【フルリモートワーク】機械学習エンジニア/ゆくゆくはデータを使った事業開発も

募集停止

データサイエンティスト

【フルリモートワーク】機械学習エンジニア/ゆくゆくはデータを使った事業開発も

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,200万円

稼働時間

09:30 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

お客さまがマーケティングをすんなり理解してビジネスに取り入れ、業種や予算という情報さえあれば過去の運用履歴をうまく活用してシステムが応えてくれる状態を安価で提供することだと思っています。 そこでデータの活用をすることで、最適な運用を客観的かつ自動的に運用できるようになると考えています。

#分かりやすい・安い・自動というサービス究極形の実現のために — SO Technologiesにデータ戦略室が新設された理由 https://recruit.so-tech.co.jp/talk/talk_06.html)

お願いする業務

弊社が展開するサービスの成長に対してデータ分析・仕組み化の観点から携わって頂きます。 具体的には、

  • サービスの現状分析および課題分析
  • サービスに対する効果予測および、その仕組み化
  • サービスに対するデータ分析を土台とした提案

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,200万円(年棒制)

稼働時間

09:30 ~ 18:00(裁量労働制のため上記時間は基本就業時間)

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

* 完全週休2日制(土・日)
* 国民の祝日
* 年次有給休暇:(※4 月1日~9月30日までに入社した場合、入社日に15日付与
 10月1日~ 3月31日までに入社した場合は 入社日に10日付与)
* 産前産後休業、育児休業、介護休業(法定通り)
* 特別休暇
* 勤続休暇(勤続勤務を称え、休暇と手当を付与する制度)
* 生理休暇(有給休暇を1日付与)
* その他、慶弔、年末年始など 
※有給取得推奨日があり連休を取りやすい文化です。(年間休日:125日以上)

社内制度
(待遇・福利厚生)

* 各種社会保険完備
* リモート勤務手当(3,000円/月)
* 副業制度(規定あり)
* セミナーの受講補助(有料セミナーに参加する場合、会社が費用を全額補助)
* 書籍の購入補助(技術書やビジネス書を購入する場合、会社が費用を全額補助)
* 社員紹介制度(報奨金最大60万円)
* 各種契約保養所(東京都情報サービス産業健康保険組合に加入)
* クラブ活動補助制度
* クライアント理解促進支給(クライアントのサービスを体験するために会社が一部補助)
* ファーストコール(医師へのチャット相談とTV電話相談がいつでも利用可能)

必須スキル/経験

事業会社において、仮説立案、データ抽出、効果検証、課題抽出の業務を遂行した経験1年以上 スクリプト言語などを用いてデータを抽出、加工した経験1年以上 機械学習、最適数理など数理工学の技術により分析をした経験2年以上

歓迎スキル/経験

広告代理店などマーケティング業界での経験(特にデジタルマーケティングの知識がある方を優遇) BIの運用 大学や企業研究所での数理工学系の研究経験 AutoMLの使用経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python3年以上必須
機械学習3年以上必須
Julia1年以上必須
Jupyter Notebook1年以上必須

一緒に働くメンバー

  • 吉田岳彦

    吉田岳彦

    データ戦略室

サービス内容の詳細

SO Technologiesは長年、運用広告の統合管理プラットフォーム『ATOM』や、Google マイビジネスやLINE公式アカウントでの集客支援サービス『ライクル』をはじめとする、数々のプロダクトを作ってきました。 そしてそれらはありがたいことに、多くのお客さまに利用していただき、市場にも受け入れられています。つまりここまで“プロダクトマーケットフィット”を続けてきた会社です。 サービス提供を加速すること、つまりSaaSの強化をしていくことを考えたとき、よりデータの活用を考えるようになりました。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※書類選考からとなります。(offersの登録情報で選考します。) ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る