《非常勤講師》一人一人の関心を広げ、誰もが活躍できる世の中を作る学校講師

募集停止

フルスタックエンジニア

《非常勤講師》一人一人の関心を広げ、誰もが活躍できる世の中を作る学校講師

AI要約(β)

学校法人帝南学園では、未来創造IT学科の非常勤フルスタックエンジニアを募集しています。主な業務は、3Dゲーム開発やVRコンテンツ開発の授業を担当し、シラバスやテストの作成、レポートの確認を行います。必要なスキルはUnityとC#でのゲーム開発経験、クラウド(AWS, GCP)の知見です。報酬は480万円〜960万円で、勤務は週1〜3日、1コマ90分の授業を2〜4コマ担当します。リモート勤務は不可ですが、ブランクOKで研修もあります。学園はIT・観光・文化芸術の専門学校で、障害を持つ生徒や登校困難な生徒が安心して学べる環境を提供し、卒業後の就職を支援しています。教育分野に興味があり、開発経験を活かしたい方に最適です。教員免許は不要ですが、持っている方は歓迎されます。未来ある若者にスキルを指導し、誰もが活躍できる社会を目指すビジョンに共感できる方を求めています。福利厚生やチーム文化については詳細が記載されていませんが、長期的なキャリア形成が可能です。興味のある方はぜひご応募ください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 2,500円 ~ 5,000円

稼働時間

12時間 ~ 24時間(週3 ~ 6時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

千葉県 長生郡長南町 米満 101

現状と課題

当校は、IT・観光ホテル・文化芸術の3つの学科を設置しており、教員募集の対象としているIT学科では、現在Web関連の技術を中心にカリキュラムを構成しておりますが、来年度からは、IT学科内に3つのコース(ITスペシャリストコース・VR/ゲームコース・クラウドコース)の設置を予定しております。

現在常勤のIT教員は1名で、Web系のシステム開発・ITインストラクターの経験があります。 しかしながら、コースの設置を考慮すると、当該教員1名を含めて、最低でも3名の教員が必要であり、特にVR/ゲームやクラウドに関する深い知見のある人材を求めております。 (弊学園は専門学校となりますので、教員免許を持っていなくても問題ございませんが、教員免許をお持ちの方は歓迎いたします。)

未来ある若者に今まで培ったご経験やスキルをご指導頂ける方、 一度お話しさせて頂ければと思っております。

お願いする業務

新規開校の専門学校での専任講師を募集

・授業(対面、及びオンライン) ・シラバス作成(担当授業分) ・通信制課程用レポート作成(担当授業分) ・定期テスト作成(担当授業分) ・提出済みレポートの確認(担当授業分)

※何かしらの講師経験やIT・観光関係の資格や実務経験のある方は活かしていただけます。

##ご担当いただきたい授業 ・3Dゲーム開発(Unity,C#) ・VRコンテンツ開発(Unity,C#,Blender) ・各種言語(Java,C#,Python等)

##勤務日数や時間等について ・勤務日数については、    ●非常勤採用:1日~3日/週(相談して決定) ・授業時間は1コマ90分 ・担当授業数については、    ●非常勤採用:2~4コマ(相談して決定) ・各時限の開始終了時間    ●1時限目: 9:15-10:45    ●2時限目:10:55-12:25    ~お昼休憩~    ●3時限目:13:25-14:55    ●4時限目:15:00-16:30

お仕事の特徴
  • ブランクOK
  • 経験者・有資格者歓迎
  • フルタイム歓迎
  • 長期歓迎
  • 研修あり

・教育分野に興味があり、これまでの開発経験を教育分野で活かすことに興味がある方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 2,500円 ~ 5,000円

稼働時間

12時間 ~ 24時間(週3 ~ 6時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

千葉県 長生郡長南町 米満 101

必須スキル/経験

  • Unity, C#でのゲーム開発実務経験
  • クラウド(AWS, GCP)の知見

歓迎スキル/経験

  • モデリングの知見
  • 高校の教員免許をお持ちの方優遇(科目不問。実務経験ある方大歓迎!) ※IT・観光関係の資格あれば尚可 パソコン操作できる方, 普通自動車免許

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Unity指定なし必須
C#指定なし必須

サービス内容の詳細

学校法人帝南学園について

当校はIT・観光・芸能関連の3つの学科を設置しており、未来への一歩を踏み出す為の専門教育学校です。 現在日本では、障害や個人、家族の事情で登校することができない人が多く存在します。 そのほとんどが、卒業後就職しても退職を余儀なくされてしまったり、自らの就職先を見つけられずにいるのが現状です。そのような人々が多い中で、弊学園では全ての人が輝ける世界を目指し、障害を持つ生徒やこれまでなかなか学校に登校できていなかったような生徒が安心して学び、働き口を得られる環境を提供しています。 一人一人の関心を広げ、誰もが活躍できる世の中に。 それが私たちが目指す世界です。 当校では、下記の五つの特長を掲げており、**卒業後の進路(就職)に特化しています。

特長

(1)全学科でIT、英語教育 (2)就職指導の徹底 (3)先端企業の協力による特別講義 (4)大学と連携した授業 (5)入学前、入学後のリメディアル教育(小中学校内容の学び直し教育)

事業について

IT・観光・文化芸術など社会で即戦力となる人材育成の専門学校です(通信制課程もあります)。 今回募集しているポジションの未来創造IT学科においては、 分野に絞らず今後色んな分野を目指せるITスペシャリストというコースがあり、Webシステムの開発領域やインフラなど、幅広く学べる環境となっています。 今後は、ゲーム・VRやクラウド関連のカリキュラムの設置を計画しておりますが、 当該分野における実務経験者がいないため、常勤・非常勤問わず教員を探しております。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. エントリーシート
  3. 1次面接
  4. 2次面接
応募後の流れ

▼STEP1 カジュアル面談・Web履歴書による選考

▼STEP2 面接(1~2回) ★面接回数は人により変動します。 ★ご希望の方はオンラインで面接対応させていただきます。(現住所不問) ★土曜日の面接も可能です。在職中の方もお気軽にご相談ください。 ★最終面接前に適性検査を実施します。合否には影響ありません。 ★勤務開始日等相談に応じます。

★人柄重視の面接です。 ★面接1回のみで内定をお出しする場合もあります。

▼STEP3 内定

【応募後の連絡】

応募いただいた方全員に、5営業日以内にご連絡いたします。 ※応募者が多数の場合、ご連絡が遅れることがあります。

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催終了

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る