・フェーズ …経営陣・CTO・PMO・エンジニア5,6名でプロダクトの立ち上げフェーズ、一部機能を試験的に自塾内で展開済みとなています。 ・プロダクト開発 …開発は、自社プロダクトと自塾内で使用予定の他社製基幹システムの共同開発を並行して5,6名のチームで進めております。 ・プロダクト課題 …マイクロサービス化や基盤開発の完了により新サービスや新機能開発を展開ししやすい状態にありますが、エンジニア数が不足しているため早期に10名程度まで増員しリリースと拡販を行える状態にしていきます。
募集停止
給与・報酬 | 時給 3,000円 ~ 4,500円 |
|---|---|
稼働時間 | 96時間 ~ 160時間(週24 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
・フェーズ …経営陣・CTO・PMO・エンジニア5,6名でプロダクトの立ち上げフェーズ、一部機能を試験的に自塾内で展開済みとなています。 ・プロダクト開発 …開発は、自社プロダクトと自塾内で使用予定の他社製基幹システムの共同開発を並行して5,6名のチームで進めております。 ・プロダクト課題 …マイクロサービス化や基盤開発の完了により新サービスや新機能開発を展開ししやすい状態にありますが、エンジニア数が不足しているため早期に10名程度まで増員しリリースと拡販を行える状態にしていきます。
EdTech系教育サービスコンテンツ、オンライン授業システム、社内システムなどのWebアプリケーションやネイティブアプリのバックエンドの設計・実装・検証・保守
ポイント①「自社プロダクト・自社開発」 ☞自分自身のアイデアを企画から携わり反映していくことができる。 ☞テクノロジートレンドをエンジニアが戦略的に決定し取り入れていくことができる。 ☞自塾があるので、PoCを行いやすくユーザー反応をダイレクトに取り入れやすい。
ポイント②「スクラム開発」 ☞開発サイクルを高速で回し、アイデアや企画をプロダクトに素早く反映しバリューを最大化していくことができる環境にある。
ポイント③「マイクロサービスアーキテクチャを採用」 ☞マイクロサービス単位での開発を行うことができるため新技術の取り込みや新サービスの立ち上げを行いやすい環境にある。 ☞マイクロサービス単位で開発チームを構成していくことになるので自分が立ち上げたサービスの責任者として継続的にサービス拡張を行なっていくことが出来る。
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 3,000円 ~ 4,500円 |
稼働時間 | 96時間 ~ 160時間(週24 ~ 40時間) |
出社頻度 | フルリモート |
・PC、OS、ネットワーク、DB、セキュリティなどITに関する専門知識 ・C#・Java・C++・Goなどを用いたオブジェクト指向での開発経験 ・MVCを用いたWebアプリケーションの開発経験 ・RDB(Oracle・PostgreSQL・MySqlなど)を用いた開発経験 ・Rest API、gRPCなどによるバックエンドとのHTTP通信を用いた開発経験 ・gitなどのバージョン管理システムを用いたチーム開発経験 ・技術的な問題に対して問題の再現、切り分け、原因特定、改善案の提示/実行
・Slack、Teamsなどのコミュニケーションツールを用いたチーム開発経験 ・AWS、Azure、GCPなどのクラウドサービスを用いた開発経験 ・自社プロダクトの開発経験 ・ローカライズ対応のアプリケーション開発経験 ・XUnitなどを用いたUTのテスト自動化の経験 ・OpenAPI (Swagger)などからAPIのテスト自動化の経験 ・インフラに関する専門的な知識 ・Terraformなどを用いたIaCの開発経験
・適性検査の開発 …生徒・講師の特性を可視化し、指導や採用で活用できる適性検査の開発。 ・CRM連携 …顧客管理システムSaaskeとの連携を行い、メール問い合わせからの顧客登録を自動化。 ・学習管理システム …各種デジタル教材との連携や生徒アプリからの入力でデジタルでの学習計画・実施結果を管理し、保護者・スタッフとも共有。自社開発した適性検査と連携し、生徒や保護者の個性に合わせた形でデジタル勉強計画をパーソナライズ。 ・成績管理システム …Google Formsや保護者アプリ・生徒アプリを活用し、成績・志望校・定期テストの問題や解答用紙の回収を効率化。他社の追随を許さない奈良トップのデータを保持し、データ分析・活用を行うための仕組みを構築。
①カジュアル面談(担当:人事採用責任者) 所要時間:約30分 内容:希望条件などの面談
②1次面接(担当:CTO) 所要時間:約1時間 内容:CTOとの1対1面接。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 500万円 ~ 700万円
稼働時間:
08:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 3,500円 ~ 4,000円
稼働時間:
30時間 ~(週7.5時間 ~ )
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 600万円
稼働時間:
09:00 ~ 17:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

開催前
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

開催前
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
.png)
開催終了
現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年8月4日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月15日(水)12:00~13:00
.png)
アーカイブ公開中
昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月9日(木)19:00~20:00