現在は代表の野添と私山下の2名で、Web版の大型アップデートに向けた開発を進めていますが、プロダクトのメイン機能の開発がメインとなっており、上記の作業についてお力添えいただける方を探しております。
プロダクトとしてはビジネスパーソンにより素早く価値を届けることを追求しつつも、より技術投資にも取り組める環境にしていきたいという想いはあり、そういった環境を共に創っていけたら幸いです。 また、もし経済情報に対するご関心が高ければ、弊社はより高い開発者体験をご提供できるのではと考えています。

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ビジネスパーソン向け情報収集サービス「Strainer」のバックエンド開発を担当するサーバーサイドエンジニアを募集しています。必要なスキルはRuby on Railsでの2年以上の経験です。報酬は市場平均以上で、現実的な稼働時間と明確なタスクが設定されています。事業はエンジニア創業者によるもので、経済ニュースメディアとして成長中です。技術スタックにはFirebase、Ruby、React、AWSなどが含まれ、リモート勤務も可能です。チームは現在2名で、技術投資に積極的な環境を共に創る仲間を求めています。経済情報に興味がある方には特に魅力的な職場です。福利厚生も充実しています。大型アップデートに向けた開発を進める中で、財務データのDB格納やRailsのテスト設計・バージョンアップを担当していただきます。事業のミッションは『未来をつくる人に貢献する』ことです。ぜひご応募ください。
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ |
|---|---|
稼働時間 | 40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
現在は代表の野添と私山下の2名で、Web版の大型アップデートに向けた開発を進めていますが、プロダクトのメイン機能の開発がメインとなっており、上記の作業についてお力添えいただける方を探しております。
プロダクトとしてはビジネスパーソンにより素早く価値を届けることを追求しつつも、より技術投資にも取り組める環境にしていきたいという想いはあり、そういった環境を共に創っていけたら幸いです。 また、もし経済情報に対するご関心が高ければ、弊社はより高い開発者体験をご提供できるのではと考えています。
直近以下の作業を予定しており、1→2の順でお願いできればと考えております。 ご経験に応じて、1-2以外のバックエンドの新規機能開発や、既存機能の改善などをお願いする場合もございます。
財務データ(XBRL)のデータベースへの格納 すでに取得しているXBRLデータををパースし、各売上、営業利益等の値をDBに格納できるような機能の設計〜実装〜テストをお願いします。 ※現状で動いているものはありますが、一部、設計部分の見直しが必要となる可能性があります。
Railsのテスト設計・バージョンアップ
Notion
Slack
GitHub
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ |
稼働時間 | 40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間) |
出社頻度 | フルリモート |
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| Ruby on Rails | 2年以上 | 必須 |
Strainer
開発
未来をつくる人に貢献する をミッションに掲げ、ファクト情報だけを抽出し、発信する経済ニュースメディア 「Strainer(ストレイナー)」を運営しています。 https://strainer.jp/
Strainerはエンジニアの創業者により生み出されたサービスであり、テクノロジーを活用して前途ある若手ビジネスパーソンの情報収集をより効率的なものにしていきたいと考えています。 直近の大きなマイルストーンとして、メディア事業で培ったノウハウを活用した、情報感度の高いビジネスパーソンにとってより便利な生涯学習ツールとなるべく大型アップデートを計画しています。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 3,500円 ~ 4,000円
稼働時間:
30時間 ~(週7.5時間 ~ )
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 600万円
稼働時間:
09:00 ~ 17:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 480万円 ~ 600万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

開催前
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

開催前
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
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開催前
現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月15日(水)12:00~13:00
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アーカイブ公開中
昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月9日(木)19:00~20:00