【Rust】自社サービスSaaSのバックエンドエンジニア/GraphQLサーバー

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サーバーサイドエンジニア

【Rust】自社サービスSaaSのバックエンドエンジニア/GraphQLサーバー

AI要約(β)

当社はAI技術を活用し、世界の大量廃棄問題を解決するSaaSプロダクトを提供するスタートアップです。売上高は1年で2.3倍に成長し、200ブランドに導入されています。募集ポジションはサーバーサイドエンジニアで、Rustを用いたGraphQLサーバーの開発を担当します。年収は960万円〜1,248万円で、平日日中の稼働が必要です。静的型付け言語の経験があればRust未経験でも応募可能です。開発環境はAWS、PostgreSQL、actix-webなどを使用し、リモート勤務も可能です。チームはスクラム体制で、バックエンドの機能改善や追加開発を行います。求める人物像は3年以上のサーバーサイド開発経験があり、SQLやクラウド環境の経験がある方です。GraphQLや自社サービスの開発経験があると尚良いです。福利厚生やチーム文化も整っており、成長中の企業で活躍したい方に最適です。

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給与・報酬

時給 5,000円 ~ 6,500円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

大阪府大阪市福島区福島1-4-4セントラル70 2F-B

現状と課題

【チーム体制】 開発責任者 1名 ・プロダクトオーナー1名 ・フロントエンドエンジニア 3名 ・バックエンドエンジニア 5名 └データ基盤チーム └GraphQLサーバーチーム ・データエンジニア  1名 ※上記は社員のみ 業務委託で複数名のエンジニアにご参画いただいております。

【チームの現状】 新バージョンをこの春リリースし、エンタープライズとの契約が急激に増えている中で、非常に多くの機能改善要望や機能追加要望が出てきています。機能追加が急務であり、エンジニアリソースが不足しております。 そのため、バックエンド領域において、機能改善やオプション機能の追加開発に携わっていただける方を募集いたします。

お願いする業務

【概要】 GraphQLによるAPIサーバー構築

【詳細】 バックエンド領域において、機能改善やオプション機能の追加に開発に携わっていただきます。 Rustでactix-webを使用し、GraphQLサーバーを開発しています。 Rust未経験者でも静​的型付け言語(GoやScalaなど)の業務経験がありましたら、問題ありません。 社員エンジニアとスクラムチームを形成し、スクラムイベントを通じて、開発メンバー全員でスプリントを消化していく体制になります。 状況やご希望に応じてフロントエンド領域をお願いすることもあります。

【開発環境】 開発言語: Rust DB: Aurora(PostgreSQL互換)、Redshift 検索エンジン: Amazon Elasticsearch Service ライブラリ・フレームワーク:actix-web, Juniper(GraphQL) インフラ: Amazon Web Services AWS製品: EC2、ECS、S3、ALB、CloudWatch ツール: GitHub、Jira、Slack、CircleCI、Sentry

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 6,500円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

大阪府大阪市福島区福島1-4-4セントラル70 2F-B

必須スキル/経験

・平日日中稼働できる方 ・Webサービスやシステム開発におけるサーバサイドエンジニアとして3年以上の開発経験 ・静的型付け言語(Rust、Go、Scala、Kotlinなど)での開発実務経験 ・SQLの実装経験(基本的なDDL、DMLに加え、結合、集計、集合、case文などを理解している方) ・AWSなどクラウド環境を利用したシステム開発の経験 ・Dockerなどのコンテナ技術を利用した開発経験

歓迎スキル/経験

・GraphQLサーバーの開発経験 ・自社サービスの開発運用経験 ・データ基盤の開発経験

サービス内容の詳細

当社は、AIと独自の技術で、「世界の大量廃棄問題の解決」し、「いらないものは作らない」という世の中の実現に向け、SaaSプロダクトを開発・提供しているスタートアップ企業です。 サービスローンチ以降、「最少の在庫で売上・粗利・キャッシュフローを最大化する」という価値に多くの反響をいただき、ナノ・ユニバース様、オンワード樫山様、3coinsのパルグループ様などの大手企業を中心に、200ブランドに導入実績があり、売上高は1年で2.3倍に伸長しており、今後も伸びていく見込みです。 そして、弊社プロダクトが在庫問題を解決するフィールドは小売業にとどまりません。卸売業や原材料メーカーまで、サプライチェーンを網羅するべく、事業基盤を強化中です。

選考フロー

  1. 1次面接

※ポジションによってフローは変更と可能性もございます ※面接はオンラインで実施いたします

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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