持続可能な医療の実現を目指すサーバーサイドエンジニア募集

募集停止

サーバーサイドエンジニア

持続可能な医療の実現を目指すサーバーサイドエンジニア募集

AI要約(β)

エムステージグループでは、持続可能な医療の実現を目指し、サーバーサイドエンジニアを募集しています。主にPHP/Laravel、Java/Spring Boot、Ruby on Railsを用いたサーバーサイドアプリケーションの設計・開発を担当します。年収は450万円〜615万円で、週2日までリモート勤務が可能です。医療分野での社会貢献を実感しながら、ライフワークバランスを大切にできる環境です。必須スキルはSQLServer、Oracle、PostgreSQL、MySQLの経験で、AWSやJavaの経験がある方は歓迎されます。オフィスは大崎駅直結で、フリーアドレス制やフリーカフェなど快適な環境が整っています。医療の未来を支えるプロダクト開発に意欲的な方をお待ちしています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 450万円 ~ 615万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都品川区大崎2丁目1-1ThinkPark Tower5F

現状と課題

エムステージグループのミッション
すべては、持続可能な医療の未来をつくるために

医療従事者たちの献身的な活動により支えられてきた日本の医療が今、医療費の増大や人材不足、後継ぎ不在の運営継続困難などの社会問題に直面し、持続の危機を迎えています。 この未曽有の危機を乗り越え、医療を持続させていくー。私たちが掲げるミッションです。

株式会社エムステージグループは、

  • 必要な場所へ、必要な医師の橋渡しをする。
  • 病院・介護施設の経営の効率化をサポートする。
  • 医師の知見を活かして労働者の健康を守る。
  • マーケティングから医療・ヘルスケア市場の成長を支え、ヨノナカの健康な人を増やす。

以上の社会の重要課題ともいえる事象の解決に向けて事業を展開。

すべては、持続可能な医療の未来をつくるためにー。私たちは挑戦を続けます。

募集背景

私たちは持続可能な医療の実現を目指し、下記の3つの領域で事業を展開しています。

  • Medical Human Resource = 企業の産業保健を支える。
  • Corporate Health = 医療従事者と医療機関を結ぶ。
  • Medical Management = 医療機関の経営課題を解決する。

業績好調のため、各事業領域での事業拡大に向けて新規プロダクトの開発、既存プロダクトの機能追加・リニューアルをおこなっていきます。 そこで、プロダクト開発において重要なポイントであるシステム開発をよりスピーディで質の高いものにするために、エンジニア組織の拡充をおこなっております。 なぜ作るのか、何を作るのかを大切にし、プロダクトを開発していける仲間を募集しております。 これまでの経験を活かして、さらに様々なサービス開発にチャレンジしていきたい、自社サービスに携わりたい、ライフワークバランスも大切にしながら成果をだしていきたい、という方歓迎いたします。

お願いする業務

HR Tech領域の新規事業の企画から開発、ヘルスケアの新サービス、医療機関向けの経営支援サービス等、担当頂くプロダクトは複数あります。 各プロダクトの主にサーバーサイドアプリケーションの設計、開発メンバーとしての活躍を期待しています。

具体的にお任せしたい業務内容

下記の言語/フレームワークを用いたサーバーサイドアプリケーションを中心としたウェブアプリケーションの設計、開発および保守・運用

  • PHP/Laravel
  • Java/Spring Boot
  • Ruby on Rails
開発に使っている主なツール
  • 言語: PHP, Java, Ruby
  • フレームワーク: Laravel, Spring Boot, Ruby on Rails
  • データベース: PostgreSQL, MySQL, Amazon Aurora
  • プロジェクト管理: GitHub
  • 情報共有ツール: Slack, Google Workspace
  • その他: AWS(ECS Fargate, Lambda, CodePipeline等), Docker, WordPress

※導入予定のものを含む

開発環境
  • 貸与PCは Macbook を選択可能 サブモニター貸与
  • エディタ/IDEなどは、各自の責任で好きなものを使用可能(有償のものも可)
当社でできること
  • 医療という社会貢献度の高い領域において、世の中にポジティブな影響を与える仕事に関わることができます。
  • 新しい取り組みや新規事業開発にも積極的で、発展していく過程を体感することができます。
  • 無駄な残業もなく、リモートワークも併用したライフワークバランスも整えやすい環境で働くことができます。
オフィス環境
  • フリーカフェ(コーヒー、お茶各種、お水飲み放題)
  • フリーアドレス制(カフェスペース、ソファ、畳ルーム等どこで仕事してもOK)
  • 社内BGM
  • お昼寝OKなおこもり畳スペース
  • ドラマ撮影やオフィス特集で取り上げられるデザイナーズオフィス
  • 大崎駅直結2分の好立地!
その他

週2日までリモート勤務可

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 450万円 ~ 615万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都品川区大崎2丁目1-1ThinkPark Tower5F

休日・休暇

休日/完全週休2日制(土・日)、祝日
休暇/有給休暇(有給休暇消化率60%推奨)、夏季休暇、年末年始、慶弔休暇、産休育休(実績あり)
年間休日120日以上

必須スキル/経験

  • サーバーサイドでのWeb開発経験1年以上(言語不問)
  • MySQL, PostgreSQL, Oracle, SQLServerなどRDBMSを用いて開発した経験
  • インターネットサービス(SaaSビジネス、API、Webサービス、モバイルアプリ等)の基礎知識
求める人物像
  • 開発/実装だけでなく、サービスそのものを成長させることに意欲的な方
  • 課題解決のために必要な領域の技術を積極的に学習し、取り入れる意欲のある方
  • 単に与えられた要件で完結するのではなく、自ら必要なことを考えて実行できる方

歓迎スキル/経験

  • AWS, GCPやAzureなどのクラウドインフラを利用した経験
  • Java等の静的型付け言語及びそれらのフレームワークを用いたシステム開発経験
  • ゼロからサービスを設計、開発して運用までした経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

MySQL指定なし必須
PostgreSQL指定なし必須
Oracle指定なし必須
SQLServer指定なし必須
Java指定なし歓迎
AWS指定なし歓迎
Azure指定なし歓迎
GCP指定なし歓迎

サービス内容の詳細

エムステージグループの事業領域
ヘルスケア

産業医の紹介からメンタルヘルスケアまで、誰もが健康に働ける環境づくりをサポート。

医療人材

医療機関との最適なマッチングを支援し、医療従事者の多様な働き方を実現。

医療経営

最適な経営人材や適切なソリューションの提供で、医療経営の課題解決を支援。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る