【三田・週2出社】AI-Native開発スキーム推進|アプリケーションエンジニア
AIエンジニア

【三田・週2出社】AI-Native開発スキーム推進|アプリケーションエンジニア

CA Guild株式会社

CA Guild株式会社

今週活動あり・積極採用中

企業の採用活動をもとに毎日更新

直近7日以内に企業の活動あり直近90日に求人情報の更新あり

AI要約(β)

月給65万円〜85万円、週2日三田オフィス出社の柔軟な働き方。私たちは、Claude CodeやGitHub Copilotなどの生成AIを駆使し、従来のエンタープライズ開発を『AIネイティブ』へと革新するAIエンジニアを募集します。あなたには、TypeScriptやPythonなどの技術環境のもと、既存チームと密に連携しながら、AI駆動開発の新たな標準・ルールを築き上げるミッションをお任せします。旧来の開発プロセスの理解と高い対話力を活かし、AIと人間が共創する未来の開発手法を自ら設計しませんか?この挑戦は、あなたのキャリアを最先端へと導くはずです。共に未来を創りましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

月給 65万円 ~ 85万円

稼働時間

160時間 ~ 180時間(週40 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都港区三田(最寄駅:田町/三田)

現状と課題

■現状 エンタープライズ顧客向けの既存システム・開発プロセス(ウォーターフォール/規約・仕様書重視の開発)を踏襲しているプロジェクトにおいて、AI駆動(AI-Native)開発手法の実践知を注入し、新たな開発手順やルールを確立・定着させる中心メンバーが不足しています。

■今後 既存の開発・運用チームと密に連携・コミュニケーションを図りながら、Claude Code等の生成AI/AIツールを実務プロセスに組み込み、高い品質と信頼性を維持したAIネイティブな開発スキームを構築・推進していただきます。

お願いする業務

・AI-Native開発スキームの検討・手順化・推進(Claude Code等の生成AI/AIツールを活用した設計・実装・テストプロセスの実践およびナレッジ化) ・既存の開発チーム・運用チームとの密な意思疎通、AI駆動開発におけるルール・ガイドラインの整備 ・エンタープライズ品質を満たすアプリケーション(フロントエンド/バックエンドAPI等)の設計・実装・コードレビュー ・仕様駆動開発(SDD)や自動テストを取り入れた開発プロセスの改善提案

■基本ポジションのポイント ・Claude Code、GitHub Copilot、Cursor等のコード生成AI/AIエージェントを実務プロセスに組み込み、開発効率化や品質向上を主導・導入した実績がある方 ・旧来型(ウォーターフォール等)の開発手法・仕様書文化・規約を理解し、その枠組みの中で開発を完遂できる方 ・TypeScript、Python、Java等を用いたWebアプリケーション(API/UI)の設計・実装・テストの豊富な経験がある方 ・既存の開発・運用チームの意図を正しく汲み取り、新たな開発手順やルールを円滑に展開・擦り合わせできる高い対話力がある方(日本語ネイティブレベル) ・仕様駆動開発(SDD)の導入・運用経験があれば尚可 ・CI/CD環境(GitHub Actions等)を活用した品質自動化・テスト自動化の知見があれば尚可 ・新規開発スキームや開発プロセスの立ち上げ・改善提案の推進力があれば尚可

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

月給 65万円 ~ 85万円

稼働時間

160時間 ~ 180時間(週40 ~ 45時間)

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都港区三田(最寄駅:田町/三田)

出社に関する補足情報

週2日以上の出社が必須です。それ以外はリモート対応可能です。

リモートワーク条件

ハイブリッド想定

必須スキル/経験

・エンタープライズ/中規模開発プロセス(ウォーターフォール等)の深い理解 ・既存チームとの新たな開発手順・ルールのすり合わせができる高いコミュニケーション力・調整力(日本語ネイティブレベル)

歓迎スキル/経験

・仕様駆動開発(SDD)の導入・運用経験 ・新規開発スキームや開発プロセスの立ち上げ・改善提案の推進力

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python指定なし必須
Java指定なし必須
TypeScript指定なし必須
GitHub Copilot指定なし必須
Claude Code指定なし必須
Cursor指定なし必須
GitHub Actions指定なし必須

サービス内容の詳細

ITエンジニアの採用・育成事業

現場で即戦力となるエンジニアの採用および育成プログラムを推進・運営しています。未経験者のスキルアップ支援から専門領域のスキル強化まで幅広くサポートしています。

エンジニアリソースのプラットフォーム提供・技術支援

グループ企業およびクライアント企業に対して、多様なITプロジェクトを支えるエンジニア人材や開発リソースを提供しています。

DX・システム開発ソリューション支援

クラウド・データ・AIなどの先端技術を活用し、グループ各社と連携しながらクライアント企業のDX推進や開発プロセスの向上をトータルでバックアップしています。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 【実践】CloudflareでアプリもAIエージェントも?Cloudflare Workers最前線

    開催前

    【実践】CloudflareでアプリもAIエージェントも?Cloudflare Workers最前線

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催終了

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る