直近の大きなマイルストーンとして、メディア事業で培ったノウハウを活用した、情報感度の高いビジネスパーソンにとってより便利な生涯学習ツールとなるべく、大型アップデートを計画しています。 既にWeb版は7月よりβ版をクローズド提供し改善中で、並行してモバイルアプリ版の開発を行なっております。

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Strainerは、未来をつくる人々に貢献することをミッションに掲げるWebメディアで、Androidエンジニアを募集しています。年収は768万円から1,152万円で、Kotlinを用いた3年以上の開発経験が必須です。Firebase、Ruby、Reactなどの技術スタックを使用し、リモート勤務も可能です。チームでの課題解決やコミュニケーションを重視し、プロジェクトの成功に貢献できる方を求めています。事業は成長中で、メディア事業のノウハウを活かした生涯学習ツールの大型アップデートを計画中です。福利厚生も充実しており、技術ドリブンな開発環境で働けます。興味がある方はぜひご応募ください。
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 6,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託から正社員 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
直近の大きなマイルストーンとして、メディア事業で培ったノウハウを活用した、情報感度の高いビジネスパーソンにとってより便利な生涯学習ツールとなるべく、大型アップデートを計画しています。 既にWeb版は7月よりβ版をクローズド提供し改善中で、並行してモバイルアプリ版の開発を行なっております。
・開発プロジェクトにおけるモバイルアプリケーション開発 ・機能開発における設計~実装~リリースまでを一気通貫でご担当いただきます ・社長、デザイナー、バックエンドエンジニアとコミュニケーションをとり仕様調整を行います ・ユーザーからのフィードバックに基づく改善 ・本番エラー監視、改善 ・日常的なリファクタリング(ユーザーへの素早い価値提供を最優先に、バランスを意識して取り組んでいきます) ・クラウドサービスの活用や技術ドリブンな開発環境の改善
Notion
Slack
GitHub
雇用形態 | 業務委託から正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 6,000円 |
稼働時間 | 40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間) |
出社頻度 | フルリモート |
・複数人で運用するAndroidアプリ開発経験 ・コードレビューやGitHubでのプルリクエストレビューなどの経験がある ・チームで課題解決、改善をしていく意思がある ・他メンバーを巻き込んでプロジェクトを成功させたいという意欲、コミュニケーションを積極的にしていく意思がある
・iOS、クロスプラットフォームの開発経験がある ・外部APIと連携したアプリの開発経験がある ・リーダー、マネージャーとして技術的な指導やマネジメントを行った経験がある ・ユニットテストの設計・実施を含むアプリ開発の経験がある ・OSSライブラリへのコントリビュート、カンファレンスへの参加、登壇を行い技術のインプット、アウトプットを積極的にしている ・ビジネス上の課題を理解し、課題を積極的に発見した上で自ら解決をしていける
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| Kotlin | 3年以上 | 必須 |
Strainer
開発
▼ストレイナーについて ストレイナーは「未来をつくる人に貢献する」をミッションに掲げ、前途ある若手ビジネスパーソンの情報収集を効率化するべく、Webメディアやニュースレター(メルマガ)、アプリを提供しています。
経済メディア「Strainer」はベンチャー企業の経営幹部層を中心にご購読いただいています。2020年10月にはニュースレターを開始し、好評を博しています。
▼募集ポジションについて 「Strainer」では、大幅な機能アップデートを計画しています。
これまでのシンプルな記事メディアから、ビジネスパーソンにとってより便利な生涯学習ツールとなれるよう、より汎用的で解決できる範囲の広いプロダクトを目指していきます。
※ポジションや雇用形態によってフローは変わる可能性があります

給与・報酬:
年収 500万円 ~ 1,030万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 700万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
時給 4,300円 ~ 5,299円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
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開催前
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。
開催日:
2026年9月9日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年8月26日(水)19:00~20:00