OpenAI活用プロジェクト!数年後当たり前となるAI案件の実績を作りませんか?

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プロジェクトマネージャー

OpenAI活用プロジェクト!数年後当たり前となるAI案件の実績を作りませんか?

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給与・報酬

年収 450万円 ~ 800万円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

募集背景

今回の案件は、障害者として就労に苦労したクライアントの社長本人がずっと実現したかったプロダクトです。障害者一人ひとりの特性を理解し、昨今のAI技術を活用し就業支援を行い、就業先の人事も一人の労働者として向き合う事ができる前向きで明るい社会を築くものとなっております。

課題

全くの0から開発になり、現在は企画、要件合わせの段階で機能自体も本当にこれで良いか検討している段階です。 現在、採用サービス支援サイト/管理画面側の知見のある方、 ATSサービス開発知見のある方、 人事労務管理サービス開発経験のある方が不足しております。 複数サービスを丸ごと凝縮した、開発規模もかなり大きく長期になるものを想定しておりますので、長いプロジェクトで安定的に働きたい方にもおすすめです。

お願いする業務

OpenAIを活用し、障がい者雇用に特化した求職者登録用システム、支援側管理システム、人事側管理システム、就労後定着管理システムを想定しています。

  • クライアントの要望を理解し、工数、ビジネス上の影響度を判断し、仕様、機能の最適化
  • PMOと協力し、PJの課題を具現化し上長への定期的な報告
  • 開発ガイドラインの策定、開発手順など各種プロダクトに必要なドキュメントの作成
  • 仕組化や効率化を意識したマネジメント業務
  • (日中可能であれば)定期MTGの参加 など
言語、FW、DB、開発環境、あってほしい知見

PHP、Laravel(API)、Docker、AWS、MySQL

募集人数

2名

勤務場所

フルリモート可。出社強要無し

働き方

副業可

その他
  • メインコミュニケーションはSlackやバーチャルオフィス
  • GitHub Copilot年間ライセンス支援あり(社員の方)
クライアント様の実現したい世界に共感できる方

障害者雇用を主軸にしたプロジェクトに関与することで、社会的貢献を実感することができます。

上流キャリアを目指したい方

今まで開発者として働き、そろそろ上流を極めていきたい。コンサルタントやプロダクトマネージャーへ挑戦してみたい、という方のキャリアも目指す事が可能です。

AI技術プロジェクトに参加したい方

昨今当たり前のようにあるAIプロジェクトを0から携われるチャンスです。エンジニアとして新たな領域での挑戦や成長が期待でき、自身のスキルセットを拡大する機会になります。

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

年収 450万円 ~ 800万円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

<ベーススキル>
  • フロントエンドもしくはサーバサイドの開発経験が3年以上に相当する経験があること
  • プロダクトを支えるためのフロントエンド サーバサイドの最低限の知識。
  • 開発ガイドラインの策定、開発手順のドキュメント化などの実績と、エンジニアリングのベースがあること
  • 自主開発など小さなプロダクトでも良いのでプロダクト開発をしたことがあること。
  • 新しい技術に前向き、キャッツアップを早くできること(Open-AI等)
<求める人物像>
  • コンサル志望
  • ビジネス思考
  • 起業家精神
  • この時代の速さに応じて、仕事の密度としてのハードワーク、スピードを超える熱量で仕事がしたい方
<思考性>
  • クライアント目線、プロダクト思考
  • 障害者雇用を自分ごととして取組める方
  • プロジェクトマネージャーとしては未経験でもOK、リーダー経験は必要

歓迎スキル/経験

  • 就労、採用支援プロダクトの知見
  • 障害者雇用の知見、実体験
  • プロジェクトマネジメント経験
  • クライアントワーク(技術的説明やMTG日程調整など)

一緒に働くメンバー

  • 和田伸也

    和田伸也

    開発部

  • 佐藤耕子

    佐藤耕子

    開発部

サービス内容の詳細

上流から下流まで、フルスクラッチ開発が可能。テックビーンズでは、親身な開発相談ができ伴走型でプロジェクト開発を支援しております。 プロフェッショナルな品質を社員一丸となって目指しており、おかげさまでクライアントから高く評価され新規案件も増え続けております。

受託開発事業

WEBサービスをメインとして、モバイルアプリケーション、基幹システム、様々なシーンにおいて、要件定義から設計、プログラミング、テスト、保守・運用まで、弊社のハイスキルエンジニアが対応しています。

DX推進・支援事業

事業経営や働き方改革の必要性が高まっている現代において求められる「ITツールの活用」や「業務のデジタル化」を活用したビジネス改革を、それぞれのお客様の状況に適したかたちでご提供・実行しています。

自社プロダクト開発事業

アプリケーション開発、業務効率化や事業管理を図るための基幹システム開発など、多くの分野での開発と運営を行ってきた経験を活用し、お客様ごとにフルカスタマイズ可能なオリジナルプロダクトを開発しています。

開発実績
  • 保育園アプリ(打刻システム、連絡帳、おたより、写真EC)
  • コミュニティツール・サイト制作
  • 大手通信会社サイト改修
  • WiFiレンタル事業リプレイス
  • 従業員満足度計測アプリ
  • 不動産マッチングサイト
  • 薬剤提案サービス
  • 携帯販売会社基幹システム(顧客管理、来店予約機能) 等々

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接

カジュアル面談では会社説明をメインに転職理由ヒアリングや、今後どうしていきたいかなどお伺いできればと思います。この時点でテックビーンズという会社が自身にマッチしているかどうか是非ご判断ください。 1次面接ではエンジニア、 2次面接で業務管轄と代表との最終面接となります。

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    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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