【ADM事業部】アートディレクター ※全国フルリモート

募集停止

アートディレクター

【ADM事業部】アートディレクター ※全国フルリモート

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 2,000円 ~ 3,500円

稼働時間

48時間 ~ 160時間(週12 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都千代田区神田神保町二丁目14SP神保町ビル8F

現状と課題

募集背景
AIR Design for Marketing事業部

AIを活用し、WEBマーケティングで成果が出るクリエイティブ(LP・バナー・動画)を高速で提供するサービス『AIR Degign』を制作しています。 高品質なクリエイティブ制作はもちろんのこと、緻密で正確なプランニングによって早期にKPIを改善可能なサービスです。

現在サービス導入社数500社を突破し、国内有数の大手企業を中心に導入いただくまでに成長しました。 現在も契約数を着実に伸ばしており、今後もより多くのクライアントのニーズに応えるべく、日々サービスを進化させています。 事業が大きく成長するタイミングで、一緒に働く仲間を募集しています!

お願いする業務

  • 大手クライアントを中心とした多業種のLP制作のアートディレクション
  • LPデザイン・htmlコーディング
  • オリジナルのデザインメソッド開発
  • figmaなどの最新デザインツールを使った新しいデザインプロセスの構築

※現在はLPの制作がメインですが、バナーや広告動画への展開も始めています。

AIでデザインプロセスを最適化する自社ツール『AIR Design』を使ってクリエイティブ制作をしていただきます。 AIですべてが完結するわけではなく、AIツールで面倒な作業工程を短縮し、上流工程など創造性を発揮する部分をデザイナーが実行する「人とAIの協働」を目指しています。

給与

経験やスキルに応じて、スタート時の時給を決定いたします

勤務時間
  • 平日週2日以上
  • 6~8H程度/日

※応募時にご希望の時間をお知らせください ※完全シフト制(自己申告)ですので、ご自身のスケジュールに合わせて予定を組んでいただけます

休日・休暇

土日祝、G.W.、夏季、年末年始、その他シフトによる

  • ご家族の都合でのお休み調整可能
  • お子さまの病気等、急なお休みもフォロー可能
待遇
  • フルリモート勤務可
  • 通勤交通費
  • ランチ補助
  • 書籍購入補助
  • セミナー勉強会参加補助
  • ピアボーナス制度 等

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 2,000円 ~ 3,500円

稼働時間

48時間 ~ 160時間(週12 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都千代田区神田神保町二丁目14SP神保町ビル8F

必須スキル/経験

  • Webサイト・LPデザイン

(Webサイト制作実務経験 3年以上)

  • 簡単なコーディングスキル
求める人物像
  • ガラパゴスのミッション、ビジョン・バリューに共感していただける方
  • 広い視野で考え、柔軟に対応する姿勢の方
  • 視座を高く持ち、常に学ぼうとする姿勢の方
  • 失敗を恐れずチャレンジする前向きな姿勢の方
  • 社内の各部署のメンバーとも円滑なコミュニケーションを図れる方

歓迎スキル/経験

  • Webサイト制作実務経験 5年以上
  • ディレクション経験 1年以上
  • レスポンシブLPサイト制作経験
  • アートディレクションのご経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Adobe Photoshop指定なし必須
Adobe Illustrator指定なし必須
Figma指定なし歓迎

サービス内容の詳細

プロセスとテクノロジーで人をよりヒトらしく
AIR Design for Marketing(クリエイティブ制作事業部)
革新的なプロセスでLP・バナー・動画を制作
  • デザインを数値化し、クリエイティブを高速制作

独自の解析技術である「Reverse Design(特許取得済)」により、訴求軸・コピー表現・レイアウト・トーン&マナーそれぞれに独自のデータベースを構築。 AI技術を活用した制作プロセスにより、従来の約3倍のスピードでクリエイティブをご提供します。

  • ヒット率を高める、科学的プランニング手法

AI分析に基づいた一連のマーケティング計画をご提案します。 月間300以上のA/Bテストで蓄積されたデータとノウハウを活用し、ヒット確率の高いデザインを科学的に高速で積み上げていくことで、KPIの大幅改善を実現しています。

  • 計画から改善まで、マーケティング業務を一任

競合他社分析、マーケティング計画立案、クリエイティブ制作、レポーティング、レポート分析、改善策提案など、マーケティングの一連業務をすべてAIR Designが請け負います。 お客様はヒアリングと簡易的なクリエイティブチェックのみ。お手間は取らせません。

AIR Design for Apps(アプリ開発事業部)
全プロセス内製のワンストップ開発でiOS/Androidアプリを制作
  • 安心と信頼のワンストップ開発

企画から要件定義、仕様策定、デザイン、設計、開発、検証、リリース、運用、継続開発、グロースハックまでアプリ開発の全ての工程をお任せください。 各プロセスにエキスパートが在籍し、全プロセス内製のワンストップ開発のため、安心と信頼のアプリ開発をサポートいたします。

  • 企画やUI/UXデザインなど、 豊富な提供サービス

10年以上の豊富な開発・運用実績をもとに、アプリの新規立ち上げからリニューアル・改善、開発引き継ぎ、UXデザイン、企画プランニングなど幅広いニーズにお応えします。 アプリを作るのが初めてのお客様から引き継ぎをご検討のお客様まで、幅広いお客様へ安心のアプリ開発ソリューションをご提供致します。

選考フロー

  1. エントリーシート
  2. 1次面接
  3. 2次面接

ご応募の際は、必ず【履歴書・職務経歴書・ポートフォリオ】を添付の上、エントリーをお願いいたします。

選考プロセス

書類選考(ポートフォリオも併せてご提出ください) ▽ 面接(1~2回) ▽ 内定 ※選考は全てオンラインにて実施いたします。 ※順序や面談回数は変更となる場合がございます。 ※課題を実施する場合がございます。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る