エンタメ業界を変革するD2Cプラットフォーム/ TIGETテックリード募集

募集停止

フルスタックエンジニア

エンタメ業界を変革するD2Cプラットフォーム/ TIGETテックリード募集

株式会社grabss

株式会社grabss

AI要約(β)

TIGETはエンタメ業界を変革するD2Cプラットフォームを提供し、フルスタックエンジニアを募集しています。年収は576万円から1,440万円で、リモートワークやフレックス勤務が可能です。必要なスキルはTypeScript、Node.js、MySQL、Ruby on Rails、Docker、AWSなどで、3年以上のWEBサービス経験とマネジメント経験が求められます。TIGETはライブイベント数国内No.1で、GMV累計160億円を突破し、年成長率2.4倍を達成しています。技術スタックにはGraphQL、Microservices、Kubernetesなどが含まれ、エンタメ業界のDX化を推進しています。アーティストとファンをつなぐ未来を共に創りたい方を歓迎します。福利厚生には自転車通勤も含まれます。事業の背景には、アーティストの収益化課題をデジタルサービスで解決するというビジョンがあります。求める人物像は、技術選定や企画に裁量を持ち、成長意欲が高い方です。歓迎スキルにはCTO経験やスタートアップでの経営経験が挙げられます。"

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 3,000円 ~ 7,500円

稼働時間

64時間 ~ 160時間(週16 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 世田谷区 三軒茶屋2丁目11-23 サンタワーズB棟6階

現状と課題

なにをやっているのか

   夢を抱く人々をつなぎ世界中をワクワクさせる 「アーティストとファンをつなぐ D2Cプラットフォーム」   私たちは、ひとりひとりの夢を応援したい。 アーティスト・アイドル・クリエイターがもっと表現できるように。 ファンの応援がもっと届くように。 夢を抱く人々を私たちがつなぎ、世界中の人々がワクワクする未来を創りたい   その手段の一つとして、私たちはオンラインチケット直販 (D2C) サービス「TIGET」(チゲット)を提供しています。

ライブイベント掲載数 国内No.1を誇り、コロナ禍では業界でもいち早い段階でライブ配信サービスを展開するなど、アーティスト・アイドル・クリエイターなど夢を抱く人々を圧倒的にエンパワーメントするサービスを目指しています。   ▼TIGET、GMV累計160億円を突破!年成長は2.4倍に:https://www.grabss.co.jp/956     アーティスト・アイドル・クリエイターのために、私たちだからできること、今だからすべきことに向けて加速しています。コロナ禍以後のマーケットが大きく変わるタイミングにワクワクする未来を一緒につくっていただける方をお待ちしています!  

なぜやるのか
1.背景

  とても幸せな時代になりました。 いつでも聴ける音楽。いつでも見られる動画。 家やオフィスには音楽が流れ、暇な時間は動画を見て過ごす――   そのコンテンツをつくるアーティスト・アイドルは、Spotifyなどの音楽ストリーミングサービスやYouTubeなどの動画配信サービスにより誰でも世界中へ発信しやすくなり、SNSのおかげでファンともつながりやすくなりました。   しかし、その対価を得づらくなっています。   「コンテンツは無料で当たり前」となり、従来のアーティスト・アイドルのビジネスモデルでは生活が成り立たない状況が生まれています。例えば、とある大手ストリーミングサービスで楽曲が1万回再生されたとしても、わずか5,000円の収益だけ。   しかし、世界的なデジタル化の潮流に逆行することはできません。   けっして応援してくれるファンが減ったわけではありません。むしろ、以前よりもファンに応援してもらえる可能性は増えていると思っています。   アーティスト・アイドルとファンの関係性を見直すことができれば、双方にとって幸せな世界をつくることができるはずです。   私たちはエンターテインメント業界が抱えるコミュニケーションやマネタイズに関する課題を、デジタルを起点としたサービス提供を通じて解決していきたいと思っています。    

2.課題

  これらの背景に対して、エンタメ業界が手をこまねいているしかなかったわけではありません。   常にアイディアを出し合い、新しい付加価値を求め、変革を模索してきました。   しかし、そこに立ちはだかったのがシステム開発の壁です。   従来のシステムにおいては複雑化したサービスやシステム開発外注化の常態などにより、スピーディーかつ大胆にサービスをブラッシュアップしていくことが難しくなっていました。   そこに風穴を開け、チケットに限らずエンタメ業界のDX化に挑んできたのがgrabssなのです!  

どうやっているのか

 

3.私たちの特徴

  grabssは2012年の設立以来、自社サービスの開発と大手企業から直接受託するシステムの開発を通じて、技術力を磨いてきました。   開発の内製化にこだわり続けて11年。開発力こそが私たちがエンタメ業界を変革するために培ってきた財産です。   これまでも、ライブ配信サービス「TIGET LIVE」やグッズ販売サービス「イベントマーケットプレイス」、顔認証チケット「FaceOpen Ticket」をはじめとして、抽選販売機能や公式リセール機能、ファンクラブ連携機能などアーティスト・イベント主催者の皆様に求められる豊富な機能が売れた分だけの成果報酬型の料金で利用でき、自由度の高いチケット販売を可能にしてきました。     それらのサービスを可能にしてきた技術力をさらに磨き、アーティスト・アイドルとファンの未来を創る仕事にチャレンジしていきたいと思っています。

お願いする業務

今回、募集するTIGETテックリードには、サービスにおける技術課題精査・検討、企画・開発方針の立案、エンジニア育成モデルの作成を通じて、私たちと一緒にエンタメ業界の発展に多大なる貢献をしていただきたいと考えております。   具体的には、 ・主催者の「イベントを作りやすい」を追求すること ・チケットを購入するファンにとって「チケット購入を簡単かつ公平に」を実現すること ・主催者やアーティストとファンを繋ぐためのシステム基盤構築 ・テスト自動化の拡充やコードレビューの高速化など開発環境の向上 などを実現していただきます。

  • エンジニアリングだけでなく企画もおこなえる
  • 裁量を持って技術選定をおこなえる
  • フルスタックエンジニアとして成長ができる
  • リモートワークを導入するなどフレックスな働き方ができる
  • 自転車通勤も可能

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 3,000円 ~ 7,500円

稼働時間

64時間 ~ 160時間(週16 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 世田谷区 三軒茶屋2丁目11-23 サンタワーズB棟6階

必須スキル/経験

  • 3年以上のWEBサービスでの職務経験
  • サーバ・インフラ、セキュリティに関する知見
  • 3年以上かつ5名以上のマネジメント経験
  • TIGETのミッションへの共感及びB2F(ビジネス to ファン)プラットフォームの実現に共感し、実現したい世界への強い想いを持っている方

歓迎スキル/経験

生かせるスキル・経験
  • CTOの経験
  • 0→1のWEBサービス立ち上げ経験
  • Nest.jsの経験
  • WEBサービスをスケールさせた経験
  • スタートアップでの経営経験
  • 社会課題解決、エンタメ業界の発展・改革に意欲がある方
  • 仮説構築力、抽象化思考力、具現化力に長けた方
  • 迅速に仮設検証するスキルがある方
  • 予算策定と管理の経験
  • コンプライアンス、情報セキュリティ、著作権等に関する知見

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Ruby1年以上必須
Ruby on Rails1年以上必須
AWS2年以上必須
Docker1年以上必須
Node.js2年以上必須
MySQL2年以上必須
TypeScript2年以上必須
Vue.js1年以上歓迎
NGINX1年以上歓迎
PostgreSQL1年以上歓迎
Kubernetes1年以上歓迎
GraphQL1年以上歓迎
Microservices1年以上歓迎

サービス内容の詳細

#サービス概要   ライブイベント数No.1 今すぐ売れるチケット販売 ライブ配信やグッズ販売もかんたん   ●電子チケットならTIGET チゲット:https://tiget.net/   アイドルやミュージシャンの音楽ライブを中心に多くの芸能事務所やアーティストに採用されている電子チケット販売、ライブ配信、グッズ販売のプラットフォーム。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. リファレンスチェック
  4. 1次面接

※ポジションによってフロー、面接回数は異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催終了

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る