【エンジニアからPdMになりたい方へ】テクニカルプロダクトマネージャー募集

募集停止

テクニカルプロダクトマネージャー

【エンジニアからPdMになりたい方へ】テクニカルプロダクトマネージャー募集

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 520万円 ~ 1,025万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 品川区 上大崎2-24-9 アイケイビル1F

現状と課題

ラクスルについて

仕組みを変えれば、世界はもっと良くなる」というビジョンのもと、 伝統的かつ巨大な産業にテクノロジーを活用して新しい仕組みをつくり、産業構造を再定義していく事業を展開しています。 これまでの商習慣によって、その産業が抱える課題や矛盾に対して、 テクノロジーを活用し解決をしていきたいと言う考えから、 現在は、「印刷」「物流」「広告」をテーマにした3つの事業を手がけてきています。いずれも非連続に成長をし、新しい顧客価値の提供をしてきています。

参考記事
ラクスルテックブログ

https://tech.raksul.com

CPOインタビュー

プロダクトマネジメントは執念が必要だ https://newspicks.com/news/4251346

ラクスル事業本部 PdMインタビュー

仕組みでビジネスを切り拓く。ITコンサル→スタートアップで未知に挑み続けてきたプロダクトマネージャーが次に選んだ領域とは https://www.wantedly.com/companies/raksul/post_articles/185236

印刷のラクスルを極め、史上最多ミッションをクリアしてきた男の考える「プロダクトマネージャー」とは https://www.wantedly.com/companies/raksul/post_articles/185117

これからのスタンダードをつくる。元甲子園球児が野球以上に没頭するプロダクトマネジメントで学んだこと、これから描く世界 https://www.wantedly.com/companies/raksul/post_articles/185125

お願いする業務

ラクスルで受けた注文を各印刷会社へ発注を振り分けていくシステムのPdM(プロダクトマネージャー)を募集します。

担当システムについて

利用者に直接関与する部分ではなく、オペレーターやパートナー(印刷会社)が利用するシステムであり、ラクスルの印刷事業の根幹を担う重要なシステムです。

業務内容詳細

システム解像度がある方であれば、プロダクトマネージャーのご経験がない方でも歓迎です。

  • システムをどのように発展させ事業貢献に繋げていくかの方針決め
  • 各印刷会社とのシステム連携に関するコミュニケーション
  • 開発要件の整理、優先順位付け
  • SQLを利用したデータ抽出、ダッシュボードの作成
  • 開発/その他関連するドキュメンテーション(Notion)
下記、担当システムの面白みについて魅力を感じられる方

より裏側のシステム寄りの知識を必要とする一見地味み見える領域ですが、斜陽業界のパートナーに対しTECHの力を使って儲かる仕組みづくりを行うことができ、ラクスルのビジョンである「仕組みを変えれば世界はもっとよくなる」を体現できるポジションです。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 520万円 ~ 1,025万円(※年収は前職考慮の上、経験・スキルに応じて決定します。 ※固定残業手当は月45H分想定、超過した時間外労働の残業手当は追加支給 ※賞与、株式報酬含む)

稼働時間

10:00 ~ 19:00(フレックスタイム制 (コアタイム 11:00から16:00まで) ※週初めに限りコアタイム10:00から16:00まで)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 品川区 上大崎2-24-9 アイケイビル1F

休日・休暇

- 土・日・祝日
- 年次有給休暇(入社時に5日間、半年後に5日付与)
- 夏季・年末年始休暇
- 特別休暇、慶弔休暇、サンクスホリデー、産休・育休 等

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 各種社会保険完備
- 交通費実費支給
- 育休復職祝い金制度
- 企業型確定拠出年金制度
- 部活補助制度
- 社員割引

など、ワークライフバランスを重視した勤務が可能です。

## 2020年7月中旬以降/勤務体制
新型コロナウイルスの対策として原則リモート勤務を実施しておりましたが、2020年7月中旬以降、リモートワークと出社を組み合わせた勤務体制を実施しています。
※各種リモート手当あり

必須スキル/経験

  • WebサービスやBtoBサービスの開発、運用経験
  • プロダクトのビジョン、ロードマップの策定経験
  • 目的に向けて、優先順位付けや意思決定を行なった経験
  • 課題解決に向けて関係者を巻き込んだ経験

歓迎スキル/経験

  • エンジニアやデザイナーなどのクリエイティブ経験
  • WebサービスやBtoBサービスの開発、運用経験
  • SIerでの大企業向けのシステム開発、スタートアップでのサービス開発双方の経験
  • ビジネスレベルの英語、海外エンジニアとのプロダクト開発経験

サービス内容の詳細

ラクスル
印刷・広告のシェアリングプラットフォーム

全国の提携印刷会社の保有する印刷機の非稼働時間で印刷することにより、高品質な印刷物を低単価で提供する仕組みを開発。 集客活動を支援する新聞折込・ポスティングなどの広告サービスも提供しています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. 3次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る