アイフルグループのTech化を推進するPMO募集(横浜)

募集停止

プロジェクトマネージャー

アイフルグループのTech化を推進するPMO募集(横浜)

AI要約(β)

アイフルグループでは、Tech化を推進するプロジェクトマネージャー(PMO)を募集しています。年収は440万円から750万円で、横浜勤務です。主な業務はシステム開発におけるプロジェクト全体の進捗管理やステークホルダー管理、リスク管理などです。アイフルは多様な融資サービスを提供する消費者金融会社で、デジタル技術を駆使した成長を目指しています。求める人物像は、PMOとしてのマネジメント経験があり、チームワークを重視する方です。金融分野のシステム更改プロジェクト経験がある方は歓迎されます。リモート勤務の可否や具体的な福利厚生については記載がありませんが、自由度が高く意見を反映しやすい環境です。最新のIT技術に触れたい方やプロジェクト全体を見渡せるポジションを目指したい方におすすめです。技術スタックや具体的な開発環境についての詳細は記載がありません。アイフルは迅速な意思決定と高い自由度を特徴とし、成長を続ける企業です。興味のある方はぜひご応募ください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 440万円 ~ 750万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

京都府

現状と課題

当社アイフルグループは、リテール総合金融企業のリーディングカンパニーを目指し、経営理念である「誠実な企業活動を通じて、社会より支持を得る」のもと、常にお客様の視点に立ち、スピーディかつ全力でお客様の期待を越える商品・サービスの提供を続けることをミッションとしています。

近年は、システム分野の技術革新や新規業者の業界参入、新たな決済方式の浸透、DXの加速などにより、市場を取り巻く環境は目まぐるしく変化しており、当社はお客様のニーズに応えるべく企業価値創造に向け「多角化とデジタル技術を駆使し金融ITグループとして成長」をビジョンに掲げています。

拡大・変化するサービスラインナップに対応すべく、今後ますます重要となる社内SE(PMO)を募集します。

当社は意思決定が早く、自由度が高い為、自身の意見を反映しやすく、自身の裁量にて仕事を進めることも可能です。 「自分の能力を試したい」「スキルを発揮したい」といった方やこれまで培ってきた経験を活かせる環境です。

お願いする業務

システム開発におけるプロジェクト全体進捗管理等のPMO業務

具体的な業務内容

PMOとしてのマネジメント業務、推進業務

  • ステークホルダー管理、進捗管理、課題・リスク管理、リスク管理、予算管理、システム品質管理、参画ベンダ管理、会議運営、等
  • プロジェクトルール標準化制定
  • プロジェクト実行部隊支援
  • ドキュメント作成
こんな方に向いています
  • プロジェクトサポート経験・キャリアを築きたい
  • プロジェクトの上流工程を経験したい
  • プロジェクト全体を見わたせるポジションを目指したい
  • 最新のIT技術に触れたい

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 440万円 ~ 750万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

年間休日120日以上
月間平均残業時間12時間

- 完全週休2日制(休日は土日祝/配属部署によっては休日出社あり)
- 夏季休暇(3日)
- 年末年始休暇(5日)
- 有給(最大年20日/入社3ヶ月後4日、半年後10日 ※半日単位で取得可 ※取得率73.4%)
- 積立有給休暇(最大60日)
- 育児休暇、看護休暇、介護休暇、結婚休暇、産前産後休暇、慶弔休暇、災害休暇、
- リフレッシュ休暇 等

必須スキル/経験

スキル
  • チーム内での良好な人間関係を築いていけるコミュニケーション力
  • 個人の作業効率よりもチームワークやチームの生産性を優先する思考
経験

PMOとしてのマネジメント業務や推進業務の経験がある方

  • ステークホルダー管理、進捗管理、課題・リスク管理、リスク管理、予算管理、システム品質管理、参画ベンダ管理、会議運営、等
  • プロジェクトルール標準化制定
  • プロジェクト実行部隊支援
  • ドキュメント作成

歓迎スキル/経験

  • 金融分野システム更改プロジェクト(アーキテクチャ構築・基盤構築等)のリーダー、マネジメント経験がある方

サービス内容の詳細

アイフルについて

アイフルは、カードローン、キャッシングローン、かりかえMAX、おまとめMAX、事業サポートプラン、SuLaLi、ファーストプレミアム・カードローンなどさまざまな融資に関するサービスをご用意している消費者金融会社です。 パソコン、スマホ、ATM、コンビニなどで、融資・返済が可能です。 貸付条件を確認し、借りすぎに注意しましょう。

選考フロー

  1. エントリーシート
  2. 1次面接
  3. 2次面接
応募書類の取り扱いについて

採用を見送らせていただくこととなった場合、お預かりした履歴書等の応募書類は破棄させていただきます。

※面接回数や内容は、場合によって変更となる場合があります。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • そのID管理、サービス増えても大丈夫?LayerX/kubellに聞く 後から後悔しないID基盤設計

    開催前

    そのID管理、サービス増えても大丈夫?LayerX/kubellに聞く 後から後悔しないID基盤設計

    サービスの急成長に伴い、ID管理の複雑さは増していきます。 昨今のスタートアップにおいては、企業が成長するにつれ、単一プロダクトから複数プロダクトへの展開が求められるケースも増えています。ただ、そうした際、複数プロダクト間をシームレスに連携させる共通ID基盤の構築は避けては通れません。 初期段階でID管理設計が不十分だと、後々認証基盤を刷新する際に技術的負債となり、膨大な工数を消費する可能性があります。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズの複数プロダクトを展開するLayerXの認証基盤チームのconvto氏と、数年前に「Chatwork」から複数プロダクト展開を始めたkubellの認証基盤チームの田中氏をお招きし、実際のマルチプロダクト移行における認証基盤の再設計、直面した技術的課題、マルチプロダクト化する前にやっておけばよかったこと、という視点で具体的な知見を共有いただきます。 このイベントは、現在単一プロダクトを運用中の方、複数プロダクト化を検討している方、すでに移行を終えた方など、幅広い方に聞いていただける内容となっています。 業界の第一線で活躍するお二人から、ドキュメントには載っていない実践的な経験談を聞ける貴重な機会です。ぜひ今後のID管理設計の参考になりましたら幸いです。

  • 多要素認証じゃダメ?ritouさん、Auth屋さんに聞く 認証技術の最前線 ~パスワードレスとは~

    開催前

    多要素認証じゃダメ?ritouさん、Auth屋さんに聞く 認証技術の最前線 ~パスワードレスとは~

    ユーザー登録やログインは、ほとんどのサービスで欠かせない要素です。 これまで、ユーザー認証といえばパスワードによる方法が一般的でしたが、現在ではセキュリティ強化のために、二段階認証や多要素認証が標準になりつつあります。 さらにはパスワードレス認証として、「パスキー」を利用する例や、はたまたパスワードの登録を不要にして「メールによるコード認証のみ」といった例も見かけるようになりました。 では認証方法は多様化している中で、私たちはどの技術を選ぶべきなのでしょうか。 そこで今回は、認証技術の専門家であるAuth屋さんとritouさんをお招きし、それぞれの認証技術の成り立ちから認証を検討する際の技術選定方法について伺います。また、パスワードレス認証を採用するメリットや、各技術ののセキュリティ面での違いについても伺う予定です。 最新の認証技術をキャッチアップできていない方、各技術の違いを理解したい方などにおすすめです。ぜひご参加ください。 ↓著者Auth屋氏 監修ritou氏による「パスキーのすすめ」はこちら https://booth.pm/ja/items/5266166

  • akfm氏、Quramy氏がコードで解説 現場で使えるReactテスト設計

    アーカイブ公開中

    akfm氏、Quramy氏がコードで解説 現場で使えるReactテスト設計

    昨今、テストの重要性が説かれるのはもちろんのこと、その難しさが語られることも多くなってきています。 シンプルな関数のテストであればスラスラ書けるものの、一方で、コンポーネントやアプリケーション実装に対するテスト絡むと途端に書けなくなるといった経験はないでしょうか。そういった際、絡んでくる依存先について、「どこまでテストし、どこからテストしないのか」について悩むこと多いのではないでしょうか。 そこで今回は、Webフロントエンド領域をリードされているQuramy氏と、akfm氏をお招きし、具体的なコードを用いたテスト設計の考え方や、アンチパターン、などを伺います。 フロントエンド領域にとどまらないテストに関する考え方が知れる会となっております。ソフトウェアエンジニアの方はぜひ、ご参加ください。

    開催日:

    2025年3月26日(水)19:00~20:00

  • React書けたら問題なし?poteboy氏/Ubie小谷氏に聞くReact Native開発最前線

    アーカイブ公開中

    React書けたら問題なし?poteboy氏/Ubie小谷氏に聞くReact Native開発最前線

    昨今、モバイルアプリ開発のクロスプラットフォームフレームワークであるReact Nativeが、再注目をされています。その背景には、React Nativeの目覚ましい進化があり、以前とは全くの別物といった声もあるほどです。 また、React Nativeには「Learn once, Write anywhere」という言葉があり(https://reactnative.dev )、Reactを使うことができれば、あらゆるプラットフォームでの開発が可能になると言われています。 では実際、WebアプリケーションでReactを使用している開発者は、そのスキルセットを活かしてReact Nativeでのモバイルアプリ開発がスムーズに行えるものなのでしょうか。 そこで今回は、Webアプリケーション開発のバックグラウンドを持ち、現在はReact Nativeを主軸とした受託開発事業を展開するpoteboy氏、さらには2024年にUbieにてIonic(Capacitor)からReact Nativeへの移行を行なった経験を持つ(https://zenn.dev/ubie_dev/articles/46cf443d5dd25b )Kotani氏をお招きし、昨今のReact Nativeの進化についてや、Web開発におけるReactからモバイル開発のReact Nativeによる違い、大変さなどについてお話を伺います。 最新のネイティブアプリ開発動向やReact Nativeの実践的な活用方法に興味をお持ちの方にとって、貴重な情報が得られる機会にできればと思います。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2025年3月6日(木)19:00~20:00

  • OpenTelemetryって本当に必要?今エンジニアが知っておくべきオブザーバビリティとは

    アーカイブ公開中

    OpenTelemetryって本当に必要?今エンジニアが知っておくべきオブザーバビリティとは

    昨今、OpenTelemetryが注目を集めています。ただ、実際のところ、Datadog、Mackerel、New Relicといったサーバー監視SaaSには普段から触れているものの、OpenTelemetry自体がどういったものか、または自社での活用の可能性については、まだキャッチアップできていないという方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、OpenTelemetry活用の経験を持ち、現在SmartHRでプロダクトエンジニアとして活躍されているymtdzzz(@ymtdzzz)氏と、技術顧問やフルスタックエンジニアとして活躍され、実務でもOpenTelemetryを活用されているsumiren(@sumiren_t)氏をお招きし、オブザーバビリティの基本概念から、OpenTelemetryの実践的な運用方法まで、幅広くお話しいただきます。 本イベントは、SREの方はもちろんソフトウェアエンジニアの方々も対象としています。OpenTelemetryについて耳にする機会は増えているものの、実態がよくわからないとお考えの方、ぜひご参加ください。

    開催日:

    2025年2月25日(火)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る