開発エンジニア*最新PC貸与*プライム案件98%*残業少なめ*資格取得支援あり

募集停止

サーバーサイドエンジニア

開発エンジニア*最新PC貸与*プライム案件98%*残業少なめ*資格取得支援あり

AI要約(β)

サーバーサイドエンジニアを募集しています。必要なスキルは何らかの開発実務経験で、Node.jsやAWS、Azureの経験があると優遇されます。報酬は430万円から750万円で、残業は少なめです。フルリモート勤務が可能で、最新PCの貸与や資格取得支援もあります。事業はブロックチェーン技術を活用した「OHAJIKI」や「YUBIKIRI」を提供し、資生堂などの大手企業との実績があります。開発環境はTypeScript、Node.js、AWS、Azureなどを使用し、少数精鋭のチームで柔軟な開発が可能です。ブロックチェーン技術の知識は入社時に不要で、先輩エンジニアのサポートを受けながら学べます。教育制度も充実しており、オンライン研修が多数用意されています。自社サービスの開発や新しいプロダクトの創造に興味がある方におすすめです。年2回の展示会参加が必須で、3日間の立ち仕事が難しい方には向かない点にご留意ください。大卒以上が必須条件です。英語力があると尚可です。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 430万円 ~ 750万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都豊島区南池袋1-16-15ダイヤゲート池袋5階

現状と課題

最先端技術「ブロックチェーン」を用いたサービス開発にチャレンジしませんか?

少数精鋭の規模にこだわり、製造や小売など様々な業界の大手企業様のDX戦略や業務効率化を手掛けている当社。

なかでも強みとしているのはブロックチェーン技術の活用。

話題のAIなどのさらに前線を進む、IT業界の最先端技術を用い、自社内にて、自社サービスや受託開発を行っています。

過去には、資生堂様、出光興産様、ブリヂストンソフトウェア様など非金融の名だたる大手企業様の事業を支援した実績もあるほど。

最先端技術を身に付け、市場価値の高いエンジニアへと成長してみませんか。

アピールポイント
教育制度について

オンライン研修を多数ご用意。 こちらから研修プログラムをご提供することはもちろん、ご自身のスキルアップの為に好きな講座を受講いただくことも可能です。

お願いする業務

  • 受託開発を主としながらも自社製品開発にも挑戦できる
  • 入社時にブロックチェーン技術の知識不要
  • 在宅勤務実施可能&PC貸与などサポート体制充実
  • ブロックチェーン技術についての専門性を高められる

受託開発プロジェクトや自社プロダクト開発にて、 主にブロックチェーン技術を用いた、インフラ構築やサーバサイド開発をお任せします。

☆少数精鋭組織のため、自身のアイデアを発揮しながら  柔軟にモノづくりができ自社サービスに参画できる環境です。

☆入社時点でブロックチェーンの技術がなくても、  先輩エンジニアのフォローのもとプロジェクトに入ることでノウハウを習得できます。

☆資生堂様や様々な業界の企業さまから引き合いがあります。

自社サービス
  • 広告販促とCRMをつなぐ第3のマーケティング支援「OHAJIKI」
  • IoTデータ共有のためのブロックチェーンツール「YUBIKIRI」
ブロックチェーン技術の活用事例
  • 物流サプライチェーンの合理化
  • 書類や検査データなどのバージョン共有、更新履歴の記録など(データ改ざんを防止)
  • SDGs追究、C2C、O2O等々の新しいマーケティング観点の導入

サービス・事例について詳細はこちら:https://trade-log.io/services/

開発環境※あくまで一例です
  • 開発言語: TypeScript
  • フレームワーク: Node.js、(一部 React でフロント実装するケースがあります)
  • 環境: Azure、AWS、(一部 Alibaba Cloud)
  • OS: Linux(Azure、AWS)
  • ミドルウエア: nginx
  • DB: MySQL、MongoDB
  • コード管理ツール: GitHub
  • コミュニケーションツール: Slack
勤務地

★基本フルリモート(プロジェクトや懇親会、展示会等で出社いただく事もあります)

詳細・交通

西武池袋線 池袋駅 西武南口 徒歩1分 JR山手線 池袋駅 東口 徒歩5分 東京メトロ有楽町線 池袋駅 東口 徒歩5分 東京メトロ丸ノ内線 池袋駅 東口 徒歩5分 東京メトロ副都心線 池袋駅 東口 徒歩5分

勤務地エリア

東京都(豊島区)

下記、仕事の特徴に魅力を感じられる方
POINT01:自社サービスを生み、育てることにもチャレンジできます
  • 広告販促とCRMをつなぐ第3のマーケティング支援「OHAJIKI」
  • IoTデータ共有のためのブロックチェーンツール「YUBIKIRI」

このように、既にリリースされているプロダクトはありますが、これらもまだまだブラッシュアップの余地があります。 あなたには既存製品の機能改善・機能追加などにも携わっていただきつつ、新しいプロダクト開発にもチャレンジしていただきたいと考えています。 ニーズが高まるブロックチェーン技術のフィールドで、自分の発想で創造し、製品を育てるという経験も積んでいただける環境です。

POINT02:今後更に需要の増すブロックチェーン技術の知識を手に入れられる

データが他の人に読み取られづらい、データのやり取りを追跡しやすいなど、安全性の高いシステムが作れることで、大手・有名企業を中心に需要が増すブロックチェーン技術。 入社時点で知識のない方も、当社にはブロックチェーン技術に長けたエンジニアが在籍しているので一緒にプロジェクトを行い経験を積むことで、知見を深めることができます。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 430万円 ~ 750万円(月給32~50万円+賞与(年1回以上) ※経験やスキルに応じて決定致します ※上記金額にはみなし残業代75,800円~/40時間が含まれます、超過分は別途支給 ※試用期間は6ヶ月。期間中の給与・待遇に差異はありません)

稼働時間

09:00 ~ 18:00(実働8時間 ※裁量労働制、フレックスタイム制を希望される場合はお知らせください!)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都豊島区南池袋1-16-15ダイヤゲート池袋5階

休日・休暇

## 年間休日120日
- 完全週休2日制(土日)
- 祝日
- 有給休暇/初年度:3日、発生月:6ヶ月後
- 夏季休暇
- 年末年始(12/30~1/3)
- 慶弔休暇
- 結婚休暇
- 育児休暇
- 産前産後休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 賞与(年1回以上)
- 昇給(年1回以上)
- 交通費(実費精算)
- 沿線在住手当(主に西武池袋線を想定)
- 研修手当
- 結婚手当
- 出産手当
- 社会保険完備 (健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険)
- 最新PC貸与(mac)
- 屋内全面禁煙

## 女性の働く環境の整備
社長自身からの発案により、生理休暇取得制度を発足。
女性の働く環境を整備し、様々なライフイベントを経ても女性が継続的に活躍できるような環境整備に注力しています。
産休育休制度はもちろん、時短制度やフレックス制度等、ご相談に応じて対応します。

必須スキル/経験

  • 何らかの開発実務経験をお持ちの方
  • 大卒以上
以下は必須ではありませんが、該当する方はより優遇致します
  • Node.js、AWSまたはAzure上での業務経験
  • 要件定義の経験
  • フロントエンド開発(React、TS)
  • 英文技術資料を読める程度の英語力(英会話力あれば尚可)

歓迎スキル/経験

※年2回の展示会は、チームビルディングを目的にエンジニアも含めて全員参加となっております(3泊4日)。3日間立ち仕事が難しい方には向かないため、この点はご留意ください。

サービス内容の詳細

  • 広告販促とCRMをつなぐ第3のマーケティング支援「OHAJIKI」
  • IoTデータ共有のためのブロックチェーンツール「YUBIKIRI」

選考フロー

  1. エントリーシート
  2. 1次面接
  3. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。 ※カジュアル面談をご希望の方はお申し付けください。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る