を随時確認しながら、納期または盛り込む機能を柔軟に調整する形で行う
  • プロダクトの開発言語やフレームワークなど主要な構成技術は、基本的に最新版より1年以上ビハインドしていない
コード品質向上のための取り組み
  • 本番にデプロイされるコードには、全てコードレビューまたはペアプログラミングを実施している
  • 「リファクタリングは随時行われるべき」という価値観をメンバー全員が共有しており、日常的に実施している
アジャイル実践状況
  • 1ヶ月以下の短い期間でのイテレーション開発を実践している
  • 継続的なデプロイ(デリバリー)を行っている
ワークフローの整備
  • 全てのコードをバージョン管理ツールで管理している
  • 各メンバーが実装したコードのマージは Pull Request ベースで行われる
  • 自動(=システム化され、1コマンドで実行できる)ビルド、自動デプロイ環境が整備されている
  • コードによるインフラ構成管理(Infrastructure as Code)の環境が整備されている
オープンな情報共有
  • 開発に必要な全ての資料やデータ(個人情報を除く)は、実装を担当するメンバーなら誰でも、上長その他の許可の必要なく自由に閲覧できる
  • チャットツールを導入しており、チームのためのチャットルームがある
  • 専用の情報共有ツールを使って、ノウハウや議事録、日報などの情報共有を行っている
  • 特定の人だけしかできない業務が存在しない(属人性をなくす取り組みをしている)
労働環境の自由度
  • 仕事中、イヤホンの装着が許容されている
  • フレックスタイム制または裁量労働制を採用している
  • リモート勤務を行うことができる
メンバーの多様性
  • 外国籍の開発メンバーがいる
  • 開発部門に学生インターンを受け入れている
技術カルチャー
  • CTO またはそれに準じる、技術やワークフローの標準化を行う役割の人・部門が存在する
  • 取締役(社内)または執行役員として、エンジニアリング部門の人間が経営に参加している
  • 経営トップがエンジニア出身、または現役のエンジニアである

お願いする業務

本ポジションは

特定技術の開発経験があり、ドキュメントに沿って開発が進められる 他領域やAWS等のインフラ周りの知見もあり、必要に応じて得意領域以外の開発も対応できる 要件定義・設計などの上流工程の知見・経験があり、ビジネスサイドの意図を汲んで提案、設計などができる ことが求められます

業務内容

本ポジションでは、フロントエンド(React)を中心としたソフトウェア開発のプロフェッショナルとして活動し、当社製品群におけるフロントエンド開発や運用を担当します。フロントエンドに関する優れた専門性、および中規模以上のソフトウェアの開発・運用に関する素養を必要とします。

具体的には、以下のような業務を担当する可能性があります。

  • 新規機能開発
  • デザイナーとコミュニケーションを取りながらUI/UXの継続的な改善
  • フロントエンドの設計、継続的なメンテナンス
  • フロントエンドのテスト設計と実施
  • バックエンドのスキーマ設計(GraphQL)
  • 新規技術、コア技術、ライブラリに関する調査
主なテクノロジースタック

クラウドインフラ:AWS(Serverless構成) Webアプリフレームワーク:React データベース:NoSQL, OpenSearch 監視:CloudWatch 構成管理:Amplify, Serverless Framework ログ収集・監査:CloudWatch, Cloudtrail

チーム構成

年齢層はスタートアップですが、比較的シニア(30〜40)のメンバーが多いです。 デザイナーやプロダクトマネジャーと職能横断チームで動き、サービス志向な開発経験を積むことができます。 要件を決め、UXとしてどうあるべきかといったところからチャレンジできる環境です。

少しでもご興味をお持ちいただけましたら、ご連絡いただけると嬉しいです!

Go Higher

  • 挑戦 -

一人ひとりが挑戦者として、さらに高みへ。

Integrity First

  • 誠実 -

すべてのステークホルダーに対して、誠実に。

Collective Pioneers

  • 成果 -

未開の地を切り開く、パイオニアの集団であれ。

Respectful Team

  • 誇り -

お互いに敬意を持ち、誇らしく思えるチームへ。

Fast & Creative

  • 早く、創造的に -

素早い挑戦と創造力で未来へ駆け抜けよう。

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,500万円

稼働時間

裁量労働制(休憩時間:60分)

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都品川区西五反田3-6-32 TERRACE SITE GOTANDA 1階

出社に関する補足情報

火曜・金曜が出社推奨日となります

休日・休暇

完全週休二日制(土・日)、国民の祝日
年次有給休暇、初年度10日付与
入社時から有給休暇を付与
年次傷病休暇、毎年5日付与
女性休暇
 毎月1日は出勤扱い有給休暇を取得可能
 2日目以降出勤扱い無給休暇を取得可能
その他休暇(慶弔・年末年始)

社内制度
(待遇・福利厚生)

通勤交通費支給
健康保険組合
完全週休二日制(土・日)、国民の祝日
年次有給休暇、初年度10日付与
入社時から有給休暇を付与
年次傷病休暇、毎年5日付与
女性休暇
 毎月1日は出勤扱い有給休暇を取得可能
 2日目以降出勤扱い無給休暇を取得可能
その他休暇(慶弔・年末年始)

必須スキル/経験

下記の項目を全て満たすこと:

1.基本的なアルゴリズム・データ構造の知識 2.Webサービスに関する開発・運用・改善の実務経験 3.TypeScriptによるソフトウェア開発経験 3年以上 4.React を利用した システム開発経験 3 年以上 5.Git、GitHub を利用したコード管理 3 年以上 6.商用サービスにおける以下の経験(2つ以上) - バックエンドAPIの設計・実装経験 - ビジネス要件を正確に反映したデータモデルを設計した実務経験 - システムアーキテクチャ設計経験 - ソフトウェアアーキテクトとしての実務経験 - ソフトウェア設計パターンを適切に適用し、クリーンでメンテナブルなソリューションを構築した実務経験 7.日本語の読み・書き・会話に支障のないこと 8.技術的な文書が読める程度の英語力

※上記を証明する事項を職務経歴書に必ず記載した上で応募をお願い致します ※一定水準以上のオファーになる場合、リファレンスチェックを実施する場合があります

歓迎スキル/経験

  • 以下の技術の利用経験
    • React
    • tRPC
    • GraphQL
    • PostgreSQL
    • Prisma
  • 開発案件において、開発チーム・その他プロジェクトをリードした経験
  • 開発において、他職種(PdM、デザイナー、AIチーム等)とUI、AI等に関して議論できる知見
  • 内部設計を担当できるだけの設計に関する知見・経験
  • 型付き言語経験
  • 複数人での開発経験 (設計レビュー・コードレビューが含む)
  • 開発業務効率化 (CI/CD など) に関する経験
  • ウェブセキュリティに関する知識・経験
  • テストに関する知識・経験
  • toBエンタープライズ向けWebサービスの開発経験
  • 技術選択を主体的にした経験
  • AWSを利用したインフラの運用経験
  • 中〜大規模サービスの設計、運用、構築経験
  • 積極的なテキストコミュニケーション

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Git3年以上必須
TypeScript3年以上必須
React3年以上必須
AWS指定なし歓迎
GraphQL指定なし歓迎
UI指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 幸喜伸一

    幸喜伸一

    cierpa

  • 泉 真悟

    泉 真悟

    研究開発本部 SmartESG事業部

サービス内容の詳細

Smart ESG

全社一体となったスクラムESG経営を実現するクラウドサービス「SmartESG」を開発、提供しています。 https://smartesg.jp/

ESG Journal

サステナビリティ・ESGに特化したニュースメディア。国内外の最新ニュースや企業の取り組み事例をタイムリーにお届けします。開始後順調に数を伸ばし、現在は25,000PV/月、会員数は1,500人を超えています。

ESG Advisory

非財務情報開示に取り組む企業様向けに、プロフェッショナルファーム出身のメンバーがアドバイザリー、コンサルティング業務を行います。

SmartESGとは?

東証の市場再編やCG(コーポレートガバナンス)コード改訂に伴い、企業が主要なステークホルダーにESG情報を開示し、経済的・社会的価値を統合・実証するという流れは一層加速しています。一方、市場やステークホルダーの開示要求が複雑化・高度化する中で、開示する企業側は膨大なESG情報を整理・開示する必要に迫られており、その過程においてデータの属人的な管理やサイロ化した組織内でのコミュニケーション不足といった課題が浮き彫りになっています。

こうした状況の中、2022年11月より提供を開始した「SmartESG」は、ESG情報をクラウド上に一元化し、部署間の情報共有・ワークフローの最適化やスコアの分析・改善を可能にすることで、企業のESG情報開示や経営管理プロセスにおける様々な課題を解決し、より高度なESG経営の推進を実現するクラウドサービスです。

何をどうやって実現する仕事か?

社内のESG情報を一元管理し、全社一体となったスクラムESG経営を実現するESG情報開示支援クラウド「SmartESG」の設計および開発を行います。

SmartESGが提供する3つの価値
1.独自ESGデータベースの構築

様々なESGデータや調査票を一元管理するデータベースを自社内に構築します。自社の過去開示や定量KPIといった必要なデータに瞬時にアクセスし、情報開示・回答プロセスを効率化します。

2.ESGデータ収集・ワークフローの最適化

あらゆる部署・拠点(バウンダリ)をまたいだデータ収集・情報共有を実現し、その過程におけるワークフローも最適化します。

3.ESG評価の向上を支援するAIベンチマーク分析

ベンチマーク企業・業界のESGデータをAIが収集し、自社との差分を分析します。スコアの改善やESG経営の推進に必要なネクストステップを明確化します。

Purpose

「サステナビリティとテクノロジーをすべての経済活動の”あたりまえ”に」

未曾有の危機に瀕する地球環境や、COVID-19が浮き彫りにした格差・人権問題は、これまで市場経済の外にあった環境価値や社会価値、人的価値を内に組み込むことの大切さを世界に訴えかけました。

日本も例外ではありません。伸び悩むGDP、世界最高の高齢化率を乗り越え、 再び世界で戦うための経済成長と真に持続可能な社会を実現するには、 気候変動や生物多様性、人口動態、人権といった環境や社会に関する課題を 企業が”あたりまえ”のものとして経済活動に取り込み、 中長期的に儲かるポジショニングやビジネスモデルを構築する必要があります。 一方で、企業がこの新たな市場を迷わずに登るためには、信頼できるコンパスが必要です。 そのコンパスすら不確かな世界で、正しい方向へ進むための”道標”となるのが、曖昧だったこれらの価値を定量化・可視化し、証明することができるテクノロジーだと我々は考えています。

日本経済を支える企業に寄り添い、あらゆるステークホルダーの“道標“となるために。 「サステナビリティとテクノロジーを全ての経済活動の”あたりまえ”に」 この新しいパーパスを胸に、シェルパの挑戦は次のフェーズを迎えます。

Mission

「ESG・サステナビリティ経営をテクノロジーの力で加速する」 働き方改革によって労働時間は減少する一方で、企業の経営陣・担当者は、多くの時間を使ってESGの最新情報をキャッチアップし、各事業部とコミュニケーションしながら、中長期的な企業価値の向上を実現するESG経営を行う必要に迫られています。 「未来に向けた高付加価値なESG推進作業に企業がリソースを割ける環境を作りたい」、そう考えた我々は、ESG情報開示・管理領域の様々な負を解決するスタートアップとして、テクノロジーを用いたESG経営のベストプラクティスの確立を目指します。

これからの挑戦

“テクノロジーによるESG・サステナビリティ経営の革新” 今、企業やサステナビリティ部署が限られた時間・リソースの中でESG経営のベストプラクティスを構築するために必要なことはなんでしょうか。 我々が行き着いた答えは、「経営陣とサステナビリティ担当、各事業部がシームレスにコミュニケーションしながら全社一体となったESG経営を推進可能なプラットフォームの構築」です。 我々は今後、ESG情報開示や経営管理プロセスの様々な負を解決するスタートアップとして、「ESG・サステナビリティ経営をテクノロジーの力で加速する」というミッションのもと、世界中のESG経営のベストプラクティスをテクノロジーを用いて確立し、企業がより高度なESG経営を推進する世界の実現を目指します。

◆CEO杉本の「なぜこの事業をやるのか」「どんな世界を実現したいのか」という熱い想いについては、以下をぜひご覧ください! https://note.com/jun_sgmt/n/n25db2820c632

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. コーディングテスト
  4. 1次面接
  5. 2次面接
  6. 3次面接
  7. オファー面談

※選考フローは変更の可能性があります

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    2026年10月15日(木)19:00~20:00

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    2026年10月6日(火)19:00~20:00

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    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

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